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SUMMARY:エンジニアのための ミニマルに考える問題解決
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99118
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nエンジニア
 のための「スッキリ伝える技術」\nセミナー内容\n「ち
 ゃんと考えよう」とするほど、論点が増え、手が止ま
 ってしまう。そんな経験はありませんか？\n本セミナ
 ーで扱うミニマル思考は、「考えなくていいことを削
 ぎ落とし、論点を最小限に絞る」ための整理法です。M
 ECEやロジックツリーのように細かく分解するロジカル
 シンキングとは真逆の思考法になります。\nAppleやAmazon
 の実例、現場で起きがちな失敗事例をもとに、・考え
 すぎて判断できない・トラブル対応で視野が狭くなる
 ・正論を言っているのに、なぜかうまくいかないとい
 った悩みを、シンプルにほどいていきます。\n本セミ
 ナーでは、明日からの業務・チームコミュニケーショ
 ンにすぐ使える基本ルールをお伝えします。エンジニ
 アをはじめ、すべての方に役立つ内容です！\n目次\n1.
        問題解決のスッキリ事例／ガッカリ事例·  
        倒産寸前のAppleを救った１枚の図·       
   徹夜の残業をゼロにしたAmazon創業期の若手社員·  
        C社の「意識高い系SNS」が失敗した理由\n2.  
      学校では教えてくれない問題解決のルール·  
        共感される問題提起／炎上する問題提起·  
        解決につながる原因分析／ドツボにハマる原
 因分析·         クールな解決策／空回りする解決
 策\nこんな方におすすめ\n\n問題を考え始めると、情報
 が増えすぎて手が止まってしまう方\nトラブル対応や
 仕様変更で、毎回「どう整理すればいいか」悩む方\n
 正しいことを言っているはずなのに、なぜか周囲と噛
 み合わないと感じる方\nロジカルシンキングを学んだ
 けれど、実務でうまく使えていない方\n現場で実装だ
 けでなく、リーダーとしても活躍したい方\n\n講師紹介
 \n\n鈴木鋭智氏（合同会社ロジカルライティング研究室
 　代表）\n代々木ゼミナール講師時代、小論文を「文
 章表現ではなく問題解決の科目」と再定義することで
 合格率を倍増。パズルを解くようなアプローチにより
 、特に国語の苦手な理系の受験生から支持を集める。2
 015年に独立。文章力と問題解決力のトレーナーとして
 、IT、製造、建設、エネルギー業界を中心に大手企業
 の社員教育に携わる。\n参加費\n無料\n主催企業\n株式
 会社スーパーソフトウエア　東京オフィス\n注意事項\n
 \nリクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベン
 ト参加はお断りしております。\n欠席される場合は、
 お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願いいたし
 ます。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降
 の参加をお断りさせていただく場合がございます。\n
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