BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:第１回：新規事業×生成AIの​方​法論  ～生
 成AIを​「思考の​パートナー」に​変える、​新規
 事業の​"問い"を​磨く​1時間の​壁打ち実践～
X-WR-CALNAME:第１回：新規事業×生成AIの​方​法論  ～生
 成AIを​「思考の​パートナー」に​変える、​新規
 事業の​"問い"を​磨く​1時間の​壁打ち実践～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:991112@techplay.jp
SUMMARY:第１回：新規事業×生成AIの​方​法論  ～生成AI
 を​「思考の​パートナー」に​変える、​新規事業
 の​"問い"を​磨く​1時間の​壁打ち実践～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260128T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260128T130000
DTSTAMP:20260416T040632Z
CREATED:20260114T073042Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99111
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n第１回：新
 規事業×生成AIの​方​法論 ～生成AIを​「思考の​パ
 ートナー」に​変える、​新規事業の​"問い"を​磨
 く​1時間の​壁打ち実践～\n概要\n「生成AIを導入した
 が、検索や要約にしか使えていない」。 多くのエンタ
 ープライズ企業で、生成AI（LLM）への期待が失望に変
 わりつつあります。 その原因は、AIを単なる「効率化
 ツール」と捉え、使い手である私たちの「思考のOS」
 が古いまま止まっていることにあると考えています。
  \n生成AIの本質は、検索ツールではなく「思考のパー
 トナー」です。本ウェビナーでは、新規事業開発の第
 一線でAI活用を実践するSun*が、AIを「使う」のではな
 く、AIと「考える」ための新しい作法を伝授します。 
 \n「統計的な予測」で動くLLMの原理を正しく理解し、
 「1:10:1の法則」に基づいた独自のプロセスを導入する
 ことで、AIはあなたの知能を拡張する最強の参謀へと
 進化します。新規事業の成否を分ける「問い」を磨き
 、事業開発を強力に推進するための「壁打ち」の実践
 知を、1時間のセッションに凝縮してお届けします。\n
 こんな方におすすめ\n✅ 新規事業開発において、AIを
 どのように活用すべきか具体的な方法論を模索してい
 る方✅ 生成AIを導入したが、業務での活用がチャット
 や要約の域を出ないと感じている方✅ AIの回答が「も
 っともらしいが当たり障りがない」と感じ、限界を感
 じている方✅ 社内の新規事業起案者として、仮説の構
 築や検証のスピードを圧倒的に高めたい方✅ エンター
 プライズ企業において、AIを活用した事業開発をリー
 ドする立場にある方\nセミナーで学べること\n✅  AIを
 「最強の参謀」に変える、思考のOSアップデート✅「
 魔法の呪文」を卒業する、コンテキストエンジニアリ
 ング✅「問いを磨き」、凡庸な回答から鋭いインサイ
 トへ\n登壇者\n山内 怜史\n株式会社Sun Asterisk / Business Des
 igner\nITコンサルティングファームであるフューチャー
 アーキテクトに新卒入社。\nエンジニアとしてITの原理
 原則を学びつつ、ITコンサルタントとしてビジネス×IT
 戦略に関する案件をPL/PMとして40案件ほど推進する。転
 職先のリクルートでは10→100フェーズの事業戦略を担
 当し、10社以上とのアライアンス締結と推進を行う。NE
 W RING 2018では起案アイデアで決勝戦に選出。その後、
 取引高200億規模のWEBサービスの事業責任者を担う。\nSu
 n*ではビジネスデザイナーとして新規事業創出支援やDX
 ロードマップ策定、共創案件の企画・推進を担当して
 いる。\n\n無料
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/991112?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
