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X-WR-CALDESC:【NISSAN Meetup】クラウドと車両を融合するSDVプ
 ラットフォームの最前線｜開発現場のリアル、裏話、
 そしてちょっと未来の話
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SUMMARY:【NISSAN Meetup】クラウドと車両を融合するSDVプラッ
 トフォームの最前線｜開発現場のリアル、裏話、そし
 てちょっと未来の話
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99109
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【NISSAN Meetup
 】クラウドと車両を融合するSDVプラットフォームの最
 前線｜開発現場のリアル、裏話、そしてちょっと未来
 の話\nなぜこのイベント？\nクルマは今、ソフトウェア
 で進化する時代へ。\n日産は、SDV（Software Defined Vehicle
 ）を軸に、クラウドと車両をつなぎ、革新的な技術を
 継続してアップデート可能な新しいモビリティ体験を
 実現していきます。その中心となるのが、クラウドネ
 イティブなSDVプラットフォーム 「NISSAN Scalable Open Softwa
 re Platform」。Engineering Cloudとデジタルツインを支える車
 両OSを核に、自社構築のCI/CDパイプラインによる自動化
 で開発効率を飛躍的に高め、グローバル5000人超のエン
 ジニアが利用する開発ポータルの構築と展開を行うこ
 とで、世界中のエンジニアが同じ環境で、同じスピー
 ドと品質で未来のモビリティを創り出していきます。
 このイベントは、一般公開されない技術デモを体験し
 、現場エンジニアと直接語り合える少人数限定の特別
 な機会です。『なぜ日産がSDVに本気なのか』『どんな
 技術で未来を創っているのか』をリアルに知り、あな
 たのキャリアの可能性を描いてみませんか？\nここで
 しか得られない体験\n\n非公開技術デモを体感 — SDVや
 クラウド連携技術を、実際の車載システムで“動く仕
 組み”として理解。\n開発エンジニアと直接対話 — 現
 場のリアルな課題や挑戦を、少人数でじっくり質問で
 きる。\nキャリアの未来を描く — 日産のカルチャー、
 開発体制、キャリアパスを深ぼり。\n\nこんな方におす
 すめ\n\nこれまでのイベント参加を通して、更に技術の
 深堀りをしたい\nSDVや車載ソフトウェア開発に興味が
 ある\nクラウドやCI/CDの経験を車両開発に活かしたい\n
 日産で働くイメージをリアルに知りたい\n\nタイムスケ
 ジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n12:50〜\n受付開始\n\n\n1
 3:00〜13:10\nオープニング\n\n\n13:10〜13:40\n現場エンジニ
 アによる技術デモ・実際のWorkbenchポータルを使い、AI×
 CI/CDによる車載ソフト開発の自動化を体験・バーチャ
 ルで車載システムの動作確認ができる、クラウド評価
 環境をご紹介\n\n\n13:40〜14:10\n現場エンジニアとのクロ
 ストーク技術やキャリアなど、対面だからこそ話せる
 ホンネや裏話をなんでも答えます\n\n\n14:10〜14:20\nクロ
 ージング\n\n\n14:20〜15:30\n※希望者のみ※ネットワーキ
 ング&カジュアル面談イベント終了後に希望者の方につ
 きましては、その場での1on1等の面談・ネットワーキン
 グへご参加いただけます\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配
 分・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n
 \n杉本 一馬\n日産自動車株式会社ソフトウェアデファ
 インドビークル開発本部ソフトウェア開発部　部長\n20
 01年にSIerへ新卒入社、携帯電話向けソフト開発を経て
 ソフトウェアベンチャーを立ち上げ、開発と事業運営
 の経験を積む。2014年に日産自動車へ入社後は、モデル
 ベース開発（MBD）やAUTOSAR関連業務に携わり、2017年に
 はソフトウェア開発部の立ち上げに参画。ADAS・Body・SD
 V領域のソフトウェア内製化を推進し、現在は内製開発
 全体を統括する。\n\n\n\n湯原 拓朗\n日産自動車株式会
 社ソフトウェアデファインドビークル開発本部ソフト
 ウェア開発部　主担\n2011年に大学院を修了後、NECを経
 て2017年に日産自動車へキャリア入社。ソフトウェア開
 発部にて、プロパイロットや360°セーフティアシスト
 など先進運転支援システム（ADAS）のソフトウェア内製
 開発に従事し、車載ソフトウェア開発へのCICD適用を推
 進。2023年からSDVクラウド開発環境（Engineering Cloud）の
 設計開発をリードする。\n\n参加対象\n\nこれまでのイ
 ベント参加を通して、更に技術の深堀りをしたい方\nSD
 Vや車載ソフトウェア開発に興味を持ち、クラウドやCI/
 CDの経験を活かしたい方\n日産で働くイメージや実際の
 業務・文化をリアルに知りたい方\n\n関連イベント情報
 \n・TECH DRIVERS Day4アーカイブ動画・TECH DRIVERS Day5・NISSAN
 ×AWSがつくる「クルマの中のクラウド基盤」大解剖！\n
 参加費\n無料\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘な
 ど、採用目的でのイベント参加はお断りしております
 。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただ
 くことが出来ませんのでご了承ください。\n欠席され
 る場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお
 願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、
 次回以降の参加をお断りさせていただく場合がござい
 ます。\n
LOCATION:日産グローバル本社 〒220-8686 神奈川県横浜市西
 区高島１丁目１−１
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