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X-WR-CALDESC:エンジニアの登壇資料を大解剖！人気登壇者5
 名に学ぶ、整った情報を届けるステップと工夫
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SUMMARY:エンジニアの登壇資料を大解剖！人気登壇者5名に
 学ぶ、整った情報を届けるステップと工夫
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99106
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n📹 アーカ
 イブ動画\nアーカイブ動画はこちらから\n✍️概要\n昨
 今、オンライン開催の技術カンファレンスや勉強会が
 増え、現地・リモートを問わず参加しやすい環境が整
 ってきました。それに伴い、勉強会でのアウトプット
 や、社内外で登壇を依頼される機会が増えているエン
 ジニアも多いのではないでしょうか。\n一方で登壇に
 向き合う中で、「経験をどう整理すれば伝わるのか」
 「資料作成に想像以上の時間がかかってしまう」「他
 者の発表や資料と比較してしまい、自信を持てない」
 といった、登壇資料づくり特有の悩みを抱える方も少
 なくありません。\n本イベントでは、これまで数多く
 の登壇経験をお持ちのエンジニア5名を迎え、登壇資料
 を作成する際の思考プロセスや構成設計の裏側、開発
 組織としてどのようにフォローしているかなど、普段
 は語られない登壇資料作りの裏側をお話しいただきま
 す。\nこれから登壇に挑戦したい方はもちろん、登壇
 経験を重ねる中で資料づくりに課題を感じている方に
 とって、次の一歩につながるイベントを目指します。
 みなさまのご参加を心よりお待ちしております。\n🕛
 タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\nスピ
 ーカー\n\n\n\n\n19:00~19:05\nオープニング\n\n\n\n19:05~19:15\n
 セッション①「登壇資料を作る時に意識していること
 」\nこにふぁーさん\n\n\n19:15~19:25\nセッション②「コー
 ドを書くように発表資料を作る」\nSongmu (松木 雅幸)さ
 ん\n\n\n19:25~19:35\nセッション③「プロポーザルに込める
 段取り八分」\n三谷 昌平さん\n\n\n19:35~19:45\nセッション
 ④「登壇資料を素早く作るための順番」\nことみんさ
 ん\n\n\n19:45~19:55\nセッション⑤「ライブ感を生む巻き込
 み型スライドの作り方」\n小田中育生さん\n\n\n19:55~20:30
 \nパネルディスカッション\n登壇者全員\n\n\n20:30~21:00\n
 懇親会・写真撮影\n\n\n\n\n※最新情報は本ページで随時
 更新します。※プログラム・時間は変更の場合がござ
 います。予めご了承ください。\n🧑‍💻こんな方にお
 すすめ\n\n登壇資料を作る際の情報整理のプロセスを知
 りたい方\n登壇時に聴者を巻き込むコツや、場の空気
 の作り方を知りたい方\n資料作成スケジュールやテー
 マ選定の観点を知りたい方\n他社の資料作成プロセス
 やレビューやフォロー体制を知りたい方\n\n☑️イベン
 トのゴール\n\n登壇資料を作る際の情報整理のプロセス
 が参考になった\n登壇時に聴者を巻き込むコツや、場
 の空気の作り方を知ることができた\n資料作成スケジ
 ュールやテーマ選定の観点を知ることができた\n他社
 の資料作成プロセスやレビューやフォロー体制が参考
 になった\n\n🎈開催概要\n📅開催日時：2026年2月5日（
 木）19:00-21:00（18:40~開場）📍 開催場所：ファインディ
 株式会社（大崎駅）💰 参加費：無料\n👨🏻‍💻参加
 方法\n現地参加枠\nファインディ社にてご参加される方
 向けの枠です。現地参加をご希望の方は、connpassペー
 ジよりお申込みください\n🎙️登壇者\n「登壇資料を
 作る時に意識していること」\nこにふぁー@konifar株式会
 社Kyash執行役員VP of Engineering2017年Kyash入社。AndroidやiOS
 開発をした後に2019年からMobileチームのEMを経てサーバ
 ーサイド、QAチームのEMも担いました。いろいろあって
 2021年にEMをやめてQAチームのいちメンバーとしてテス
 トの自動化を半年ほどやった後に、2022年よりVPoEとし
 てプロダクト開発チーム全体のマネジメントをしてい
 ます。\n\n「コードを書くように発表資料を作る」\nSong
 mu (松木 雅幸)@songmuWebアプリケーションのコード開発だ
 けでなく、クラウド・インフラ技術に精通したソフト
 ウェアエンジニアであり、ISUCONに過去3度優勝するなど
 、インフラを意識して信頼性の高いWebアプリケーショ
 ンコードを高速に書くことを得意とする。プロダクト
 マネージャーやCTO経験から、事業においてアジャイル
 に顧客に価値を届けることにもこだわりを持ち、フル
 サイクル志向でプロダクトチームを運営することを由
 とする。OSS活動も活発におこなっており、GoやPerlを中
 心に200個以上のツールやモジュールをGitHub上に公開し
 ている。それも含め、Blog 等での発信力にも大きな強
 みを持つ。著書に「みんなのGo言語」(共著) 等。\n\n「
 プロポーザルに込める段取り八分」\n三谷 昌平@shohei191
 3株式会社スマートバンクバックエンドエンジニア2020
 年にスマートバンクに参画後、サーバーサイドエンジ
 ニアとして、カード決済システム、オンライン本人確
 認システム、入金システムなど多岐にわたる機能を開
 発し、「ワンバンク」のローンチに携わりました。 202
 4年からはEngineering Managerとして、アプリ上でお金を借
 りられる機能「あとばらいチャージ」の開発チームを
 率いています。\n\n「登壇資料を素早く作るための順番
 」\nことみん@kotomin_m株式会社ウィルゲートSREウィルゲ
 ートに新卒入社し、PHPとReactでWebアプリケーションの
 開発を行った後、現在はSREとして改善活動を行ってい
 ます。社外での活動としては、フロントエンド・PHPカ
 ンファレンス北海道2026 実行委員長、Developers Summit コ
 ンテンツ委員など、技術コミュニティの運営や登壇も
 行っています。\n\n「ライブ感を生む巻き込み型スライ
 ドの作り方」\n小田中 育生@dora_e_m株式会社カケハシHead
  of Engineering株式会社ナビタイムジャパンでVP of Engineerin
 gとしてアジャイル・OKRの組織展開・浸透を実践。2023
 年10月にエンジニアリングマネージャーとして株式会
 社カケハシにジョイン、2025年3月よりSCM Head of Engineering
 。スクラムフェス、Startup in Agile、EMConf JPなどに出没。
 著書:いちばんやさしいアジャイル開発の教本アジャイ
 ルチームによる目標づくりガイドブック受賞:Developers S
 ummit 2024 Summer ベストスピーカー賞（2位）Developers CAREER 
 Boost 2024 ベストスピーカー賞（1位）Developers Summit 2025 Su
 mmer ベストスピーカー賞（2位\,5位）\n\n⚠️諸注意\n\n
 参加用リンクは開催当日、参加確定者にTECH PLAY経由で
 通知します。\nエージェントの方や営業目的でのイベ
 ントの参加はご遠慮ください。\n性別/性的指向/障碍の
 有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりな
 く、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力くださ
 い。\n当イベントの内容およびスケジュールは、予告
 なく変更となる場合があります。予めご了承ください
 。\nイベント参加時に入力いただいた情報は、以下に
 基づき扱います。ファインディ株式会社 プライバシー
 ポリシー\n\n📣主催・運営\nファインディ株式会社\n\nIT
 /Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :独自のアルゴ
 リズムを用いてエンジニアのスキルを可視化し、ハイ
 スキルなエンジニアと企業をマッチングする転職サー
 ビスです。登録エンジニアは12万人を突破、登録企業
 数は約1\,100社、スタートアップ企業を中心にDXを推進
 したい大手企業まで幅広い企業に導入していただいて
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 動開発を成果につなげる伴走支援を行います。2021年10
 月の正式リリース以降、約1\,100社（トライアル含む）
 に導入いただいております。\n開発ツールのレビュー
 サイト「Findy Tools」：開発ツールに特化したレビュー
 サイトです。第三者の視点で実際にツールの選定を行
 った企業の生の声を集めることで、ツール選定に関す
 る不安を解消し、導入検討に必要な情報を提供します
 。\n
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