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X-WR-CALDESC:ばんくしさん×mattnさんと技術発信を語る座談
 会 ──変化の速いAI時代、「どうアウトプットし続け
 る？」をみんなで考えよう！
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 会 ──変化の速いAI時代、「どうアウトプットし続け
 る？」をみんなで考えよう！
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SUMMARY:ばんくしさん×mattnさんと技術発信を語る座談会 
 ──変化の速いAI時代、「どうアウトプットし続ける
 ？」をみんなで考えよう！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99100
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nみん
 なのTECH PLAYまつり最終日！ばんくしさん×mattnさんと技
 術発信を語る座談会\n技術ブログを書いたり、Xで発信
 したり、OSSにコントリビュートしたり——そんなアウ
 トプットを続けているエンジニアの皆さん、こんなこ
 とありませんか？・「せっかく書いたのに、思ったよ
 り反応が薄い…」・「もう少し多くの人に見てもらえ
 たらいいのになあ」・「自分の発信って、本当に誰か
 の役に立ってるんだろう？」アウトプット自体は当た
 り前になりつつある一方で、技術発信を続ける中で、
 こんなモヤモヤを感じる場面も増えています。・「こ
 れって結局、誰の役に立ってるんだろう？」が分から
 ない・反応はあるのに、信頼やつながりの広がり方が
 掴めない・"次に何を続けるべきか"が決めきれない・
 生成AIの登場で、アウトプットの価値が変わってきた
 気がするみんなのTECH PLAYまつり最終日ラストは、ばん
 くしさん×mattnさんを迎えて、技術発信をゆるっと語る
 座談会を開きます。狙いは、2人の経験談をただ聞くだ
 けではなく、明日から試せる「考え方」や「行動のヒ
 ント」を持ち帰ること。モデレーターがいくつかお題
 を出しつつ、チャット・Q&Aの声も拾いながら進めます
 。最後は、視聴者のみなさんも含めて「次の一手」を1
 つ決めて、軽やかに締めましょう。▼こんな人におす
 すめ・自分のアウトプットが「信頼やつながりにどう
 効いているか」見えづらい・ネタ切れ／時間不足／自
 信の揺らぎで、続け方に悩んでいる・生成AI時代に、
 何を続けて何を手放すか整理したい▼このセッション
 で扱う話題（例）・ネタはどこから拾う？（業務ログ
 ／学びメモ／PR差分／OSS…）・続けるコツは？（最小
 単位／止まった時の戻り方／習慣化）・信頼はどう貯
 まる？（根拠の出し方／断言の線引き／誤解耐性）・A
 Iで変わった？変わってない？（生成時代のアウトプッ
 ト価値／投資先）▼持ち帰れること・自分のアウトプ
 ットを見直す視点（誰に向けて／どこに出す／どう続
 ける）・ネタの拾い方・信頼の積み方・続け方の具体T
 ips・来週から始められる「次の一手」（小さくて確実
 なアクション）\n※配信URLは、申込者に対し本ページ
 上「参加者へのお知らせ」にて当日までに表示されま
 す。\nみんなのTECH PLAYまつり - エンジニアのための未
 来を考える5日間\nAIも技術もどんどん進化して、「学
 び続けないと置いていかれそう」と感じる今。何を続
 けて、何を手放して、これからどう進むか──ひとり
 で抱えず、「みんなのTECH PLAYまつり」に持ち寄りませ
 んか？5日間のイベントや動画、LT会を通して、自分の
 「働き方・学び方・つながり方」を見直しながら、こ
 れからの進み方を、みんなでワイワイ考えていきまし
 ょう！\n特設ページはこちら →\nタイムスケジュール\n
 \n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05～
 19:20\n\nこれまで取り組んできた情報発信について\nエ
 ムスリー株式会社 VPoE 河合俊典（ばんくし）\n\n\n\n19:20
 ～19:35\n\nこれまで取り組んできた情報発信について\nma
 ttn（まっつん）\n\n\n\n19:35～20:05\n\nパネルトーク\nエム
 スリー株式会社 VPoE 河合俊典（ばんくし）mattn（まっ
 つん）\n\n\n\n20:05〜20:10\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予
 告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございま
 す。\n登壇者\n\n\n\n\n河合俊典（ばんくし）\n@vaaaaanquish\
 nエムスリー株式会社 VPoE\n高専、大学、大学院を経て
 、Sansan、Yahoo! JAPAN、CADDiなどでエンジニア、リーダー
 のキャリアを持つ。中学生の頃からプログラミングに
 情熱を注ぎ、機械学習コンペティションでの入賞経験
 もあるギーク。OSS開発にも積極的で、国内でも数少な
 いGoogle Developer Experts (AI/ML) を務めるなど、エンジニア
 業界の発展に向け活動している。AI組織の立ち上げや
 技術顧問も務め、事業とエンジニア組織の接続に詳し
 い。\n\n\n\n\n\nmattn（まっつん）\n@mattn_jp\n大学卒業後、
 ソフトウェアハウスやSIerなどでソフトウェア開発に携
 わる。vi派生のテキストエディタVimの日本語化やプラ
 グイン、Go言語などでOSS（オープンソースソフトウェ
 ア）の開発・コミュニティ運営に参加し、2019年からGoo
 gle Developers Expert。2021〜2023年 GitHub Stars。著書に『みん
 なのGo言語』（2016年、2019年に改訂2版、技術評論社、
 共著）、『Go 言語プログラミングエッセンス』（2023年
 、2025年に改訂新版、技術評論社、単著）がある。関西
 在住。\n\n\n\nモデレーター\n\n\n\n\n菅井 祐太\n@y_sugai_m\nT
 ECH PLAY プロダクトマネージャー\nWebアプリエンジニア
 としてキャリアをスタートし、複数のWeb系事業会社で
 企画・開発・インフラまで幅広い領域を経験後、プロ
 ダクトマネージャーにキャリアチェンジ。2024年にパー
 ソルイノベーション株式会社に入社し、現在はTECH PLAY
 のプロダクトマネージャーとして開発ディレクション
 やtoCマーケティングなど多岐にわたる業務を担当。\n\n
 \n\n参加対象\n\nどなたでもご参加いただけます！\n\n参
 加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳
 細ページより申込のキャンセルをお願いいたします。\
 n配信映像や音声は各自の通信環境に依存します。なる
 べく通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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