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X-WR-CALDESC:ユーザー起点で創る「AIプロダクト」開発ワー
 クショップ 〜 現場の課題を120分で「検証可能なプロ
 トタイプ」へ 〜
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 クショップ 〜 現場の課題を120分で「検証可能なプロ
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SUMMARY:ユーザー起点で創る「AIプロダクト」開発ワーク
 ショップ 〜 現場の課題を120分で「検証可能なプロト
 タイプ」へ 〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260129T130000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99081
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「現
 場の課題を解決するAIプロダクトを作りたい」 そう考
 えていても、技術的な実現性が分からなかったり、エ
 ンジニアに意図が伝わらず開発が進まなかったりと、
 企画が停滞していませんか？\n本ワークショップは、
 話題の生成AI（v0）を活用し、ユーザーの切実な課題を
 起点とした「AIソリューション」を企画・検証する、
 プロダクトマネジメントの実践セッションです。\n「
 何を作るか」の前に、「誰の・どんな課題を解決する
 か」から考えます。コードを書くスキルは一切不要で
 す。必要なのは、あなたが知っている「現場のリアル
 な課題」だけ。本ワークショップでは、皆様の実践的
 な課題解決につなげるため、お申し込み時に「現場ユ
 ーザーが抱えている具体的な課題（2〜3つ）」をご入
 力いただく必要があります。\n当日は、入力いただい
 た中からテーマを一つ選定し、デザインとAI活用のプ
 ロフェッショナルであるCULUMUのメンバーがファシリテ
 ーターとなって、課題の深掘りからソリューション仮
 説の立案、そしてAIを使ったプロトタイプ作成までを
 一気通貫で伴走します。\n\n本ワークショップの特長\n
 ①「ユーザー起点」のプロダクト開発プロセスを体感
 いきなり画面を作り始めるのではなく、「なぜAIが必
 要なのか？」「誰がどう使うのか？」を徹底的に深掘
 りします。現場課題から逆算してAIプロダクトを企画
 する、PdMとしての思考プロセスを実践できます。\n②
 ソリューションの仮説を「可視化」する生成AIツール
 「v0」を活用し、企画したソリューションをその場でUI
 として具現化します。言葉だけの仕様書ではなく、実
 際にブラウザ上で操作可能なプロトタイプを作ること
 で、チーム内の認識齟齬をなくし、検証スピードを劇
 的に高めます。\n③実課題を持ち込み、翌日から検証
 に使えるケーススタディではなく、参加者ご自身が持
 ち込んだ「現場の課題」をテーマにします。作成した
 プロトタイプは持ち帰ることができるため、翌日から
 すぐにステークホルダーへの提案やユーザーヒアリン
 グに活用可能です。\n\nこのような方におすすめ\nプロ
 ダクトマネージャー（PdM）・プロダクトオーナー（PO
 ）の方\n\n「AIで何を作るか」の解像度を上げたい方：
 ふんわりとしたアイデアを、具体的な機能やUIに落と
 し込み、実装イメージを明確にしたい。\nエンジニア
 との「共通言語」を持ちたい方：言葉では伝わりにく
 い仕様を「動く画面」として提示し、開発チームとの
 コミュニケーションコストを下げたい。\n開発着手前
 に「ユーザー検証」を行いたい方：本格開発の前にプ
 ロトタイプでユーザーの反応を確かめ、手戻りのない
 確実な要件定義を行いたい。\n\n新規事業責任者・事業
 推進リーダーの方\n\n現場駆動でDXを推進したい方：現
 場の声を吸い上げ、本当に使われるツールやサービス
 を企画・立案したい。\n予算獲得や稟議の「説得力」
 を高めたい方：パワーポイントの資料だけでなく、実
 際に動くデモを提示することで企画の解像度を高め、
 上層部や投資家からの承認を確実に得たい。\n\nタイム
 テーブル\n\nオープニング・座学・オープニング（10min
 ）・アイスブレイク（5min）・座学（5min）\n課題整理・
 アイデア創出・課題の確認・課題出し（10min）・共通
 課題の選定（5min）・アイデア出し（10min）・AIアイデ
 ア出し（5min）・休憩（5min）\nプロトタイプ・v0で初期
 プロトタイプ（10min）・共有・一本化（10min）・v0でプ
 ロトタイプ改善（25min）\n発表（25分）\n\n\n参加条件・
 事前準備のお願い\n本ワークショップは実践的なプロ
 グラムを含むため、お申し込みの際は以下の3点につい
 てご確認・ご準備をお願いいたします。\n\n1社2名様以
 上でのご参加チーム単位での対話やワークショップ形
 式の実践を行うため、同一組織から2名様以上でのお申
 し込みをお願いしております。（お申込みフォームの
 入力は代表者様1名でお願いします。）\nノートパソコ
 ンのご持参当日はPCを使用した作業がございます。お
 一人につき1台、ノートパソコンをご持参ください（電
 源アダプターも併せてお持ちください）。\nGoogleアカ
 ウントのご準備ワークショップ内でGoogleのツール（ス
 プレッドシートやスライド等）を使用します。事前にG
 oogleアカウントの取得、およびログインができる状態
 かどうかの確認をお願いいたします。ご注意 社用PCを
 ご利用の場合、セキュリティ設定によりGoogleサービス
 へのアクセスが制限されているケースがございます。
 個人のPCをお持ちいただくか、事前に貴社のセキュリ
 ティ部門へご確認をお願いいたします。\n\nお申し込み
 に関するお願い\n「現場の課題」の持ち込みについて 
 本ワークショップは、ユーザー視点でのプロダクト企
 画・検証を目的としています。 お申し込みフォームに
 は、ご自身の事務作業の効率化（自分目線）だけでな
 く、現場スタッフやお客様が抱えている「解決困難な
 ペイン」（ユーザー目線）をご記入いただくと、より
 実践的な学びが得られます。\n＜記入例：ユーザー視
 点での課題設定＞\n例1（店舗DX）： 店長が経験と勘で
 発注しており、廃棄ロスや欠品が絶えない。データに
 基づいて誰でも適正発注ができる仕組みを作りたい。\
 n例2（CS・サポート）： 顧客からの問い合わせに対し
 、新人オペレーターが回答を検索するのに時間がかか
 り、お客様をお待たせしてしまっている。\n例3（多文
 化対応）： 現場の外国人スタッフに安全マニュアルが
 伝わらず、ヒヤリハットが起きている。言語の壁を超
 えて直感的に理解できるツールが必要だ。\n\n開催の可
 否について\n本ワークショップは、参加者同士の学び
 を最大化するため、最少催行人数を「5名」と設定して
 おります。開催5営業日前の時点で申し込み人数が5名
 に達しない場合、誠に残念ながら開催を延期（または
 中止） させていただく場合がございます。\n\n開催の
 最終判断は1/22までに行い、延期の場合はメールにて速
 やかにご連絡いたします。\nお申し込み時点では開催
 が確定していない旨、あらかじめご了承ください。\n
 延期となった場合は次回日程への振替をご案内させて
 いただきます。\n\n\n開催概要\n日時：2026年1月29日（木
 ）13:00〜\n定員：オフライン参加／10名（株式会社STYZ内
 会場にて開催します）\n参加費：無料（事前予約制）\n
 注意事項\n\n欠席される場合は、お手数ですが速やかに
 キャンセル処理をお願い致します。\n無断キャンセル
 や欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせてい
 ただく場合がございます。\n
LOCATION:株式会社STYZ内会場にて 東京都渋谷区千駄ヶ谷3-59
 -4 クエストコート原宿102
URL:https://techplay.jp/event/990811?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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