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X-WR-CALDESC:新規事業「成功率3割の壁」を突破するリサー
 チ戦略 〜「机上のペルソナ」を脱却する共創リサーチ
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 チ戦略 〜「机上のペルソナ」を脱却する共創リサーチ
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SUMMARY:新規事業「成功率3割の壁」を突破するリサーチ戦
 略 〜「机上のペルソナ」を脱却する共創リサーチ〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99055
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n不確
 実性が高まる現代、企業の生存戦略として新規事業開
 発への取り組みが急増しています。しかし、その道の
 りは決して平坦ではなく、多くのプロジェクトがリリ
 ース後に「誰も欲しがらないもの」を作ってしまった
 ことに気づき、成功率3割未満とも言われる厳しい壁に
 直面しています。その最大の要因は、会議室で作られ
 た平均的なペルソナと、そこから導かれる想定内のニ
 ーズに依存してしまうことにあります。そこで鍵とな
 るのが、生成AIと生身の人間（当事者）の掛け合わせ
 です。AIは効率化や網羅的なデータ分析には長けてい
 ますが、それ単体では競合と似た正解しか出せず、差
 別化が困難です。一方、極端な環境や課題を抱える「
 リードユーザー（N=1）」には、AIの学習データにはな
 い独自の原体験や深いインサイトが眠っています。本
 ウェビナーでは、N=1の「深層心理」を掘り起こし、そ
 れをAIの処理能力で拡張・体系化する、最新の「共創
 型企画開発プロセス」を提示。AIを単なるツールでは
 なく「発想のパートナー」として活用し、イノベーシ
 ョンの確度を劇的に高めるための実践知を公開します
 。\n\nこんな方におすすめ\n\nアンケートやグループイ
 ンタビューなどの従来調査では、ありきたりな答えし
 か得られず限界を感じているUXリサーチャー・マーケ
 ターの方\n顧客視点を掲げているものの、実際は社内
 事情や思い込みでペルソナを作ってしまっている新規
 事業開発リーダーの方\n生成AIを業務効率化だけでなく
 、企画の質や独自性を高めるためのパートナーとして
 活用したいと考えているDX推進・デザイン思考推進担
 当の方\n\n登壇者\n\nデザインスタジオCULUMU / CEO室 室長\
 n佐藤 徹（さとう とおる）\n株式会社STYZにて、SDGs・CSR
 ・パーパスを軸とした企業向けコンサルティングや新
 規事業開発支援を手掛ける。医療・福祉、文化・芸術
 継承など多岐にわたる非営利団体の運営支援にも従事
 し、幅広い視点でクライアントの課題解決に取り組む
 。 インクルーシブデザインスタジオCULUMUでは、調査研
 究・新規事業開発、コンテンツマーケティングや啓発
 に従事している。\n\nインクルーシブデザインスタジオ
 CULUMUについて\nCULUMUは、高齢者や障がい者、外国人や
 マタニティ、Z世代・α世代など多様なユーザー、当事
 者と共創するインクルーシブデザインスタジオです。
 ビジネスコンサルタント、UXデザイナー、UIデザイナー
  、プロダクトマネージャー、エンジニアなど多数スペ
 シャリストが在籍しているので、さまざまな事業開発
 の支援が可能です。また5\,000団体以上の非営利団体と
 の繋がりを通じた希少なN=1が多く集まる調査パネルを
 基に、これまでリーチが困難であった人々を含む多様
 な人々とマッチングと定性的な調査が提供可能です。
 当サービスは公益財団法人日本デザイン振興会より「N
 POやNGOと連携し、当事者との距離が近く洗練されたプ
 ロダクト開発の手助けになる」と評価いただき、「2024
 年度グッドデザイン賞」を受賞しました。これまでデ
 ザイン＆開発案件で大手企業からスタートアップまで
 過去100件以上の幅広い取引実績があります。また、NPO
 ・研究機関など多様なユーザーを支援するD&Iパートナ
 ーや開発パートナーも豊富で、従来の事業開発のみな
 らず、社会課題への専門性やD&Iに取り組むプロジェク
 トも豊富な経験があります。\n参加費\n無料\n注意事項\
 n\n欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセ
 ル処理をお願い致します。\n無断キャンセルや欠席が
 続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場
 合がございます。\n
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