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X-WR-CALDESC:【Honda・ダイキン工業・塩野義製薬・オムロン
 ・NTT西日本】AI Cross Tech Talk in Osaka 早春LT大会！
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SUMMARY:【Honda・ダイキン工業・塩野義製薬・オムロン・NT
 T西日本】AI Cross Tech Talk in Osaka 早春LT大会！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99111
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nAI Cross
  Tech Talk in Osaka 早春LT大会！\nHondaがホストとなり、メ
 ーカーや事業会社のエンジニアたちが一堂に会するLT
 イベント。異なるフィールドで活躍するエンジニア同
 士が、「AI」をテーマに、各社・各現場での取り組み
 や試行錯誤を持ち寄ります。\nまだ肌寒さの残る早春
 の夜に、会社も肩書きも関係なく、AIの話をフラット
 に、ゆるっと語り合う。\n「AI 」をテーマに、等身大
 の熱量と交流が生まれるカジュアルなLT大会を開催。
 肩書きも会社も関係なく、フラットに話して、笑って
 、語り合える夜を目指します。\nLTのあとは、登壇者も
 参加者も入り混じった交流タイムも。大阪のエンジニ
 ア同士が、業界の壁を越えてつながるきっかけになれ
 ば嬉しいです。\nこんな方におすすめ！・異業界のエ
 ンジニアとゆるくつながってみたい・他社の開発文化
 やチームのリアルに興味がある・技術やカルチャーの
 話を通じて刺激を受けたい・関西エンジニアコミュニ
 ティの輪を広げたい\nHondaの大阪開発拠点「Honda Software 
 Studio Osaka」の詳細はこちら\n《事務局からのお願い》
 営業目的のご参加や現地での勧誘行為はご遠慮くださ
 い。\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜
 19:10\nオープニング\n\n\n19:10～19:25\n\nAI駆動開発の本質
 を見直すための”FAAFO”原則入門\nダイキン工業株式会
 社前川 博志\n\n\n\n19:25～19:40\n\n塩野義製薬のデータサ
 イエンス部でのMLOpsの取り組み\n塩野義製薬株式会社松
 下和希\n\n\n\n19:40～19:55\n\n現場が活きるAI活用　～オム
 ロンの制御×AIが切り開く“人中心のオートメーション
 ”～\nオムロン株式会社岸元 武史\n\n\n\n19:55～20:10\n\n全
 社AI推進を担うAICoEの取り組み－人材育成と技術支援ー
 \nNTT西日本株式会社山下 巽\n\n\n\n20:10～20:25\n\n実装の手
 前にある「思考」の最前線。 EV×AI戦略の「企画」が挑
 む、充電体験の再定義\n本田技研工業株式会社渡辺 涼
 介\n\n\n\n20:25～20:40\n\n創るを造る、AIと\n本田技研工業
 株式会社原山 拓士\n\n\n\n20:40～20:45\n休憩\n\n\n20:45〜21:30
 \n懇親パート\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が
 変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n前川 
 博志\nダイキン工業株式会社テクノロジー・イノベー
 ションセンター データ活用推進G/情報通信G主任技師\nI
 oTプラットフォーム「DK-Connect」のSREチーム、サービス
 エンジニア支援プラットフォームのアーキテクトなど
 を経て、テクノロジー・イノベーションセンター内のA
 WSを始めとした開発インフラの標準化に従事。さらに
 それらの開発プラットフォームを活用するアジャイル
 開発チームのアジャイルコーチも務める。\n\n\n\n\n\n松
 下和希\n塩野義製薬株式会社データサイエンス部\n2023
 年に塩野義製薬へ新卒入社。オンプレミスの社内解析
 環境をAWS (Amazon Web Services) のクラウド上へ移行するプ
 ロジェクトに参加。現在は、量子技術の社内への適用
 検討や社内解析環境の設計・運用を担当している。\n\n
 \n\n\n\n岸元 武史\nオムロン株式会社インダストリアル
 オートメーションビジネスカンパニー商品事業本部 テ
 クノロジーイノベーションセンタ センタ長\n2000年に新
 卒で入社し、今までコンポーネント・コントローラ・
 ドライブ商品など様々なFA製品の開発を経験。現在は
 部門横断的に中期の技術開発を行うテクノロジーイノ
 ベーションセンタのセンタ長として、新たなFAの技術
 開発を推進している。\n\n\n\n\n\n山下 巽\nNTT西日本株式
 会社技術革新部 AI技術担当\nSIerにて、ソリューション
 を活用したデータ分析・可視化による業務高度化を推
 進。様々な業界で課題抽出から設計・開発・運用まで
 を一気通貫で担当。その後、小売・生活インフラ分野
 におけるAI需要予測モデルの構築や、画像検知も担当
 。2025年にNTT西日本に入社し、社内AI推進を担当。業務
 課題に対してAIを用いた解決の企画・実装および実装
 支援、AI人材育成まで幅広く従事。\n\n\n\n\n\n渡辺 涼介\
 n本田技研工業株式会社四輪事業本部　SDV事業開発統括
 部電動ソフトウェアソリューション開発部　電動シス
 テムソフトウェア戦略企画課\n家電メーカーのハード
 ウェア設計、医療機器メーカーのソフトウェア設計を
 経て、2024年にHondaへ中途入社。現在は、技術企画とし
 て、部の戦略構築や、EVにおける悩み解消等、幅広く
 担当。\n\n\n\n\n\n原山 拓士\n本田技研工業株式会社四輪
 事業本部　ＳＤＶ事業開発統括部モビリティシステム
 ソリューション開発部　ソフトウェアエンジニアリン
 グ課\n2012年Hondaへ新卒入社。地図ユニット開発を担当
 し、自動運転車両へ適用。2022年から社内転職制度によ
 り現行世代のSDM開発環境のリーダーとして、ビルドや
 テストなどの開発環境の構築を行う。\n\n\n\n参加対象\n
 関西エリアを中心に活動しているエンジニアの方なら
 、どなたでも大歓迎です！フロントエンド・バックエ
 ンド・インフラ・組込みなど、領域は問いません。「
 大阪で開発している仲間とつながりたい」「多様なプ
 ロダクト開発に取り組んでいるエンジニアと話してみ
 たい」そんな気持ちが少しでもある方、ぜひお気軽に
 ご参加ください。\n参加にあたっての注意事項\n\n本イ
 ベントは、現地参加型のオフラインイベントです。席
 数に限りがあるため抽選制となりますことを予めご了
 承ください。\n抽選結果は、2026/02/25以降にメールおよ
 びイベント詳細ページで通知されます。メール配信設
 定をオンにしてお待ちください。\n営業目的のご参加
 や現地での勧誘行為はご遠慮ください。\n参加を辞退
 する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願
 い致します。\n\n
LOCATION:Honda Software Studio Osaka 大阪府大阪市北区大深町5番5
 4号 グラングリーン大阪南館パークタワー27階
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