BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:AI時代に突入した今、日本企業の“勝ち筋”と
 は ～ピンチにもチャンスにも成りうる“転換点”のビ
 ジネス論～
X-WR-CALNAME:AI時代に突入した今、日本企業の“勝ち筋”と
 は ～ピンチにもチャンスにも成りうる“転換点”のビ
 ジネス論～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:990998@techplay.jp
SUMMARY:AI時代に突入した今、日本企業の“勝ち筋”とは 
 ～ピンチにもチャンスにも成りうる“転換点”のビジ
 ネス論～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260129T113000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260130T120000
DTSTAMP:20260425T233046Z
CREATED:20260109T074432Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99099
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI時代に突
 入した今、日本企業の“勝ち筋”とは～ピンチにもチ
 ャンスにも成りうる“転換点”のビジネス論～\n概要\n
 生成AIの急速な普及により、社会は今、大きな変革の
 時期を迎えています。\nこの変化は単なる技術トレン
 ドにとどまらず、経済・政治・外交を含むマクロ環境
 そのものを揺り動かしています。日本企業にとって、
 現在はリスクを制御しながら大局を読み、賢く攻める
 べき「ピンチにもチャンスにも成りうる転換点」です
 。\n本セミナーでは、イノーバCEOの宗像がマーケティ
 ング理論の枠組みを超え、「これからの日本企業は何
 を考え、どう動いていくべきか？」を、世界的な知見
 と独自の考察を交えて提言します。\n\n\n「AI革命」の
 本質：イノベーション理論の世界的権威であるカール
 ・ペレス教授との対話から読み解く、「変革」の正体\
 n\n\n2030年までの世界的危機と好機：「第四の節目（4th 
 Turning）」理論が示唆する、マクロ環境の激変と日本が
 掴むべきチャンス\n\n\n組織として「旗印」を立てる戦
 略：堺屋太一氏の知見に学ぶ、個の力を統合し、組織
 として「旗印」を立てるための戦略\n\n\n日本独自の“
 勝ち筋”：少子高齢化やインフラ維持といった日本の
 課題を、世界に先駆けた優位性（ソフトパワー）へと
 転換するシナリオ\n\n\n登壇者\n\n宗像 淳\n株式会社イノ
 ーバ 代表取締役CEO\n福島県立安積高校、東京大学文学
 部卒業。ペンシルバニア大学ウォートン校MBA（マーケ
 ティング専攻）。1998年に富士通に入社、北米ビジネス
 におけるオペレーション構築や価格戦略、子会社の経
 営管理等の広汎な業務を経験。\nMBA留学後、インター
 ネットビジネスを手がけたいという思いから転職し、
 楽天で物流事業立ち上げ、ネクスパス（現トーチライ
 ト）で、ソーシャルメデイアマーケティング立ち上げ
 を担当。ネクスパスでは、事業開発部長として米国の
 ベンチャー企業との提携をまとめた。\n2011年6月にコン
 テンツマーケティング支援の株式会社イノーバを設立
 、代表取締役に就任。\n\n参加概要\n日時\n生配信：2026
 年1月29日（木）11:30～12:00録画配信：2026年1月30日（金
 ）11:30～12:00\n会場\nオンライン開催（お申し込みいた
 だきました方へZoomのリンクをご案内いたします）\n参
 加費\n無料
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/990998?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
