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X-WR-CALDESC:登壇前夜イベントシリーズ🌙エキスパートと
 してのキャリア「技術に取り残される」 不安への処方
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X-WR-CALNAME:登壇前夜イベントシリーズ🌙エキスパートと
 してのキャリア「技術に取り残される」 不安への処方
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SUMMARY:登壇前夜イベントシリーズ🌙エキスパートとして
 のキャリア「技術に取り残される」 不安への処方箋
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99063
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n後日イベン
 ト録画データを共有予定です。イベント当日の配信は
 ありません。 録画データには一部見づらい箇所が含ま
 れる可能性がございます。また、予告なくオフライン
 開催のみとなる場合がございます。あらかじめご了承
 ください。\n現地参加をご希望の方はConnpassよりお申込
 ください。\n📝イベント概要\n近年、AIの台頭によりエ
 ンジニアを取り巻く環境は多様化し、「技術力」にお
 ける概念が変わりつつあります。そんな中、唯一変わ
 らないことはキャリアのスタート地点に関係なく、**
 「学び続けられるかどうか」「学び続けられる環境を
 作れるかどうか」**が成長の鍵を握ります。\n今回はゲ
 ストに2020年からほぼ毎週欠かさずに技術に関するアウ
 トプットを出し続けており、JSconfなどでもご登壇され
 ているazukiazusaさん。エンジニアではないキャリアから
 のスタートにも関わらず、取締役CTOを務め複数の社外
 顧問案件を持ち人の心に刺さるアウトプットの伝道師
 のsoudaiさんにお話を伺います。\n開発者としてのモチ
 ベーションをどのように維持し、アウトプットを続け
 てきたのか、技術力向上の秘訣である直向きな“コト
 への姿勢”はどうやったら手に入れることができるの
 か？\n2人がまだ何者でもなかったあの頃に立ち返り、
 技術力向上のための軌跡とTipsを振り返ります。\n\n🌙
 登壇前夜とは\n“技術に対する登壇や発信を自分ごと
 として捉え直すこと”をテーマにした、エンジニアの
 登壇/発信を応援するプロジェクトです。第一線で活躍
 するエンジニアの方も、誰もが名前を知っているよう
 なカンファレンス登壇常連組の方々も、最初から自信
 を持って技術に対する発信を始めたわけではありませ
 ん。\nこの企画では、そんな彼らの「初登壇(初発信)前
 夜」にあった悩みや試行錯誤、緊張や挫折、学びのプ
 ロセスに焦点を当て、視聴者が登壇者を“自分の延長
 線上にいる存在”として感じられるような場を目指し
 ています。延いてはただ話を聞くだけでなく、「自分
 もやってみようかな」と思えるきっかけを届けたい。
 そんな思いから生まれたトークイベントシリーズです
 。\n＜登壇前夜シリーズ🌙過去開催＞\n第4弾 「AIに淘
 汰されない存在になるために」\n第1弾 「コードが書け
 なかった僕たちが技術を武器にするまで」第2弾「技術
 と楽しさの交差点」第3弾「プロの流しのエンジニアが
  レガシーコードを読む意味」\n✍️概要\n近年、AIの台
 頭によりエンジニアを取り巻く環境は多様化し、「技
 術力」における概念が変わりつつあります。そんな中
 、唯一変わらないことはキャリアのスタート地点に関
 係なく、「学び続けられるかどうか」「学び続けられ
 る環境を作れるかどうか」が成長の鍵を握ります。\n
 今回はゲストに2020年からほぼ毎週欠かさずに技術に関
 するアウトプットを出し続けており、JSconfなどでもご
 登壇されているazukiazusaさん。エンジニアではないキャ
 リアからのスタートにも関わらず、取締役CTOを務め複
 数の社外顧問案件を持ち人の心に刺さるアウトプット
 の伝道師のsoudaiさんにお話を伺います。\n開発者とし
 てのモチベーションをどのように維持し、アウトプッ
 トを続けてきたのか、 技術力向上の秘訣である直向き
 な“コトへの姿勢”はどうやったら手に入れることが
 できるのか？\n2人がまだ何者でもなかったあの頃に立
 ち返り、技術力向上のための軌跡とTipsを振り返ります
 。\n2人がまだ何者でもなかったあの頃に立ち返り、技
 術力向上のための軌跡とTipsを振り返ります。\n🕛タイ
 ムテーブル\n\n\n\n時間\nセッション\n\n\n\n\n19:00~\nオープ
 ニング\n\n\n19:05~\n登壇者ご講演・azukiazusaさん・soudaiさ
 ん\n\n\n19:30~\n特別対談\n\n\n~21:00\nクロージング\n\n\n\n🧑
 ‍💻こんな方におすすめ\n\n技術力にまだ自信がない o
 r キャッチアップに苦戦している\n技術力を高めたい気
 持ちはあるが、継続の難しさや不安感を抱えている\n
 発信や登壇に興味があるけど「自分にはまだ早い」「
 話せることはない」と思っている\nAI時代の到来でどう
 技術力を上げていけば良いのか思案している\n\n🎤登
 壇者\nazukiazusa@azukiazusa9 ウェブアプリケーションエンジ
 ニア\n株式会社はてな\n2022 年に株式会社はてなにウェ
 ブアプリケーションエンジニアとして入社。フロント
 エンド領域を得意としており、使い勝手の良いアプリ
 ケーションの実装することに興味があります。最近は 
 FE 風花雪月に夢中。\n\n曽根 壮大(そね たけとも) / そ
 ーだい @soudai1025株式会社リンケージ COO・ CTO / PostgreSQL
 ユーザ会\n合同会社 Have Fun Tech 代表社員、株式会社 Link
 age CTO。数々の業務システム、Webサービスなどの開発・
 運用を担当し、2017年に株式会社はてなでサービス監視
 サービス「Mackerel」のCRE（Customer Reliability Engineer）、株
 式会社オミカレの副社長/CTOなどを経て、合同会社 Have 
 Fun Techを起業。 その後、LinkageのCTOとしてJOINし、HaveFunT
 echの経営と二足の草鞋を履きこなしている。 コミュニ
 ティでは、Microsoft MVPをはじめ、日本PostgreSQLユーザ会
 の理事として勉強会の開催を担当し、各地で登壇して
 いる。 builderscon 2017、YAPC::Kansaiなどのイベントでベス
 トスピーカーを受賞し、分かりやすく実践的な内容の
 トークに定評がある。 他に、岡山Python勉強会を主催し
 、オープンラボ備後にも所属。著書に『Software Design』
 誌で、データベースに関する連載「RDBアンチパターン
 」をまとめた『失敗から学ぶRDBの正しい歩き方』を執
 筆。\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、参加確
 定者にTECH PLAY経由で通知します。\nエージェントの方
 や営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください。\n
 性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/
 技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加でき
 るようにご協力ください。\n当イベントの内容および
 スケジュールは、予告なく変更となる場合があります
 。予めご了承ください。\nイベント参加時に入力いた
 だいた情報は、以下に基づき扱います。ファインディ
 株式会社 プライバシーポリシー\n\n📣主催・運営\n\nフ
 ァインディ株式会社\n\nIT/Webエンジニアの転職サービス
 「Findy」 :独自のアルゴリズムを用いてエンジニアのス
 キルを可視化し、ハイスキルなエンジニアと企業をマ
 ッチングする転職サービスです。登録エンジニアは12
 万人を突破、登録企業数は約1\,100社、スタートアップ
 企業を中心にDXを推進したい大手企業まで幅広い企業
 に導入していただいております。\nハイスキルなフリ
 ーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハ
 イスキルなフリーランスエンジニアと企業の業務委託
 案件のマッチングサービスです。「Findy」同様にGitHub
 を解析した独自アルゴリズムを用いたスキル評価をも
 とに、単価保証の案件を紹介しています。登録エンジ
 ニア数は5万人を突破し、スタートアップ企業を中心に
 DXを推進したい大手企業まで1\,500社以上に導入いただ
 いております。\nエンジニア組織の開発生産性可視化
 ・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自技術を用いて
 、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four 
 Keys」や「SPACE」といった指標やフレームワークに基づ
 き、開発のアクティビティ・効率・クオリティやエン
 ゲージメントなどを多面的に可視化することで、開発
 生産性・開発者体験向上をサポートしています。\n開
 発ツールのレビューサイト「Findy Tools」：開発ツール
 に特化したレビューサイトです。第三者の視点で実際
 にツールの選定を行った企業の生の声を集めることで
 、ツール選定に関する不安を解消し、導入検討に必要
 な情報を提供します。\n
LOCATION:Findy イベントスペース大崎 東京都品川区大崎1丁
 目2−2アートヴィレッジ大崎セントラルタワー 5階
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