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X-WR-CALDESC:【ログラス／日本経済新聞社／エニグモ】TECH 
 PLAY ProductManagement Conference#2 ～AI時代に再定義されるPdM
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SUMMARY:【ログラス／日本経済新聞社／エニグモ】TECH PLAY 
 ProductManagement Conference#2 ～AI時代に再定義されるPdMの役
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99090
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアーカイブ
 動画\n\n\n\n株式会社ログラス\nAI時代のPdMが担う創造的
 責任と再現性のない価値\n\n\n\n概要\n「TECH PLAY Conference
 」は、最前線の「TECH COMPANY」が集結し、最新のテクノ
 ロジー活用について学び、つながるオンラインカンフ
 ァレンスです。エンジニア同士が知見を共有し、新た
 な発見や学びを得る場として開催しています。\n今回
 は、AI時代の新たな環境でプロダクトマネジメントを
 進化させているPdMたちが登壇し、具体的な実践事例と
 戦略的チャレンジのリアルを語ります。AIツール活用
 、データドリブン意思決定、ユーザー体験設計、組織
 変革など——。どのフェーズで、どのような課題に直
 面し、どう乗り越えたのか。「AI時代のPdM × 現場」の
 最前線を、事業の内側から紐解くセッションです。新
 たな視点と実践のヒントを得たいPdMの皆様、ぜひご参
 加ください。＜こんな方におすすめ！＞✔ AI時代のProd
 uctManagementの最新手法と事業成長の現状を知りたい方✔
  実プロジェクトの課題と解決策を学び、現場で活かし
 たい方✔ 最前線の「TECH COMPANY」の登壇を聞くことで、
 視野を広げたい方\n新たな視点と実践のヒントを得た
 いエンジニアの皆様、ぜひご参加ください！\n\n※配信
 URLは、申込者に対し本ページ上「参加者へのお知らせ
 」にて当日までに表示されます。\nタイムスケジュー
 ル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n18:30〜18:35\nオープニング\n\n\n18:
 35～19:00\n\nAI時代のPdMが担う創造的責任と再現性のない
 価値\n株式会社ログラス佐藤 悠\nAIの進化は目覚ましく
 、多くの業務を効率化できるようになりました。しか
 し、オープンな問題にはまだ見当はずれな回答を返し
 ます。PdMに今重要なのは、このオープンな問題を解決
 することです。属人的で再現性がなくてもいい。だか
 らこそ、大きなインパクトを残せます。AIを活用する
 ことで、一握りの天才しかできなかった創造的活動が
 多くの人にできるようになりました。ソース原理に基
 づき、AI時代にPdMが「ソース」として創造的責任を持
 つことの重要性についてお話しします。\n\n\n\n19:00～19:
 25\n\nユニークユーザー数40万人を超えたAsk!NIKKEIの成功
 とAIプロダクト開発の勘所\n株式会社 日本経済新聞社
 鈴木 陽介\n2025年の新聞技術賞受賞した「Ask!NIKKEI」。
 その基本構成はいわゆるRAGではあるが、新聞社の強み
 を最大限に活かしたプロダクトになっている。高度な
 検索技術開発、パフォーマンスへのこだわり、既存プ
 ロダクトへの組み込み方などが奏功し、すでに40万人
 以上から280万回以上の質問を受け付けている。12万件
 を超えるユーザーフィードバックを活用し、日々改善
 を続けている。\n\n\n\n19:25～19:50\n\nBUYMAにおける「AI仕
 様書駆動開発」の試行錯誤 〜DSとPdMの境界で挑む、AI
 時代のプロダクト開発加速術〜\n株式会社エニグモ髙
 橋 蹴人\n弊社は、世界182ヶ国1100万人超の会員を擁する
 CtoC×グローバルECサービス「BUYMA(バイマ)」を運営する
 企業です。本セッションでは、生成AIを活用した「AI仕
 様書駆動開発」による短期間リリースの実践事例を紹
 介します。要求定義からKPI設定、開発に至るまでの全
 フェーズにおいて、DSがPdM領域まで踏み込んでAIを活用
 している点に特徴があります。開発スピード最大化の
 ための試行錯誤、そしてAIによるプロダクト開発の今
 後の展望についてお話しします。\n\n\n\n19:50〜19:55\nク
 ロージング・退場\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内
 容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n
 佐藤 悠\n@yusato___\n株式会社ログラス経営管理プロダク
 ト部\n新卒で精密機器メーカー子会社にエンジニアと
 して入社。営業支援システムの開発や新規事業の立ち
 上げに参画する。その後、動画メディアベンチャーに
 て開発マネージャーを務める。2022年ログラス入社。エ
 ンジニアからPMへジョブチェンジし経営管理クラウドLo
 glassのプロダクトマネジメントに従事。\n\n\n\n\n\n鈴木 
 陽介\n株式会社 日本経済新聞社サブスクリプション事
 業 デジタル編成ユニットサービス開発グループ長\n2001
 年、日本経済新聞社に入社。ウェブサイトの運用・企
 画・開発、編集局の取材記者などを経て、2010年の日経
 電子版の立ち上げに参加。その後電子版開発チームの
 内製化を推進。2018年からは米国に駐在し、技術・メデ
 ィア動向の調査や海外企業との連携を担当。2022年より
 日経電子版のプロダクトマネージャーを務め、2024年4
 月より現職。\n\n\n\n\n\n髙橋 蹴人\n@s_takahashi_st\n株式会
 社エニグモAIテクノロジーグループデータサイエンテ
 ィスト\nITコンサルティング会社、AIベンチャーを経て
 、2022年にエニグモへ入社。「BUYMA」のデータサイエン
 ティストとして、AI技術を活用した機能開発に従事。
 従来のDSの役割に留まらず、要求定義やKPI設計などPdM
 の役割までをシームレスに担当。全社的なAI活用プロ
 ジェクトにも関わり、プロダクトへの実装のみならず
 、社内全体におけるAIによる生産性向上も追求してい
 る。\n\n\n\n参加対象\nどなたでもご参加いただけます！
 \n参加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退する場合は
 、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します
 。\n配信映像や音声は各自の通信環境に依存します。
 なるべく通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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