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X-WR-CALDESC:『〇〇といえば』で第一想起される人を目指
 す！— エンジニアのためのKT流セルフブランディング
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SUMMARY:『〇〇といえば』で第一想起される人を目指す！
 — エンジニアのためのKT流セルフブランディング
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99084
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nニッ
 チな分野でも、既存の強み×新しい切り口で『この分
 野といえば』に近づける！\nAIの進化やプロダクト開発
 の高度化が進むいま、PdM／エンジニアに必要なのは「
 知識を増やす」だけではありません。自分の強みを磨
 き、実力を発揮できる機会をつくり、それを適切に発
 信する。この積み重ねが、やがて『この分野といえば
 』で真っ先に名前が挙がる存在に繋がっていきます。 
 もちろん、いきなり業界トップの第一人者を目指す必
 要はありません。大事なのは、これから伸びそうな技
 術・分野・ビジネスの兆しを見極めながら、自分の強
 みを活かせるテーマを定め、実力を発揮できる機会を
 増やしていくこと。そこに発信が重なることで、少し
 ずつ「この分野ならあの人」と思い出してもらえる状
 態に近づいていきます。たとえば「データ分析」だけ
 では埋もれてしまうけど、「データ×コミュニティ運
 営」という掛け合わせならどうでしょうか。KTさん自
 身も、Snowflake・Tableauといったデータツールの知見に「
 コミュニティ運営」という切り口を掛け合わせ、3\,300
 人超の卒業生を輩出するDATA Saber認定制度を立ち上げ、
 今ではデータ業界で確固たるポジションを築いていま
 す。大事なのは、特別な才能ではなく、すでに持って
 いるスキルに"あなたならではの切り口"を掛け合わせ
 、機会と発信で積み上げていくことです。本セッショ
 ンでは、KTさんがセルフブランディングを３つの観点
 で分解し、具体例とともに解説します。▼３つの観点
 ①伸びる領域の見極め②強みの掛け合わせ（切り口の
 作り方）③実力を見せる機会づくり＋発信▼このセッ
 ションで聞けること・伸びる領域の「兆し」をどう捉
 えるか（選び方・見立てのポイント）・今ある強みを
 どう掛け合わせて、自分ならではの切り口をつくるか
 （掛け合わせ／ずらし方）・実力を見せる機会をどう
 増やすか（登壇・社内発表・OSS/技術記事・コミュニテ
 ィ活動・成果の見せ方）・発信を信頼・次の機会につ
 なげる設計（テーマ・粒度・継続の考え方）\n※配信UR
 Lは、申込者に対し本ページ上「参加者へのお知らせ」
 にて当日までに表示されます。\nみんなのTECH PLAYまつ
 り - エンジニアのための未来を考える5日間\nAIも技術
 もどんどん進化して、「学び続けないと置いていかれ
 そう」と感じる今。何を続けて、何を手放して、これ
 からどう進むか──ひとりで抱えず、「みんなのTECH PL
 AYまつり」に持ち寄りませんか？5日間のイベントや動
 画、LT会を通して、自分の「働き方・学び方・つなが
 り方」を見直しながら、これからの進み方を、みんな
 でワイワイ考えていきましょう！\n特設ページはこち
 ら →\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n12:00〜1
 2:05\nオープニング\n\n\n12:05～13:05\n\n『〇〇といえば』
 で第一想起される人を目指す KT流セルフブランディン
 グ\nCanva Japan株式会社Japan Community Lead & Evangelist　KT\n\n\n\
 n13:05～13:25\n質疑応答\n\n\n13:25〜13:30\nクロージング\n\n\n
 \n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性
 がございます。\n登壇者\n\n\n\n\nKT\nDATA_Saber\nCanva Japan株
 式会社Japan Community Lead & Evangelist\nデザインの力を世界
 へ届けるため、Canva JapanのCommunity Leadとしてコミュニテ
 ィ育成に参画。教育者やCanva公式クリエイターのコミ
 ュニティを支援し、Canva世界初となるビジネスユーザ
 ー向けコミュニティの立ち上げにも携わる。これまで
 にはデータビジュアライゼーションにおけるデザイン
 の重要性をビジネスユーザーに伝え、その価値と組織
 文化をコミュニティが自発的に次世代へ継承する90日
 のプログラムDATA Saber認定制度を立ち上げ、現在3\,300人
 超の卒業生を輩出し、世界でも稀有な例を生み出して
 いる。プロダクトが掲げるビジョンを伝導するには、
 文化の源泉であるコミュニティ作りが必須であるとい
 う理念のもと、TableauやSnowflakeといったデータ業界でコ
 ミュニティを通して製品の世界観の継承と文化醸成を
 牽引してきた経歴を持つ。 著書に『データドリブンの
 極意』\n\n\n\n参加対象\n\nどなたでもご参加いただけま
 す！\n\n参加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退する
 場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願いい
 たします。\n配信映像や音声は各自の通信環境に依存
 します。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください
 。\n\n
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