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X-WR-CALDESC:経営視点のBCP講座｜サイバーセキュリティセ
 ミナー
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SUMMARY:経営視点のBCP講座｜サイバーセキュリティセミナ
 ー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99099
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nLYST｜サイバ
 ーセキュリティセミナー\n経営視点のBCP講座\n◆セミナ
 ー詳細\n日時：2026年1月28日（水）13：30～17：00（受付13
 ：15～）**場所：**六本木ヒルズ　森タワー15階　ＤＤ
 Ｓ社セミナールーム　　　東京都港区六本木６丁目10
 番六本木ヒルズ　　　参加費：無料（事前登録制）**
 定員：**20名（先着順）\n※お申込者多数の場合は、抽
 選とさせていただきます。※同業他社様および競合企
 業様からのお申込みは、ご遠慮いただいております。
 予めご了承ください。※本セミナーは法人様限定とな
 ります。※フリーメールアドレスでのお申込みは受け
 付けておりません。所属企業のメールアドレスにてご
 登録ください。\n\n◆セミナー内容\nサイバー攻撃によ
 る被害額は年々増加し、「中小・中堅企業でも1回の攻
 撃で数千万〜億単位」の損失に至るケースが珍しくあ
 りません。ランサム被害や情報漏洩が急増する中、「
 どこに投資し」「何を優先し」「どう判断するか」を
 経営視点で整理することが求められています。本セミ
 ナーは、“実務に落とし込めるサイバー対策セミナー
 ”　です。このセミナーは、2026年1月～12月にかけて、
 毎月連続、通年全12回（以上）実施の予定です。　３
 ケ月ごとに異なる内容で、４つのテーマに取り組んで
 まいります。是非全テーマにご参加いただけますと幸
 いです。経営層から現場担当者まで、多くの方のご参
 加をお待ちしております。\n\n◆当日プログラム\n13：30
 ～13：40　　オープニング　株式会社LYST　代表取締役
 　亀川　賢治-------------------------------------------------------
 ------------*13：40～14：40　　＜第1部＞　　　　　　　　
 　　サイバーリスク・BCP・ガバナンスの実務　　　　
 　　　　　　株式会社LYST（三井住友海上火災保険会社
 　代理店）　 代表取締役　亀川　賢治---------------------
 ----------------------------------------------*14：50～15：50　　＜
 第2部＞　　　　　　　　　　サイバー攻撃の真実、被
 害事例から学ぶ事業継続のための対策　　　　　　　
 　　　デジタルデータソリューション株式会社　サイ
 バーセキュリティプロダクト事業部　　　　　　　　
 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　代理店
 開拓グループ グループ長　森 心太郎　氏-----------------
 --------------------------------------------------*16：00～16：30　
 　＜第3部＞　　　　　　　　　　DDSデータ復旧現場見
 学ツアー　　　　　　　　　　★他ではめったに見ら
 れない、ここだけの見学ツアーです★----------------------
 ---------------------------------------------*16：30～17：00　　ク
 ロージング・個別相談\n※プログラム・講師・所要時
 間は変更になる場合がございます。\n\n◆こんな方にオ
 ススメです\n\n経営者／役員の方で、以下に心当たりが
 ある方\n\n・サイバー事故が起きた場合、経営として何
 を・誰が・どの順番で判断すべきか明確でない・ラン
 サムウェア被害のニュースを見て、「自社でも起きた
 ら事業は止まる」と感じている・セキュリティ投資やB
 CP対策について、何が過剰で、何が不足なのか判断で
 きていない・IT部門任せになっており、経営リスクと
 して整理しきれていない\n\n情報システム部の方で、以
 下に課題を感じている方\n\n・セキュリティ対策はして
 いるが、「本当にこれで事故を防げる／復旧できるの
 か」自信が持てない・SOC、EDR、バックアップなど、ツ
 ールは増えたが全体像が整理できていない・インシデ
 ント発生時の初動対応・社内連携・外部連絡の流れが
 曖昧・経営層から「結局、何が足りないのか？」と聞
 かれても、現場目線でうまく説明できない\n\n総務・管
 理・監査部の方で、以下に心当たりがある方\n\n・サイ
 バー事故発生時の社内ルール・連絡体制・責任分界点
 が不明確・BCPや内部規程はあるが、サイバー事故を前
 提にした実効性に不安がある・監査・ガバナンスの観
 点で、「説明責任」を果たせる状態か自信がない・経
 営・IT・現場の間に立ち、どこまで踏み込むべきか悩
 んでいる\n\nBCP／リスク管理担当者の方で、以下に課題
 を感じている方\n\n・BCPは策定済みだが、サイバー攻撃
 による事業停止を具体的に想定できていない・「復旧
 できる前提」で書かれており、実際の被害現場とのギ
 ャップを感じている・机上訓練と現実のインシデント
 対応の違いに不安がある・経営・IT・現場をつなぐ形
 で、実務に落とし込めていない\n\n◆2026年通年開催予
 定　サイバーセキュリティ対策講座\n**Phase 1：**セキュ
 リティ最前線（1ｰ3月開催予定）　←今はこのPhaseです
 ・最新サイバー攻撃動向、ランサム侵入口、BCPの盲点
 ・SOC/EDR/WAF/バックアップ等の費用感と投資対効果\n**Pha
 se 2：**インシデント発生後の対応（4ｰ6月開催予定）
 　　　　　　　　　（詳細はTDB）\n**Phase 3：**成否を分
 けるポイント（7ｰ9月開催予定）　　　　　　　　　
 （詳細はTDB）\n**Phase 4：**組織としての防衛（10ｰ12月
 開催予定）　　　　　　　　　（詳細はTDB）\n\n◆この
 セミナーを通して、こんなことが学べます\n● 経営判
 断に必要な実務知識が短時間で整理できる　　～　ガ
 バナンス、BCP、初動対応を体系的に理解。● 高額被害
 を避ける“初動プロセス”を習得できる　　～　何を
 してはいけないか、事例で明確に学べる。● SOC・フォ
 レンジック・BCPの連携がイメージできる　　～　技術
 論ではなく“経営に効くセキュリティ”を学習。● 復
 旧現場を直接見学でき、対策イメージが具体化する　
 　～　座学だけでは得られないリアルな理解を獲得。\
 n\n主催：デジタルデータソリューション株式会社　　
 　株式会社LYST　（三井住友海上火災保険株式会社　代
 理店）
LOCATION:六本木ヒルズ　森タワー15階　ＤＤＳ社セミナー
 ルーム 東京都港区六本木６丁目10番六本木ヒルズ
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