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X-WR-CALDESC:AI Codingのその先 -組織で整えるべきAIインフラ
 の考え方-
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SUMMARY:AI Codingのその先 -組織で整えるべきAIインフラの考
 え方-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99129
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n💡イベント
 概要\nCursorやClaude Codeなどの登場により、AIによるコー
 ディング支援は多くの開発現場で当たり前になりまし
 た。\n一方で、実際の生産性を左右しているのは「コ
 ードを書く行為そのもの」よりも、その前後にあるプ
 ロセスであるケースが増えています。\nたとえば、\n\n
 仕様や設計が曖昧なままAIに投げて手戻りが増える\nレ
 ビュー・テストの基準が整理されておらず品質が安定
 しない\nAIの使い方やナレッジが個人に閉じ、チームに
 還元されない\n\nといった課題は、AI Codingがうまく回ら
 ない原因として多くの現場で実際に起きているもので
 す。\n本イベントでは、AI Codingの “How” に留まらず、
  仕様・設計・レビュー・テスト・ナレッジ循環まで
 を含む開発プロセス全体を「AIインフラ」として捉え
 直し、組織としてどう整えるとアウトプットの量と質
 を継続的に高められるのかを、実際の導入・運用事例
 を交えながら議論します。\n明日から現場で試せる設
 計指針と運用のヒントを凝縮してお届けします。\n👥
 こんな方にオススメ\n\nAIコーディングツールは使って
 いるが、組織的な成果につながっていないと感じてい
 る方\n要件定義・設計・レビュー・テストの各工程に
 、AIを“効く仕組み”として組み込みたいPjM／テック
 リード／EM\nAI導入後のルール整備・権限管理・セキュ
 リティ・ナレッジ循環に悩んでいる方\nチーム・プロ
 ダクト横断で標準化・計測・改善を回したい方\nツー
 ルの話だけでなく、実際の導入事例や失敗から学び、
 すぐに使えるチェック観点を持ち帰りたい方\n\n📍開
 催概要\n\n会場：オンライン開催\n参加費：無料\n\n🗓
 ️タイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n12:00 - 12:
 10\nオープニング・ご挨拶\n\n\n12:10 - 12:40\nトークセッシ
 ョン(30分)\n\n\n12:40 - 12:50\nQ&Aセッション\n\n\n12:50 - 13:00\n
 クロージング\n\n\n\n※タイムスケジュールは変更にな
 る可能性があります。\n🎤登壇者\n\n💻TECHer COMPOSE UP（
 TCU）とは\nTECHer COMPOSE UP（TCU）は、300人以上のエンジニ
 ア・PM・デザイナーが参加する開発コミュニティです
 。\n単なる情報交換の場ではなく、AI駆動開発を前提と
 した「実務に近い学びと実践」を重視して運営してい
 ます。\nコミュニティ内では\n\nAI駆動開発を用いた実
 際の開発案件に関わる機会\n設計・実装・レビューま
 で含めた実務レベルの議論\n現場で使えるノウハウ・
 意思決定の考え方の共有\n\nなど、「作って終わり」で
 はなくプロダクト価値まで考えられるエンジニアを増
 やすことを目指しています。\n♦️コミュニティの特
 徴 \n<案件・テーマ>\n・Webサービス／業務システム開
 発、UI/UX設計、AI関連が中心\n・AI駆動開発・設計・レ
 ビューといった実務テーマを扱います（副業可）\n<コ
 ミュニティの特徴>\n・実案件・実例をもとにした、設
 計〜実装〜レビューの議論ができる\n・Slack上でイベン
 ト後の継続的な情報交換・相談が可能\n・エンジニア
 同士での知見共有・案件相談が活発\n<働き方・案件条
 件>\n・フルリモート／柔軟な稼働が可能\n・運営会社
 がクライアントから直接受託した案件を案内するため
 、高単価になりやすい\n<参加費用>\n・コミュニティ参
 加は完全無料\nイベント参加をきっかけに、Slackコミュ
 ニティにもぜひご参加ください。\n詳細および入会申
 請はこちらからhttps://www.ripla.co.jp/techer-compose-up
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