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X-WR-CALDESC:開発にどう組み込む？AIエージェント選定ガイ
 ド Claude Code / Cursor / GitHub Copilot 実務比較
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SUMMARY:開発にどう組み込む？AIエージェント選定ガイド C
 laude Code / Cursor / GitHub Copilot 実務比較
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99094
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n🎥アーカイ
 ブ動画\nアーカイブ動画はこちらから\n✍️概要\nAIコ
 ーディングツールが増える中で、「どれを使えばいい
 のか」「今の使い方は最適なのか」迷っていませんか
 ？本イベントでは Claude Code / Cursor / GitHub Copilot を題材
 に、既存の開発フローにAIをどう組み込むかという視
 点で、各ツールの特徴や得意分野を実務ベースで比較
 します。今回はそれぞれのツールを実際に使い込んで
 いる方に登壇いただき、「何ができるか」だけでなく
 、「どんな作業に向いているのか」を中心にお話しい
 ただきます。ツール紹介にとどまらず、AIツールをど
 う“選ぶか”の判断軸を持ち帰れるイベントです。\n
 🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\nス
 ピーカー\n\n\n\n\n12:00~12:03\nオープニング\nFindy運営\n\n\n1
 2:03~12:13\n今 Claude Code を選ぶべき理由 - 拡張性 × CLI × 
 最新エコシステム\nスナガク (馬場俊輔)\n\n\n12:13~12:23\n
 変化するAIツールとの現実的な付き合い方 - なぜ今、Cu
 rsorが"安定択"なのか(仮)\nKaneno Yoshie / えんぴつ\n\n\n12:23
 ~12:33\nGitHub Copilot を極める会\nYusuke Satake\n\n\n12:33~12:55\nQ
 &A\n登壇者の皆様\n\n\n12:55~13:00\nクロージング(バッファ
 込み)\nFindy運営\n\n\n\n※セッション内容は変更の可能性
 があります、ご了承ください。\n🧑‍💻こんな方にお
 すすめ\n\nAIツールを使い始めたが、使い分けに迷って
 いる方\n既存の開発フローにAIツールをどう組み込むか
 知りたい方\n自身の業務に合うAIツールを適材適所で選
 びたい方\n\n☑️イベントのゴール\n\nAIツールの特徴や
 差分が理解できた\n自分の業務フローのどこに導入す
 ると効果が出るかが明確になった\nすぐPoCできない環
 境でも、どのAIツールを導入すれば良いかイメージが
 湧いた\n明日から『この作業はこっちのAIツールに任せ
 よう』と使い分けのイメージが具体的に持てる\n\n🎁
 参加方法とプレゼント企画\nURLはお申し込みいただい
 た方へ視聴用リンクをお渡ししています。参加後アン
 ケート回答者の中から抽選で5名様へ以下の書籍をプレ
 ゼント差し上げます。『生成AI時代のソフトウェア開
 発―ツールを賢く選択、評価、活用し、より速く効率
 的な開発を進めるために』 \n🎤登壇者\nスナガク (馬
 場俊輔) @suna_gaku株式会社無式エンジニアWEBエンジニア
 としてAI関連ツール（Codex・Claude Code・Cursor・Figma Makeな
 ど）の実践的な活用情報を発信中。「実践で使えるAI
 活用情報を届けて、もう少し頑張ってみようと思える
 人を増やす！」がモットー。\nKaneno Yoshie / えんぴつ @em
 pitsu88Ubie株式会社プロダクト開発エンジニア・プロダ
 クトオーナーFlash開発→テクニカルディレクター→フ
 ロントエンド開発を経て、現在はUbieというヘルステッ
 クスタートアップでプロダクト開発エンジニア兼社内
 システムのプロダクトオーナーをやっています。Devin
 とCursorを使い倒し、開発効率UPに燃える日々。2年前に
 家族で東京から福岡に移住しました。\nYusuke Satake @fe_js
 _engineer日本マイクロソフト株式会社Microsoft for Startups Ac
 count ExecutiveMicrosoft Japanのスタートアップチーム兼エバ
 ンジェリスト。Azureの技術担当としてスタートアップ
 企業様への支援を実施。兼業として学習塾経営や1seki2c
 hoという自分の会社を経営中。最近の悩みは休みがな
 いこと。\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、参
 加確定者にTECH PLAY経由で通知します。\nエージェント
 の方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください
 。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体
 格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加
 できるようにご協力ください。\n当イベントの内容お
 よびスケジュールは、予告なく変更となる場合があり
 ます。予めご了承ください。\nイベント参加時に入力
 いただいた情報は、以下に基づき扱います。ファイン
 ディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n📣主催・運営\
 nファインディ株式会社\n\nIT/Webエンジニアの転職サー
 ビス「Findy」 :独自のアルゴリズムを用いてエンジニア
 のスキルを可視化し、ハイスキルなエンジニアと企業
 をマッチングする転職サービスです。登録エンジニア
 は12万人を突破、登録企業数は約1\,100社、スタートア
 ップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで幅広い
 企業に導入していただいております。\nハイスキルな
 フリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」 
 :ハイスキルなフリーランスエンジニアと企業の業務委
 託案件のマッチングサービスです。「Findy」同様にGitHu
 bを解析した独自アルゴリズムを用いたスキル評価をも
 とに、単価保証の案件を紹介しています。登録エンジ
 ニア数は5万人を突破し、スタートアップ企業を中心に
 DXを推進したい大手企業まで1\,500社以上に導入いただ
 いております。\nエンジニア組織の開発生産性可視化
 ・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自技術を用いて
 、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four 
 Keys」や「SPACE」といった指標やフレームワークに基づ
 き、開発のアクティビティ・効率・クオリティやエン
 ゲージメントなどを多面的に可視化することで、開発
 生産性・開発者体験向上をサポートしています。\n開
 発ツールのレビューサイト「Findy Tools」：開発ツール
 に特化したレビューサイトです。第三者の視点で実際
 にツールの選定を行った企業の生の声を集めることで
 、ツール選定に関する不安を解消し、導入検討に必要
 な情報を提供します。\n
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