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X-WR-CALDESC:「ヘルプデスク・運用中心」の情シスは、市
 場でどこまで通用するのか？  〜17年のキャリアをかけ
 て挑んだ、出前館・情シスの「自動化・分業化」〜
X-WR-CALNAME:「ヘルプデスク・運用中心」の情シスは、市
 場でどこまで通用するのか？  〜17年のキャリアをかけ
 て挑んだ、出前館・情シスの「自動化・分業化」〜
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SUMMARY:「ヘルプデスク・運用中心」の情シスは、市場で
 どこまで通用するのか？  〜17年のキャリアをかけて挑
 んだ、出前館・情シスの「自動化・分業化」〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99056
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント詳
 細\n自社で培った情シスとしてのスキルは、環境の異
 なる「メガベンチャー」や「成長企業」でどこまで通
 用するのか。\n本ウェビナーでは、株式会社出前館の
 糸山 堅太氏（@NIX_KI / いとぅ）をお招きし、保守・運
 用メインの環境からモダンな情シス組織へ転身して見
 えた「自動化・分業化がもたらす価値」と、情シスと
 しての生存戦略を深掘りします。\n糸山氏は、ヘルプ
 デスクや手動運用を中心とした企業で17年のキャリア
 を積んだ後、2025年に出前館へ入社されました。 意を
 決して飛び込んだその先は、従来の倍以上のメンバー
 がそれぞれ各自の強みを生かしながら「モダンな業務
 プロセス」を目指し、推進する環境でした。\n入社直
 後に直面した「エンジニア的思考」への適応や技術ギ
 ャップを、糸山氏はどう乗り越えたのか。出前館にお
 けるベストプラクティスと、新天地で成果を出すため
 のプロセスを詳しく語っていただきます。 \n※本ウェ
 ビナーは、情報システム部門で実際に働く方々のリア
 ルな声をお届けする対談シリーズ「情シスの現場から
 」の第5回です。\nウェビナーで学べること\n\n「保守・
 運用」から「仕組み化」へモダンなIT環境（自動化・Sa
 aS連携）への適応プロセスとキャッチアップ術\n「何で
 も屋」の情シスからの脱却組織の成長フェーズに合わ
 せた専門性の磨き方と分業体制のあり方\n情シスとし
 ての市場価値を問い直すキャリアの転換点をどう捉え
 、新しい環境で成果を出すためのマインドセット\n社
 外コミュニティ・発信活動の価値「今宵はゆるりと情
 シストークしよう」等のイベントを通じた知見共有の
 場づくり\n\n※対談形式のため、上記の内容は変更にな
 る可能性もあります。\nセミナー概要\n開催日時：2026
 年1月22日（木） 17:00〜18:00参加費：無料開催場所：オ
 ンライン開催（Zoomにて配信）「TECH PLAY」にて直接お申
 し込みください。\nこんな方におすすめ\n\nヘルプデス
 クや運用業務が中心で、自分の市場価値について危機
 感がある方\n「技術的な専門性」をどう身につけるべ
 きか悩んでいる方\n成長企業の情シスが、どのような
 体制・ツールで運用されているか知りたい方\n組織拡
 大に伴う「情シスの分業化」や「自動化」の壁に直面
 している方\n\n登壇者\n\n糸山 堅太（@NIX_KI / いとぅ）\n
 株式会社出前館情報システム部ファシリティグループ\
 n新卒から5年間、SESとして多様な現場でヘルプデスク
 業務に従事。その後、別のSES企業を経て前職の情報シ
 ステム部門へ配属され、通算17年にわたり同社のIT基盤
 を支え続ける。\n\n2025年1月、株式会社出前館へ入社。
 現在はファシリティ・デバイス管理領域を中心に担当
 している。伝統的企業（JTC）とメガベンチャー、双方
 のカルチャーに精通する情シスとして、社外コミュニ
 ティ等でも積極的に知見を発信中。\n\nモデレーター\n\
 n真田 英幸\nDXER株式会社 セールス・マーケティング担
 当\n建築業界向けの商材を扱う商社・メーカーで営業
 を10年間経験した後、世の中の働き方をもっとアップ
 デートしたいと思いバックオフィス向けのSaaSプロダク
 トを提供・販売するスタートアップへ転職。セールス
 として20名のアーリーフェーズからMRRを6倍・従業員数
 を4倍へ成長させることに貢献。セールスマネージャー
 として、ウェビナーにも登壇する。\nお客様の事業成
 長にコミットするためには、プロダクトだけでなくBPO
 ・AIの活用が必要と感じ、BPaaS領域へのチャレンジを志
 してDXERへジョイン。マーケティング・セールスに従事
 している。\n
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