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X-WR-CALDESC:属人化を解消し、知識を資産化する — Difyで
 実現する「社内AIボット」内製化ロードマップ
X-WR-CALNAME:属人化を解消し、知識を資産化する — Difyで
 実現する「社内AIボット」内製化ロードマップ
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SUMMARY:属人化を解消し、知識を資産化する — Difyで実現
 する「社内AIボット」内製化ロードマップ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99063
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベントに
 ついて\n社内の知識は、「ドキュメントが存在するこ
 と」ではなく、必要な瞬間に迷わず引き出せて、判断
 と実行を前に進められる状態になった時に資産になり
 ます。\n一方で現実は――\n\n規程・手順書・FAQ・議事
 録・共有フォルダ・チャット履歴が散在し、全体像が
 見えない\n「どれが最新版か」「結局どうすればいい
 か」を確認するのに時間がかかる\n問い合わせ対応が
 属人的になり、忙しいほど抜け漏れや回答のブレが起
 きる\n結果として、“同じ確認”が繰り返され、生産
 性が静かに削られていく\n\n本セミナーでは、Difyを用
 いて散らかった社内ナレッジを整理し、AIの力で 「知
 識の整備 → ボット化 → 社内で使われる運用 → 改善
 」 までを回す、「社内AIボット」内製化ロードマップ
 を具体的に解説します。難しいIT知識がなくても大丈
 夫です。Difyで“まず動くもの”を作り、小さく始めて
 効果を出し、運用で育てる。**「探す・思い出す・同
 じ説明を繰り返す」**をAIに任せ、あなたは判断・意思
 決定・現場の前進に集中できる状態を体感していただ
 きます。目指すのは、便利ツールの導入ではなく、知
 識が資産として循環する仕組み化です。\n\nセミナーで
 扱う主な内容\n\nなぜ今「社内AIボットの内製化」が必
 要か\n社内AIボットの“勝ち筋”を決める用途設計\n知
 識を資産に変える「整備・整理」の方法\nDifyでの基本
 構成（ボット化の全体像）\n回答品質を上げる改善サ
 イクル\n社内展開と運用設計（“作って終わり”にし
 ない）\n小さく始めて大きく育てる展開ステップ\n\n\n
 このセミナーで得られること\n\n社内AIボット内製化の
 全体像（何から始め、どの順で進めるかのロードマッ
 プ）\n失敗を避けるための用途選定の判断基準（最初
 にやるべき/やらないべき領域が分かる）\n知識を“検
 索対象”から“即応資産”へ変えるための整備の考え
 方と運用ルール（最新版・更新・粒度の設計）\n品質
 改善のやり方（ログを見て、どこをどう直すかの優先
 順位と手順）\n自社で着手するための初手ToDo（PoC設計
 、必要な社内資料、関係者整理、進め方の型）\n\n\n対
 象者\n\n社内の問い合わせ対応が多く、同じ説明を繰り
 返している経営者・管理職\n規程・マニュアル・手順
 書があるのに、現場が探せず運用に乗っていない組織\
 n情報システム／総務／人事／CSなど、社内の“聞かれ
 役”として負荷を感じている方\nAI活用に興味はあるが
 、PoC止まりで社内展開できていない方\n外注やツール
 導入だけではなく、**自社で改善できる運用体制（内
 製化）**を作りたい方\nナレッジ共有・オンボーディン
 グを強化し、属人化を減らして生産性を上げたい方\n\n
 \n参加者の声\n\nAIについて、ほぼ何も知りませんでし
 たが、平易な言葉で説明下さり、とても分かりやすか
 ったです。丁寧かつ明確に教えていただき、これから
 の生活に役立てそうです。ありがとうございました。\
 n美容師さんと一緒に聞いてて、録画が欲しいレベルだ
 った\nたくさんのAIを追い過ぎないというところが大変
 勉強になりました。ありがとうございました。\n聞き
 たい事が全て理解出来ました。\n分かりやすく、AIの良
 いところ、良くない所が知れてよかったです。\n使っ
 たことのないツールのため、とっかかりになればと思
 い受講しました。ツールの実際の使い方、他のツール
 との使い分けも整理して教えてい\nどこから手を付け
 ればいいのかわからなかったので、とても勉強になり
 ました。\n無料でもできることが分かり大変タメにな
 りました。ありがとうございました！\n冒頭のセミナ
 ー開催の主旨にとても感銘を受けました。そうなんで
 すよね。セミナーがとても多いですが、本当に役に立
 つセミナーを見つけるの大変です。\nAIについて調べて
 いる中で、使用方法等について説明してもらえて本当
 に助かりました！難しく感じていた内容も、とてもわ
 かりやすく整理されていて、「なるほど、そういうこ
 とか！」と納得できる瞬間が何度もありました。AIの
 仕組みや考え方がぐっと身近に感じられて、調査を進
 めるのが楽しくなりました。\n私がまさに感じていたAI
 と、人間力というテーマでとても面白かったです。現
 在、グローバル人材塾を言うのをスタートしようとし
 ていて、そこでも講師としてお願いしたいです。\n今
 までリスク等を考えずに利用してました。昨日、私が
 個人的に作った資料に関係団体の名前や活動内容が出
 ていたので、確認の為目を通してもらったら、いろい
 ろご指摘を受けました。今日のセミナーは、なるほど
 そういう事かと、納得しながら聞いていました。あり
 がとうございます。\n今すぐ社内共有したい内容が盛
 りだくさんで、大変ありがたかったです！難しい言葉
 を使わずに、初心者でも分かりやすく、誰も置いて行
 かない内容になさっていたのが素晴らしいと感じまし
 た！また今後の開催も楽しみにしております！\nAIの答
 えには毎回違いがあったり、指示が抜けたりしてやり
 直ししたりしていました。こういう指示書をpdfにして
 おくと、色々な場面で使えて汎用性がありますね。あ
 りがとうございました。\n\n
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