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 ちのための技術- 実践Tips
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SUMMARY:うちのフロントエンド進化のツボ -コード長持ち
 のための技術- 実践Tips
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99087
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n現地参加、
 公募枠をご希望の方はConnpassからお申込ください。\n(*)
 イベント当日はリアルタイムでの配信を予定しており
 ますが、状況によっては「オフラインのみ」の開催と
 なる場合がございます。また、ハイブリッド配信では
 資料など一部見づらい箇所が含まれる可能性がござい
 ます。あらかじめご了承ください。上記懸念される方
 は現地参加を選択ください。\n※視聴にはFindyへのログ
 インが必要です。※Findy専用URLからFindyマイページに遷
 移後、視聴URLが表示されます。\n✍️概要\n現地参加の
 方は入力必須となります。オンライン視聴枠の方も入
 力が求められますが必ずしも正確な情報である必要は
 ございません。(なしの記載でもOKです)**\nフロントエ
 ンドのコードをどう進化させ、どう長持ちさせていく
 かは、多くのチームが日々悩んでいるテーマです。一
 度は最適だった実装が、気づけば足かせになったり、
 改善したくても手を入れづらくなっていたり──。技
 術やツールの変化が激しい今、フロントエンドを“育
 て続ける”ための工夫がますます求められています。
 本イベントでは、「みんなどうしてる？うちのフロン
 トエンド進化のツボ」をテーマに、より良い環境やコ
 ードの改善などの実践Tipsを発表いただきます。設計の
 考え方、改善の進め方、実際にやってみた工夫や失敗
 談など、現場ならではのリアルな話を持ち寄ります。\
 n*Findy TECH BATONは、「技術のバトンを繋ぎ続ける」こと
 をテーマにした、Findy DevRelによる登壇/技術発信を応援
 するプロジェクトです。\n本プロジェクトでは、外部
 での登壇やコミュニティでの活動を積極的にされてい
 る方々が「今注目しているエンジニア」や「この人の
 話を聞きたい」と思う方を教えてもらい、“推薦”し
 てもらうことで、技術発信の輪を広げていくことを目
 的としています。登壇に慣れている方も、初めて登壇
 される方も、TECH BATONを通じて互いに刺激を受け、切磋
 琢磨できる場となれば幸いです。\n第1回 ：『Gopherのた
 めのCLIツール開発』最新事情 LT第2回：「実践Next.js！AI
 アウトプットと コンポーネント設計」 最新事情 LT第3
 回：「TypeScriptのスキーマ駆動開発」実践事情 LT」第4
 回：「「Pythonの多様性 深掘りLT Night 〜バックエンドか
 ら機械学習まで〜」第5回：「Ruby on Railsのテーブル設
 計とトランザクション処理 LT Night」第6回：「あなたの
 知らない ”サプライチェーン攻撃”を語る セキュリ
 ティ Night」\n🧑‍🏫公募枠について\nLT発表者を3名募
 集します！※ 公募希望の方は、Connpass上からお申込を
 お願いします\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッショ
 ンタイトル\n\n\n\n\n19:00~19:10\nオープニング・TECH BATONと
 は？\n\n\n19:10~19:55\n12min×4名+公募LT5min×3\n\n\n19:55~20:50\n
 懇親会\n\n\n20:50~21:00\nクロージング\n\n\n\n※発表の順番
 や内容は変更の可能性があります、ご了承ください。\
 n🎙️登壇者\n「その「common」ディレクトリ、腐ってま
 せんか？」\nkinocoboy@kinocoboy2株式会社カオナビフロント
 エンドエンジニア大学卒業後、就職を機に上京し、SES
 業界でシステム開発のコーダー・PjMを経験。2025年はフ
 ロントエンドカンファレンス東京やTSKaigi Hokurikuなどで
 登壇しているフロントエンドリードエンジニア\n\n「余
 白を設計しフロントエンド開発を加速させる」\nkaracoro
  / からころ @karan_corons株式会社LIXILアプリケーションエ
 キスパートDeveloper Summit Summer 2025 や TSKaigi Hokuriku 2025 な
 どで登壇し、フロントエンド開発を中心として様々な
 エンジニアリング活動をしている。\n「フロントエン
 ドエンジニアは Web 動向を追うべきか？」\nprogfay @progfa
 yWeb DeveloperWeb 動向を趣味で追っかけてます。\n「なぜ
 僕たちの Next.js 導入はうまくいかなかったのか」\n奥
 山 聡 @okuyamatterakippa株式会社バックエンエンジニアakipp
 a株式会社のバックエンドエンジニア。 現在は基盤開
 発チームに所属し、システムのリアーキテクチャを担
 当している。\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日
 、参加確定者にTECH PLAY経由で通知します。\nエージェ
 ントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮くだ
 さい。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容
 姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく
 参加できるようにご協力ください。\n当イベントの内
 容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合が
 あります。予めご了承ください。\nイベント参加時に
 入力いただいた情報は、以下に基づき扱います。ファ
 インディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n📣主催・
 運営\nファインディ株式会社\n\nIT/Webエンジニアの転職
 サービス「Findy」 :独自のアルゴリズムを用いてエンジ
 ニアのスキルを可視化し、ハイスキルなエンジニアと
 企業をマッチングする転職サービスです。登録エンジ
 ニアは12万人を突破、登録企業数は約1\,100社、スター
 トアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで幅
 広い企業に導入していただいております。\nハイスキ
 ルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelan
 ce」 :ハイスキルなフリーランスエンジニアと企業の業
 務委託案件のマッチングサービスです。「Findy」同様
 にGitHubを解析した独自アルゴリズムを用いたスキル評
 価をもとに、単価保証の案件を紹介しています。登録
 エンジニア数は5万人を突破し、スタートアップ企業を
 中心にDXを推進したい大手企業まで1\,500社以上に導入
 いただいております。\nエンジニア組織の開発生産性
 可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自技術を
 用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解析
 し「Four Keys」や「SPACE」といった指標やフレームワー
 クに基づき、開発のアクティビティ・効率・クオリテ
 ィやエンゲージメントなどを多面的に可視化すること
 で、開発生産性・開発者体験向上をサポートしていま
 す。\n開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」：開発
 ツールに特化したレビューサイトです。第三者の視点
 で実際にツールの選定を行った企業の生の声を集める
 ことで、ツール選定に関する不安を解消し、導入検討
 に必要な情報を提供します。\n
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