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X-WR-CALDESC:《及川卓也さんモデレーター登壇》異業界出
 身エンジニアがモビリティ開発に飛びこんでわかった
 、“要件の先”にある価値づくりの面白さ── 開発ス
 タイル・責任範囲・意思決定の違い 【TECH DRIVERS Day6】
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 身エンジニアがモビリティ開発に飛びこんでわかった
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SUMMARY:《及川卓也さんモデレーター登壇》異業界出身エ
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 要件の先”にある価値づくりの面白さ── 開発スタイ
 ル・責任範囲・意思決定の違い 【TECH DRIVERS Day6】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99111
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nTECH PLA
 Y DRIVERS Day６「異業界出身者が語る自動車×ソフトウェ
 ア開発」要件を超えて、価値を創る。──“つくる”
 をアップデートする、自動車開発という挑戦\n「要件
 定義に沿って開発を進める」──そんな日々の中で、 
 “なぜこのシステムを作るのか”“誰のために価値を
 生み出すのか”と考えたことはありませんか？ 自動車
 メーカーの開発現場では、まさにその問いと日々向き
 合いながら、 製品や体験という「社会に届く価値」を
 チームで形にしています。本イベントでは、異業界か
 ら自動車メーカーに転じたエンジニアが登壇。『ソフ
 トウェア・ファースト』『プロダクトマネジメントの
 すべて』の著者、及川卓也氏（Tably代表取締役）をモ
 デレーターにお招きし、SIer出身者が感じた「要件を満
 たす仕事」から「価値をつくる仕事」への転換に加え
 、電機メーカーなど製品開発を起点に自動車開発へ入
 ったエンジニアが感じた視点も交えながら、現場のリ
 アルを掘り下げます。\nトークセッションでは、彼ら
 が語る３つの転換点に注目します。\n\n開発スタイルの
 違い：決められた要件を実装するのではなく、“何を
 作るか”を考えるフェーズから関わる面白さ。\n責任
 範囲の違い：成果物を納品する立場から、製品やユー
 ザー体験の価値を背負う立場へ。\n意思決定の違い：
 クライアントではなく、エンジニア自身がチームの中
 で意思を持ち、プロダクトを動かしていく感覚。\n\n受
 託開発からプロダクト開発へ。 要件を満たす仕事から
 、価値を生み出す仕事へ。“つくる”という言葉の意
 味が変わる瞬間を、ぜひ一緒に体感してください。\nTE
 CH DRIVERSシリーズとは\n技術が動かすのは、社会のしく
 みや、人々の暮らしそのものだ。\nモノをつくる。仕
 組みを変える。新しい価値を届ける。そのすべての現
 場で、エンジニアは静かに、しかし確かに世界を動か
 している。\nTECH DRIVERSシリーズでは、業界や企業の枠
 を越えて活躍するエンジニアたちが集い、それぞれの
 現場にある技術的な試行錯誤や意思決定、設計の工夫
 を共有します。\n異なる文脈、異なる制約、異なる価
 値基準。それでも“ものづくりの根っこ”にある問い
 は、きっとつながっている。エンジニアとしての視野
 が広がり、技術がもっと面白くなる。\n\n※配信URLは、
 申込者に対し本ページ上にて当日までに表示されます
 。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05
 \nオープニング\n\n\n19:05～19:25\n\nなぜ、私は自動車メー
 カーを選んだのか\n\n\n\n19:25～19:45\n\n要件定義の先にあ
 るモノづくり\n\n\n\n19:45～20:05\n\n価値を創る仕事は、こ
 んなにも面白い\n\n\n\n20:05～20:25\n\n質疑応答\n\n\n\n20:25
 ～20:30\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・
 内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n
 \n吉田 麗生\nトヨタ自動車株式会社ソフトウェアＰＦ
 開発部ＵＩソフトウェア開発室グループ長\n2009年にNTT
 に入社しセキュリティ関連の研究開発に9年間従事。201
 8年からNTTコミュニケーションズ（現 NTTドコモビジネ
 ス）にて、法人向けセキュリティ関連のシステム開発
 と構築を4年間担当。22年よりトヨタ自動車に入社し、
 カーナビのセキュリティ関連のシステム開発を現在ま
 で担当。\n\n\n\n\n\n南部 朋紀\n日産自動車株式会社ソフ
 トウェアデファインドビークル開発本部ソフトウェア
 開発部　主管\n2002年にSIerへ新卒入社。その後、通信機
 器メーカーにて、携帯電話やスマートフォンのマルチ
 メディア・通信機能のソフトウェア開発に11年間従事
 。2017年に日産自動車へ入社後は、AD/ADAS機能の量産ECU
 ソフトウェア開発を担当。\n\n\n\n\n\n武川 哲也\n本田技
 研工業株式会社四輪事業本部ＳＤＶ事業開発統括部ス
 マートキャビン開発部スマートキャビンシステム開発
 課\n2016年にHondaに中途採用にて入社し、発足したばか
 りのIVI内製ソフトウェア組織のメンバーとして、Honda
 初となるIVI内製開発を経験。現在は、IVIだけでなくキ
 ャビン全体の新価値創出を担当。\n\n\n\n\n\n及川 卓也\n@
 takoratta Linkedin Instagram GitHub\nTably株式会社 代表取締役Tec
 hnology Enabler\n外資系IT企業3社にて、ソフトウェアエン
 ジニア、プロダクトマネージャー、エンジニアリング
 マネージャーとして勤務する。その後、スタートアッ
 プを経て、独立。2019年1月、テクノロジーにより企業
 や社会の変革を支援するTably株式会社を設立。著書『
 ソフトウェア・ファースト～あらゆるビジネスを一変
 させる最強戦略～』（日経BP）、『プロダクトマネジ
 メントのすべて』（翔泳社）\n\n\n\n参加対象\n\n自動車
 業界を「新しい挑戦のフィールド」として興味を持ち
 始めている方\n他業界のエンジニアが自動車開発に挑
 戦する価値に興味のある方\n\n参加にあたっての注意事
 項\n※参加を辞退する場合は、詳細ページより申込の
 キャンセルをお願いいたします。※配信映像や音声は
 各自の通信環境に依存します。なるべく通信環境の良
 い状態で視聴ください。\n
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