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X-WR-CALDESC:「曖昧なゴールや認識のズレ」による失敗を
 防ぐ。2026年プロジェクトデザイン実践講座
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SUMMARY:「曖昧なゴールや認識のズレ」による失敗を防ぐ
 。2026年プロジェクトデザイン実践講座
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99082
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「プ
 ロジェクトの成否は、開始段階での『同じゴールを目
 指しているか』にかかっています。」\n私たちが数多
 くの支援現場で目にしてきたのは、技術的な問題以前
 に、メンバー間やステークホルダーとの「前提のズレ
 」や「ゴールの不一致」によって、プロジェクトが本
 来の価値を発揮できずに停滞してしまう現実です。\n
 本ワークショップは、CULUMUが提供する「プロジェクト
 ゴールデザインワークショップ」メソッドを用い、あ
 なたが実際に2026年に取り組む予定のプロジェクトを題
 材に、強固なゴール設計を行う実践的なプログラムで
 す。\n前半60分は、失敗のメカニズムやインクルーシブ
 デザインの考え方、正しいゴール設定（SMARTゴールや
 共感ステップ）について学ぶ「座学」。後半60分は、
 持ち込んでいただいたご自身のプロジェクト課題に対
 し、フレームワークを用いてゴールの解像度を高める
 「実践ワーク」を行います。\n「なんとなく決まって
 いるが、自信がない」「チームで認識が合っているか
 不安」。そんなプロジェクトの種を、確信を持って進
 めるための設計図に変えませんか？\n\n\n本ワークショ
 ップの特長\n①CULUMUの実績・調査に基づく「座学」な
 ぜ、多くのプロジェクトがスタート段階でつまずいて
 しまうのか。数多くの支援を行ってきたCULUMUの経験と
 、プロジェクト成功に関する調査結果をもとに、チー
 ムが同じ方向を向くための「ゴールの合わせ方」を学
 びます。現場でよく起きる「認識のズレ」の正体を知
 ることから始めましょう。\n②ご自身のプロジェクト
 を扱う「実践ワーク」架空のテーマではなく、「あな
 たが2026年に実行するプロジェクト」を題材にします。
 「ゴール（目指す姿）」を言葉にする「成功の鍵（KPI
 ）」を整理する「思い込み・リスク」を洗い出す これ
 らを短時間で整理し、明日からの具体的なアクション
 プランに落とし込みます。\n③「多様な視点（インク
 ルーシブデザイン）」に触れるただ数字を追うだけで
 なく、たった一人のユーザー（N=1）や社会にとって「
 どんな意味があるか」を考えてみませんか？ 多様な専
 門家がいるCULUMUならではの「多角的な視点」を取り入
 れることで、プロジェクトの意義を深め、迷いなく進
 めるためのヒントを持ち帰っていただきます。\nこの
 ような方におすすめ\n本ワークショップは、2026年に向
 けて重要なプロジェクトを牽引するリーダー層に特に
 おすすめです。\n\nプロダクトマネージャー（PdM）・プ
 ロダクトオーナー（PO）：・機能要件だけでなく、「
 ユーザー体験（UX）」を起点としたロードマップを描
 きたい。・開発チームとビジネスサイドの「板挟み」
 を解消し、納得感のある合意形成を行いたい。・曖昧
 な指示による「手戻り」をなくし、開発効率を最大化
 したい。\n新規事業責任者・事業推進リーダー：・プ
 ロジェクトの「空中分解」を防ぎ、立ち上げ期の成功
 確率を高めたい。・多様な専門性を持つメンバーを束
 ね、ビジョンに向かって自走するチームを作りたい。
 ・数字だけの無機質な目標ではなく、チームが熱狂で
 きる「共感型ゴール」を設定したい。\n\nチームでの参
 加も歓迎：プロジェクトメンバー（2〜3名）で参加い
 ただくと、その場で認識合わせができるためより効果
 的です。\nタイムテーブル\n【オープニング】・CULUMUに
 ついて・イントロダクション\n【座学】なぜプロジェ
 クトは失敗するのか？ゴール共有の重要性・認識のズ
 レが最大のリスク・共創型ゴール設定の4つのステップ
 \n【ワーク】2026年プロジェクトの「GOAL SYNC」実践・Step
 1：ゴールの言語化・共感（何をもって成功とするか？
 ）・Step2：成功要因とKPIの整理・Step3：前提条件と仮説
 リスクの洗い出し\n【振り返り】・質疑応答・アンケ
 ート記入\nお申し込みに関するお願い\n本ワークショッ
 プは、参加者ご自身の「リアルな課題」を扱うことで
 効果を最大化します。そのため、お申し込み時に以下
 の情報を必ずご入力ください。\n\n取り組む予定のプロ
 ジェクト概要（200文字程度）（例：2026年10月リリース
 予定のシニア向け見守りアプリ開発、社内DX推進プロ
 ジェクト、既存ECサイトの離脱率改善、等）\n現在感じ
 ている「課題」や「悩み」（箇条書き可）（例：ター
 ゲットユーザーが定まりきっていない、開発チームと
 ビジネス側の優先順位が合わない、KPIの設定が正しい
 か不安、等）\n\n＜プロジェクト概要例＞※まだ企画段
 階のものは「仮定」で構いません。※社外秘の機密情
 報は含めないようご注意ください。\n【記入例】例1（
 新規事業）： 2026年10月リリース予定の、シニア向け見
 守りアプリの開発。まだアイデアベースで、ターゲッ
 トの絞り込みと提供価値の定義を行いたい。\n例2（DX
 ・改善）： 社内営業部門の業務効率化DXプロジェクト
 。現行システムの刷新にあたり、現場と開発チームの
 認識がズレないよう要件定義の前段階を整理したい。\
 n例3（組織・チーム）： 新規プロダクトチームの立ち
 上げ。職能が異なるメンバーが集まるため、共通言語
 を作りチームビルディングを行いたい。\n【ご注意点
 】入力いただいた内容は、講師がワークショップの進
 行を調整するために使用します。機密保持には十分配
 慮いたしますが、公開できない極秘情報は伏せてご記
 入ください。ワークショップ中も、可能な範囲で他の
 参加者と共有・ディスカッションする場面がございま
 す。\n開催概要\n日時：2026年1月30日（金）15:00〜\n定員
 ：オフライン参加／10名（株式会社STYZ内会場にて開催
 します）\n参加費：無料（事前予約制）\n注意事項\n\n
 欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル
 処理をお願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続
 く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合
 がございます。\n
LOCATION:株式会社STYZ内会場にて 東京都渋谷区千駄ヶ谷3-59
 -4 クエストコート原宿102
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