BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:ログをつなぎ、リスクを断つ！ ～SIEMで実現す
 る、迅速なインシデント対応と確かな備え～
X-WR-CALNAME:ログをつなぎ、リスクを断つ！ ～SIEMで実現す
 る、迅速なインシデント対応と確かな備え～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:991194@techplay.jp
SUMMARY:ログをつなぎ、リスクを断つ！ ～SIEMで実現する
 、迅速なインシデント対応と確かな備え～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260120T110000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260120T112000
DTSTAMP:20260413T190012Z
CREATED:20260115T095821Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99119
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nログをつな
 ぎ、リスクを断つ！ ～SIEMで実現する、迅速なインシ
 デント対応と確かな備え～\n概要\nランサムウェア攻撃
 は依然として増加傾向にあり、企業のITセキュリティ
 対策はもはや必須となっています。​\n脅威検知、イ
 ンシデント対応の迅速化、コンプライアンス対応の重
 要性が高まる中、経済産業省が来年から開始予定のセ
 キュリティ評価制度への対応も求められます。​\nこ
 うした中で、SIEM（Security Information and Event Management）は
 、ログを収集・分析・相関・可視化することで、脅威
 の早期検知から迅速な復旧、そして評価制度対応まで
 を支える中核的な仕組みとして注目されています。​
 本ウェビナーでは、SIEMの重要性と、制度対応を見据え
 た効果的な活用ポイントを解説します。​\n主催：株
 式会社ソフトクリエイト形式：オンデマンド配信\n※
 本サイトからのお申し込みはセミナー前日の16:00に締
 め切らせていただきます。※ご視聴用 URL はセミナー
 当日の9:00より、順次メールにて送付いたします。\n\n
 参加費\n無料\nセミナー詳細\nソフトクリエイト主催セ
 ミナー「ログをつなぎ、リスクを断つ！ ～SIEMで実現
 する、迅速なインシデント対応と確かな備え～」の詳
 細についてはこちらをご覧ください。\n注意事項\n※同
 業他社ならびに個人でのお申込みは受け付けておりま
 せん。※その他、当社の判断によりご参加をお断りす
 る場合がございますので予めご了承ください。※個人
 名義やフリーメールアドレス（例：Gmail、Yahooメール等
 ）でのお申込みはお受けできません。お手数ですが、
 正式な会社名と会社でご利用のメールアドレスをご入
 力のうえ、お申込みください。
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/991194?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
