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X-WR-CALDESC:あの大企業はなぜインクルーシブデザインに
 投資するのか？ 〜イノベーションとしてのDE&Iと市場
 機会発見〜
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SUMMARY:あの大企業はなぜインクルーシブデザインに投資
 するのか？ 〜イノベーションとしてのDE&Iと市場機会
 発見〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99055
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「イ
 ンクルーシブデザイン」。この言葉を耳にする機会は
 確実に増えました。しかし、多くの企業において、そ
 の受け止められ方はまだ「福祉的な配慮」や「CSR（社
 会貢献）の一環」の域を出ていないのが現実ではない
 でしょうか。「理念は素晴らしいが、収益につながる
 のか？」「一部の人のためにコストをかける余裕はな
 い」。そんな経営的な躊躇によって、導入が足踏みし
 てしまうケースも少なくありません。しかし、皆様が
 そうして足踏みをしている間に、欧米のトップ企業や
 国内の先進企業は、すでに次のフェーズへと突き進ん
 でいます。彼らがマイノリティの声に耳を傾ける理由
 は、単なる優しさではありません。そこには、飽和し
 た既存市場を打破し、人口の15%とも言われる未開拓市
 場（リードユーザー）を起点に、マジョリティ市場全
 体を活性化させるための、極めて合理的な理由がある
 からです。経済産業省が「経営戦略としてのインクル
 ーシブデザイン」を公表するなど、潮目は完全に変わ
 りました。 本ウェビナーでは、国内外の最新事例やROI
 （投資対効果）分析をもとに、"社会貢献"の枠を超え
 たビジネス成長の源泉としてのインクルーシブデザイ
 ンを徹底解説。2026年以降、選ばれる企業の標準OSとな
 るこの戦略を、いかにして自社の「競争優位」に変え
 るのか、そのロジックとアプローチをお伝えします。\
 n\nこんな方におすすめ\n\n社会課題の解決とビジネス成
 長の両立（CSV）をミッションとする経営企画・推進担
 当の方\n技術起点の商品開発に行き詰まりを感じ、新
 たな市場機会を模索しているR&D・新規事業リーダーの
 方\n社内でインクルーシブデザインを推進したいが、
 投資対効果（ROI）の説明に苦戦している方\n\n登壇者\n\
 nデザインスタジオCULUMU / CEO室 室長\n佐藤 徹（さとう 
 とおる）\n株式会社STYZにて、SDGs・CSR・パーパスを軸と
 した企業向けコンサルティングや新規事業開発支援を
 手掛ける。医療・福祉、文化・芸術継承など多岐にわ
 たる非営利団体の運営支援にも従事し、幅広い視点で
 クライアントの課題解決に取り組む。 インクルーシブ
 デザインスタジオCULUMUでは、調査研究・新規事業開発
 、コンテンツマーケティングや啓発に従事している。\
 n\nインクルーシブデザインスタジオCULUMUについて\nCULUM
 Uは、高齢者や障がい者、外国人やマタニティ、Z世代
 ・α世代など多様なユーザー、当事者と共創するイン
 クルーシブデザインスタジオです。ビジネスコンサル
 タント、UXデザイナー、UIデザイナー 、プロダクトマ
 ネージャー、エンジニアなど多数スペシャリストが在
 籍しているので、さまざまな事業開発の支援が可能で
 す。また5\,000団体以上の非営利団体との繋がりを通じ
 た希少なN=1が多く集まる調査パネルを基に、これまで
 リーチが困難であった人々を含む多様な人々とマッチ
 ングと定性的な調査が提供可能です。当サービスは公
 益財団法人日本デザイン振興会より「NPOやNGOと連携し
 、当事者との距離が近く洗練されたプロダクト開発の
 手助けになる」と評価いただき、「2024年度グッドデザ
 イン賞」を受賞しました。これまでデザイン＆開発案
 件で大手企業からスタートアップまで過去100件以上の
 幅広い取引実績があります。また、NPO・研究機関など
 多様なユーザーを支援するD&Iパートナーや開発パート
 ナーも豊富で、従来の事業開発のみならず、社会課題
 への専門性やD&Iに取り組むプロジェクトも豊富な経験
 があります。\n参加費\n無料\n注意事項\n\n欠席される場
 合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い
 致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回
 以降の参加をお断りさせていただく場合がございます
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