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X-WR-CALDESC:Dify「現場投入」実演勉強会：RAG構築〜公開ま
 でをライブで作る ー 手を動かして“動く成果物”を
 持ち帰ろう
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 でをライブで作る ー 手を動かして“動く成果物”を
 持ち帰ろう
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SUMMARY:Dify「現場投入」実演勉強会：RAG構築〜公開までを
 ライブで作る ー 手を動かして“動く成果物”を持ち
 帰ろう
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99129
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベントに
 ついて\n社内には、規程・手順書・FAQ・議事録・提案
 書・チャット履歴など、日々増え続ける“知識”があ
 ります。しかし実際は、それらが存在していても 「必
 要な瞬間に、迷わず使える状態」 になっていないた
 め、確認・問い合わせ・探し物が繰り返され、現場の
 判断と実行が遅れてしまいます。\n本勉強会は、Difyを
 使って RAG（社内資料を参照して答えるAI）を実装し、
 社内で使える形に公開するまで を、講師が画面共有
 で ライブ構築（実演） します。座学よりも「作って
 動かす」を優先し、構築の流れだけでなく、現場投入
 でつまずきやすいポイント（資料の入れ方、検索精度
 、回答のブレ、運用の回し方）も、その場で手を動か
 しながら解消していきます。「とりあえず触ったがPoC
 で止まっている」「何をどう設計すれば業務で使える
 のか分からない」そんな状態から、“動く成果物”と
 して持ち帰れる 実演会です。\n\nこの勉強会で実演す
 ること（予定）\n\nDifyでAIアプリ（チャットボット）を
 新規作成する\nChatGPTなどのAIのAPIを設定する\nデモ用の
 資料（PDF/テキストなど）を取り込み、RAGを構成する\n
 検索・回答の品質を上げるための設定（チャンク、検
 索、プロンプトの調整）\nChatGPTを用いたテスト質問と
 スコアリングで品質をチェックする\n公開・共有方法\n
 \n\n参加するとできるようになること\n\nRAGボットを“
 ゼロから公開”までの手順を、再現できる形で理解で
 きる\n自社の資料を入れたときに起きる 「精度が出な
 い原因」 を切り分けできる\n検索精度・回答品質の上
 げ方（どこをどう触るか） が分かる\n小さく現場投入
 して育てる運用の型 を持ち帰れる\n自社で着手するた
 めの 初手ToDo（用意すべき資料／最初の用途選定） が
 整理できる\n\n\nこんな方におすすめ\n\n社内の「聞かれ
 役」が固定化し、問い合わせ対応が負担になっている\
 n規程・手順書・FAQはあるが、現場が探せず運用に乗っ
 ていない\nAI活用に興味はあるが、Difyを触っただけで
 止まっている\n内製で改善できる体制を作りたい（外
 注丸投げにしたくない）\nまずは “小さく始めて成果
 を出す” 入口を作りたい\n\n\n参加前に用意すると効
 果が高いもの（任意）\n\n参照させたい資料（例：FAQ／
 手順書／規程／マニュアルの一部）\n\n当日は、これら
 を想定しながら「自社に置き換えたときの作り方」を
 持ち帰れます。\n\n参加者の声\n\nAIについて、ほぼ何も
 知りませんでしたが、平易な言葉で説明下さり、とて
 も分かりやすかったです。丁寧かつ明確に教えていた
 だき、これからの生活に役立てそうです。ありがとう
 ございました。\n美容師さんと一緒に聞いてて、録画
 が欲しいレベルだった\nたくさんのAIを追い過ぎないと
 いうところが大変勉強になりました。ありがとうござ
 いました。\n聞きたい事が全て理解出来ました。\n分か
 りやすく、AIの良いところ、良くない所が知れてよか
 ったです。\n使ったことのないツールのため、とっか
 かりになればと思い受講しました。ツールの実際の使
 い方、他のツールとの使い分けも整理して教えてい\n
 どこから手を付ければいいのかわからなかったので、
 とても勉強になりました。\n無料でもできることが分
 かり大変タメになりました。ありがとうございました
 ！\n冒頭のセミナー開催の主旨にとても感銘を受けま
 した。そうなんですよね。セミナーがとても多いです
 が、本当に役に立つセミナーを見つけるの大変です。\
 nAIについて調べている中で、使用方法等について説明
 してもらえて本当に助かりました！難しく感じていた
 内容も、とてもわかりやすく整理されていて、「なる
 ほど、そういうことか！」と納得できる瞬間が何度も
 ありました。AIの仕組みや考え方がぐっと身近に感じ
 られて、調査を進めるのが楽しくなりました。\n私が
 まさに感じていたAIと、人間力というテーマでとても
 面白かったです。現在、グローバル人材塾を言うのを
 スタートしようとしていて、そこでも講師としてお願
 いしたいです。\n今までリスク等を考えずに利用して
 ました。昨日、私が個人的に作った資料に関係団体の
 名前や活動内容が出ていたので、確認の為目を通して
 もらったら、いろいろご指摘を受けました。今日のセ
 ミナーは、なるほどそういう事かと、納得しながら聞
 いていました。ありがとうございます。\n今すぐ社内
 共有したい内容が盛りだくさんで、大変ありがたかっ
 たです！難しい言葉を使わずに、初心者でも分かりや
 すく、誰も置いて行かない内容になさっていたのが素
 晴らしいと感じました！また今後の開催も楽しみにし
 ております！\nAIの答えには毎回違いがあったり、指示
 が抜けたりしてやり直ししたりしていました。こうい
 う指示書をpdfにしておくと、色々な場面で使えて汎用
 性がありますね。ありがとうございました。\n
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