BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:生成AI時代に通用するDX人材になるには？ ～現
 場で課題を見つけ、高速で実装する。「地域」という
 実践フィールドの可能性～
X-WR-CALNAME:生成AI時代に通用するDX人材になるには？ ～現
 場で課題を見つけ、高速で実装する。「地域」という
 実践フィールドの可能性～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:990716@techplay.jp
SUMMARY:生成AI時代に通用するDX人材になるには？ ～現場
 で課題を見つけ、高速で実装する。「地域」という実
 践フィールドの可能性～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260109T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260109T150000
DTSTAMP:20260420T214541Z
CREATED:20260102T170548Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99071
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n生成AI時代
 に通用するDX人材になるには？ ～現場で課題を見つけ
 、高速で実装する。「地域」という実践フィールドの
 可能性～\n趣旨\n「コードはAIが書ける」「一般的な提
 案書ならAIの方が早い」——。 生成AIの急速な進化に
 より、IT人材に求められる価値は劇的に変化していま
 す。これからの時代に市場価値を高めるのは、AIには
 触れられない「一次情報」が飛び交う現場に身を置き
 、自ら課題を発見し、高速で実装までやり切る人材で
 す。\nしかし、業務が細分化された都心のプロジェク
 トでは、エンドユーザーの顔が見える距離感で、手触
 り感のある実装経験を積む機会は限られています。本
 セミナーでは、AI時代に不可欠な「現場起点の課題解
 決力」を養うための最短のフィールドとして、なぜ今
 「地域（ローカル）」が注目されているのかを解説し
 ます。\n講師には、都心コンサルティングファームか
 ら地域へ拠点を移し、スピード感のあるDX推進で成果
 を出し続けるTYDI｜株式会社東京山側デジタル推進機構
 の足立恭平が登壇。都心と地域、双方のプロジェクト
 を知る経験者だからこそ語れる、現場での実践を通じ
 てキャリアをアップデートするためのリアルな知見を
 お届けします。\nこんな方におすすめ\n・「今のスキル
 のままで10年後も通用するか」漠然とした不安がある
 エンジニア／PMの方・生成AIが台頭する中で、人間にし
 かできない「現場を動かす力」を磨きたいコンサルタ
 ントの方・現場の声を直接聞き、課題発見から実装ま
 で一気通貫で関わりたい方・座学ではなく「越境・実
 践」を通じて、自社のDX人材を育成したい人事・部門
 責任者の方\n当日のゴール（得られること）\n・生成AI
 時代に市場価値が高まる「現場重視のDX人材」の要件
 が明確になる・都心では得難い「手触り感のある実装
 経験」が、なぜ地域なら可能なのかがわかる\nタイム
 スケジュール\n14:00~14:05：オープニング：趣旨・進行の
 ご案内14:05~14:15：セッション①：AI時代に求められるDX
 人材とは？・生成AIによるIT人材の価値変換・次世代DX
 人材に求められるスキル14:15~14:35：セッション②：「
 地域」という実装フィールドのリアルと魅力・地域に
 はどのような課題があるのか・事例紹介：中小企業DX
 の現場から・課題抽出×高速開発のフィールドとして
 の魅力14:35~14:45：セッション③：具体的な人材育成方
 法のご提案14:45~14:55：クロージングトーク＆質疑応答
 ／アンケート※内容は当日までに変更する可能性があ
 ることはあらかじめご了承ください。\nスピーカー\n\n
 足立 恭平\nTYDI｜東京山側デジタル推進機構　代表取締
 役\nコンサルティングファームにおいて、EC、製薬、メ
 ディア、通信など幅広い業界のクライアントを対象と
 してITコンサルティングに従事。東京山側へ移住後、
 地域のデジタル化を推進したいという想いから、東京
 山側デジタル推進機構を創業。WEB制作、業務効率化シ
 ステム開発などで地域企業のDXを進める他、慶應義塾
 大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科と
 連携したイノベーター人材育成プログラムの運営など
 を行う。\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\nリクルーティン
 グ、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りし
 ております。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご
 参加いただくことが出来ませんのでご了承ください。\
 n欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル
 処理をお願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続
 く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合
 がございます。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/990716?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
