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X-WR-CALDESC:AI時代にあわせたQA組織戦略　タイミーにきく
 理想のQA組織とは
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 理想のQA組織とは
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SUMMARY:AI時代にあわせたQA組織戦略　タイミーにきく理想
 のQA組織とは
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99080
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n📹アーカイ
 ブ動画\n本イベントのアーカイブ動画はこちらから\n✍
 ️概要\n現代のソフトウェア開発ではAIによるコード生
 成が可能となり、品質保証（QA）やテスト設計の重要
 性がますます高まっていることを受け、ファインディ
 では2025年7月より品質保証をテーマにしたオンライン
 イベント、QATT（QATechTalk）シリーズイベントを開催し
 ています。実際に、QAエンジニアの役割がこれまで以
 上にクリエイティブで広範なものへと進化している、
 そう実感されている方も多いのではないでしょうか。\
 nそこで本イベントでは、時代にあわせた品質組織の取
 り組みについて、組織でどのような挑戦をされている
 のかを伺います。ご登壇者は株式会社タイミーの小林
 依光さんと矢尻真実さんです。ぜひ皆様のご参加をお
 待ちしています。\nQATT(QATechTalk)シリーズ　過去開催イ
 ベントアーカイブ動画はこちら\n\n第1回：”フルスタ
 ックテスティング”で掴む 現場で活かす多層テスト設
 計のヒント\n第2回：AI時代におけるユニットテストの
 現在地\n第3回：QAエンジニアの思考を映す テスト自動
 化事例ーAI時代、品質を問う技術と実践知\n第4回：品
 質意識を育てる役目は人かAIか？Playwright活用から学ぶ
 、2社の実践事例\nQATT番外編　秋の夜長に品質ゆるトー
 ク交流会\n第5回：開発をリードする品質保証 QAエンジ
 ニアと開発者の未来を考える -Findy Online Conference -\n第6
 回：最後の砦から越境するQAエンジニアとは AI開発と
 共に歩む、柔らかな挑戦\n\n🎁参加方法とプレゼント
 企画\n視聴用URLはお申し込みいただいた方へリンクを
 お渡ししています。参加後アンケート回答者の中から
 抽選で5名様へ以下の書籍をプレゼント差し上げます。
 『入門 継続的デリバリー』\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n
 時間（質疑応答の時間含む）\nセッションタイトル\n\n\
 n\n\n12:00~12:02\nオープニング\n\n\n12:02~12:22\n小林さんご講
 演「AI時代の「QA Enabling」戦略 ― 開発者とともに創る
 品質保証プロセス」\n\n\n12:22~12:42\n矢尻さんご講演「SDL
 CからAI-DLCへ ―「守るQA」から「創るQA」への行動変容
 と品質保証におけるAI活用」\n\n\n12:42~12:58\nパネルディ
 スカッション\n\n\n12:58~13:00\nクロージング（バッファ含
 む）\n\n\n\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nAIを活用して
 テスト業務に関わる開発者やQAエンジニア\n開発の品質
 向上やQA組織の役割最大化を知りたい開発者やQAエンジ
 ニア\nタイミーのQA組織の取り組みを知りたい方\n\n☑
 ️イベントのゴール\n\nQA組織戦略において気づきを得
 られた\nAIを使用したテストに置いてのヒントを得られ
 た\nタイミーでのQA組織戦略の背景や実際の活動がわか
 った\n\n🎤登壇者\n「AI時代の「QA Enabling」戦略 ― 開発
 者とともに創る品質保証プロセス」\n小林 依光株式会
 社タイミーQA Enabling G GMソフトウェア品質分野における
 業務経験が多く、具体的にはQA戦略の立案、組織構築
 、人材育成、開発プロセスの構築・改善、テストの自
 動化推進など多岐にわたる。担当したプロダクトはデ
 ジタル家電、モバイルアプリ、スマホゲーム、人材マ
 ッチングプラットフォームなどがあり、当たり前品質
 や魅力的品質のみならず利用時品質など幅広く品質管
 理に関する業務に従事。2023年8月にタイミーへジョイ
 ンし、開発ライフサイクルに最適なQAプロセスを構築
 中。\n\n「SDLCからAI-DLCへ ―「守るQA」から「創るQA」へ
 の行動変容と品質保証におけるAI活用」\n矢尻 真実株
 式会社タイミーQA Enabling G / QAコーチ高校卒業後に上京
 し、大学に通いながら神職を務める。その後、神職養
 成機関の大学職員として神職の育成を経験。キャリア
 プランを再設計し、システムエンジニア / ITコンサル
 タントへ転向。SIerに就職し、金融・製造業向け受託開
 発やERPパッケージの開発・導入支援を行う。その後、
 複数社のIT企業で開発業務及びQA業務を経験。2024年1月
 にタイミーへ入社し、理想のQAを追求している。\n\n⚠
 ️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、参加確定者にTEC
 H PLAY経由で通知します\nエージェントの方や営業目的
 でのイベントの参加はご遠慮ください\n性別/性的指向/
 障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関
 わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力
 ください\n当イベントの内容およびスケジュールは、
 予告なく変更となる場合があります。予めご了承くだ
 さい。\nイベント参加時に入力いただいた情報は、以
 下に基づき扱います。ファインディ株式会社 プライバ
 シーポリシー\n\n📣主催・運営\nファインディ株式会社
 \n\nIT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :独自のア
 ルゴリズムを用いてエンジニアのスキルを可視化し、
 ハイスキルなエンジニアと企業をマッチングする転職
 サービスです。登録エンジニアは12万人を突破、登録
 企業数は約1\,100社、スタートアップ企業を中心にDXを
 推進したい大手企業まで幅広い企業に導入していただ
 いております。\nハイスキルなフリーランスエンジニ
 ア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリー
 ランスエンジニアと企業の業務委託案件のマッチング
 サービスです。「Findy」同様にGitHubを解析した独自ア
 ルゴリズムを用いたスキル評価をもとに、単価保証の
 案件を紹介しています。登録エンジニア数は5万人を突
 破し、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大
 手企業まで1\,500社以上に導入いただいております。\n
 エンジニア組織の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy Te
 am+」 :特許取得の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbu
 cket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」と
 いった指標やフレームワークに基づき、開発のアクテ
 ィビティ・効率・クオリティやエンゲージメントなど
 を多面的に可視化することで、開発生産性・開発者体
 験向上をサポートしています。\n開発ツールのレビュ
 ーサイト「Findy Tools」：開発ツールに特化したレビュ
 ーサイトです。第三者の視点で実際にツールの選定を
 行った企業の生の声を集めることで、ツール選定に関
 する不安を解消し、導入検討に必要な情報を提供しま
 す。\n
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