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X-WR-CALDESC:外注をやめるAIデザイン内製化｜NanobananaPro × C
 anva AIで“制作待ちゼロ”のバナー制作フローを作る
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SUMMARY:外注をやめるAIデザイン内製化｜NanobananaPro × Canva 
 AIで“制作待ちゼロ”のバナー制作フローを作る
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99079
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベントに
 ついて\nバナー制作は、「デザインが上手いこと」そ
 のものよりも、必要な瞬間に迷わず作れて、意思決定
 と実行（告知・集客・販売）を前に進められる状態に
 なった時に、はじめて事業の資産になります。一方で
 現実は――\n\n外注に出すほどではないが、必要な度に
 手が止まる\n依頼・修正のやり取りで時間が溶け、公
 開が遅れる\nその場しのぎで作るため、トンマナが崩
 れ、成果が安定しない\n「結局どれが正解の作り方か
 」が分からず、毎回ゼロから悩む\n\n結果として、“同
 じ迷い”が繰り返され、発信の頻度と質が静かに落ち
 ていく。ひとり経営者ほど、このロスが致命傷になり
 がちです。本セミナーでは、NanobananaPro × Canva AI を使
 って、プロ品質のバナーを「思いつき」ではなく 再現
 性のある制作フローとして内製化する方法を具体的に
 解説します。難しいデザイン知識は不要です。AIで素
 材と案を出し、NanobananaPoで作成し、Canva AIで整え、“
 制作待ちゼロ”で回る仕組みにする。さらに、作って
 終わりではなく、反応を見て改善し、型を育てていく
 ところまで扱います。目指すのは、便利ツールの紹介
 ではなく、**外注に頼らず、発信と集客を止めないた
 めの「制作の仕組み化」**です。\n\nセミナーで扱う主
 な内容\n\nなぜ今「バナー制作の内製化」が、ひとり経
 営者の武器になるのか\n“勝ち筋”を決める：用途設
 計\nNanobananaProでの素材生成と案出し\nCanva AIでの仕上げ
 \n量産しても崩れないテンプレ運用\n“作って終わり”
 にしない、制作フローの設計\n\n\nこのセミナーで得ら
 れること\n\nバナー内製化の全体像（ロードマップ）：
 何から始め、どの順で固めるか\n外注をやめるための
 判断基準：外注すべき／内製で回すべきの線引き\n再
 現性のある制作フロー：毎回ゼロから悩まない「型」
 と手順\nトンマナ統一の考え方：ブランド感を崩さず
 量産するルール\n改善のやり方：反応を見て、どこを
 どう直すかの優先順位と手順\n自社で着手する初手ToDo
 ：テンプレ整備、必要素材、運用の回し方\n\n\n対象者\
 n\nバナーを作るたびに時間が溶け、発信が止まりがち
 な 経営者・個人事業主\n外注したいがコストや往復が
 負担で、結局後回しになっている方\nAIは触れるが、“
 プロっぽさ”やトンマナ統一に自信がない方\nSNS・LP・
 広告・イベント告知を、スピード感をもって回したい
 方\nツール導入ではなく**、自分の業務に組み込める「
 制作の仕組み」**を作りたい方\n\n\n参加者の声\n\nAIに
 ついて、ほぼ何も知りませんでしたが、平易な言葉で
 説明下さり、とても分かりやすかったです。丁寧かつ
 明確に教えていただき、これからの生活に役立てそう
 です。ありがとうございました。\n美容師さんと一緒
 に聞いてて、録画が欲しいレベルだった\nたくさんのAI
 を追い過ぎないというところが大変勉強になりました
 。ありがとうございました。\n聞きたい事が全て理解
 出来ました。\n分かりやすく、AIの良いところ、良くな
 い所が知れてよかったです。\n使ったことのないツー
 ルのため、とっかかりになればと思い受講しました。
 ツールの実際の使い方、他のツールとの使い分けも整
 理して教えてい\nどこから手を付ければいいのかわか
 らなかったので、とても勉強になりました。\n無料で
 もできることが分かり大変タメになりました。ありが
 とうございました！\n冒頭のセミナー開催の主旨にと
 ても感銘を受けました。そうなんですよね。セミナー
 がとても多いですが、本当に役に立つセミナーを見つ
 けるの大変です。\nAIについて調べている中で、使用方
 法等について説明してもらえて本当に助かりました！
 難しく感じていた内容も、とてもわかりやすく整理さ
 れていて、「なるほど、そういうことか！」と納得で
 きる瞬間が何度もありました。AIの仕組みや考え方が
 ぐっと身近に感じられて、調査を進めるのが楽しくな
 りました。\n私がまさに感じていたAIと、人間力という
 テーマでとても面白かったです。現在、グローバル人
 材塾を言うのをスタートしようとしていて、そこでも
 講師としてお願いしたいです。\n今までリスク等を考
 えずに利用してました。昨日、私が個人的に作った資
 料に関係団体の名前や活動内容が出ていたので、確認
 の為目を通してもらったら、いろいろご指摘を受けま
 した。今日のセミナーは、なるほどそういう事かと、
 納得しながら聞いていました。ありがとうございます
 。\n今すぐ社内共有したい内容が盛りだくさんで、大
 変ありがたかったです！難しい言葉を使わずに、初心
 者でも分かりやすく、誰も置いて行かない内容になさ
 っていたのが素晴らしいと感じました！また今後の開
 催も楽しみにしております！\nAIの答えには毎回違いが
 あったり、指示が抜けたりしてやり直ししたりしてい
 ました。こういう指示書をpdfにしておくと、色々な場
 面で使えて汎用性がありますね。ありがとうございま
 した。\n
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