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X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】デジタルツインの
 その先へ。「人」を起点とした現場力の進化と知の継
 承 ー提唱者 東大・梅田教授に学ぶ『デジタルトリプ
 レット』
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SUMMARY:【オンライン・視聴無料】デジタルツインのその
 先へ。「人」を起点とした現場力の進化と知の継承 ー
 提唱者 東大・梅田教授に学ぶ『デジタルトリプレット
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99132
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n製造現場のD
 Xにおいて、『デジタルツイン』は設備や工程の可視化
 、シミュレーション、異常検知などを可能にし、生産
 性向上や品質改善に大きく貢献してきました。一方で
 、現場で行われている判断や工夫、試行錯誤といった
 暗黙知までは十分にモデル化できず、熟練者のノウハ
 ウが属人化したまま継承されないという課題も見えて
 きています。この”人”の要素＝暗黙知を補完し、シ
 ステムをさらに進化させる概念として注目されている
 のが、**『デジタルトリプレット（Digital Triplet）』**で
 す。\nデジタルトリプレットとは、従来のデジタルツ
 インにおけるフィジカル（現実）とサイバー（デジタ
 ル）の連携に、「ヒューマン（人間）」の知的活動を
 統合した新たな枠組みです。データや物理現象だけで
 なく、技術者の「思考」や「解決プロセス」をデジタ
 ル資産として蓄積し、暗黙知を形式知として扱える形
 にしていくことで、システムの演算能力と現場の知恵
 を掛け合わせ、再現性のある改善と技能継承につなげ
 ます。\n本セミナーでは、提唱者の東京大学・梅田靖
 教授をお招きし、・デジタルツインの限界と、なぜ今
 「暗黙知／人」を組み込む必要があるのか・デジタル
 トリプレットの考え方・研究動向・構成要素・製造業
 の現場に適用する際の具体像や、技術・データ・組織
 面での論点について解説いただきます。現場の暗黙知
 をいかに資産化し、改善活動と技能継承を“仕組み”
 として回していくかにご関心のある方は、ぜひご参加
 ください。\n▶︎視聴登録はこちら※弊社イベントペ
 ージへ遷移します。\nこのような方におすすめ\n\n現場
 改善を属人化から脱却し、組織の競争力として定着さ
 せたい方\n熟練者のノウハウ継承・暗黙知の形式知化
 に取り組んでいる方\nデジタルツイン活用の次の打ち
 手を模索している製造DXの企画・推進者の方\n\n開催概
 要\n日　　　時：2026年2月4日(水) 11:00-12:00場　　　所：
 オンライン（eventhub）参　加　費：無料主　　　催：
 ストックマーク株式会社\n※競合企業などのご参加を
 お断りする場合がございます。予めご了承くださいま
 せ。\n登壇者\n\n梅田 靖氏\n東京大学大学院工学系研究
 科 精密工学専攻教授\n1992年4月〜1995年3月 東京大学工
 学部附属総合試験所　助手1995年4月〜1995年10月 東京大
 学大学院工学系研究科インバース・マニュファクチャ
 リングラボ　助手1995年10月〜1999年3月 東京大学大学院
 工学系研究科　講師1999年4月〜2005年1月 東京都立大学
 大学院工学研究科機械工学専攻　助教授2005月2月〜2014
 年2月 大阪大学大学院工学研究科機械工学専攻　教授20
 14年3月〜2019年3月 東京大学大学院工学系研究科精密工
 学専攻　教授2019年4月〜2025年6月 東京大学大学院工学
 系研究科人工物工学研究センター　教授2025年7月〜 東
 京大学大学院工学系研究科精密工学専攻　教授現在に
 至る\nその他、グリーン購入ネットワーク会長、エコ
 マーク運営委員長、精密工学会ライフサイクルエンジ
 ニアリング専門委員会委員長役所関係では、経産省産
 業構造審議会資源循環経済小委員会委員長、CE産官学
 パートナーシップ「サーキューラーパートナーズ」ガ
 バニングボード委員、環境省環境配慮契約法基本方針
 検討会座長。その他、家電リサイクル法、グリーン購
 入法、プラスチック資源循環促進法の設計指針などに
 関与ISO TC323 (サーキュラー・エコノミー) CAG (Chair’s Adv
 isory Group)メンバーCIRP(国際生産工学アカデミー)　フェ
 ロー、日本機械学会フェロー、日本機械学会業績賞、
 設計工学・システム部門功績賞、生産システム部門功
 績賞、精密工学会賞など専門分野：設計学、次世代生
 産システム、エコデザイン、製品ライフサイクル設計
 、メンテナンス工学
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