BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【会場開催】JJUGナイトセミナー「いま改めて
 考える、ソフトウェアモデリングの勘どころ」1/28(水) 
 開催
X-WR-CALNAME:【会場開催】JJUGナイトセミナー「いま改めて
 考える、ソフトウェアモデリングの勘どころ」1/28(水) 
 開催
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:991354@techplay.jp
SUMMARY:【会場開催】JJUGナイトセミナー「いま改めて考え
 る、ソフトウェアモデリングの勘どころ」1/28(水) 開催
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260128T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260128T210000
DTSTAMP:20260418T034503Z
CREATED:20260119T140146Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99135
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nソフトウェ
 ア開発において「モデリング」は、設計・実装・チー
 ムコミュニケーションをつなぐ重要な要素です。\n一
 方で、現場では「どこまでやるべきか分からない」「
 図を書くだけで終わってしまう」「実装とどう結びつ
 くのか見えにくい」といった声もよく聞かれます。\n\n
 今回のナイトセミナーでは\n\n\nモデリングは何のため
 に行うのか\n設計や実装とどう関係しているのか\n実務
 の中でどのように活用できるのか\n\n\nといった点につ
 いて、実践的な視点から掘り下げます。\n\n特定の手法
 やツールに限定するのではなく、\nDDD、設計モデリン
 グ、業務理解、チームでの合意形成など、\nソフトウ
 ェア開発の現場で役立つ「考え方としてのモデリング
 」に焦点を当てる予定です。\n\nモデリングに苦手意識
 がある方から、設計力をさらに高めたい方まで、\n幅
 広い方にとってヒントを持ち帰れるナイトセミナーを
 目指します。\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n
 19:00～19:05\nオープニング\n\n\n19:05～19:55\n「なんとなく
 設計」から抜け出すためのモデリング入門\n\n\n19:55～20
 :05\n休憩\n\n\n20:05～20:55\nイベントストーミングによる
 ドメインモデリングの現在地\n\n\n20:55～21:00\nクロージ
 ング\n\n\n\n「なんとなく設計」から抜け出すためのモ
 デリング入門\n\nソフトウェア開発におけるモデリング
 とは、「現実世界の問題をどう捉え、ソフトウェアで
 どう実現するか」を考える行為です。どの開発現場で
 も行われていますが、その活用度合いは現場によって
 大きく異なります。\n\nモデルを言語化・可視化して関
 係者と共有することで、認識のズレを減らし、より良
 い設計を実現できます。しかし、工数の制約から十分
 に取り組めないケースもあるでしょう。生成AI時代で
 は、コーディングにかける時間の使い方が変わりつつ
 あります。AIに効率的にコードを生成してもらうため
 には、明確なモデルを事前に作ることが最も効果的な
 アプローチになると考えられます。\n\n本セッションで
 は生成AIへのインプットにもなる「仕様モデル」の書
 き方を具体例をもとに解説し、要求の複雑さをモデル
 で表現し、曖昧さのない仕様やコードを書く術をお伝
 えします。\n\n川島 義隆 (@kawasima)\n株式会社ウルフチー
 フ\n\nイベントストーミングによるドメインモデリング
 の現在地\n\nイベントストーミングはワークショップ形
 式のモデリング手法です。ドメインで起きる「出来事
 （イベント）」を起点に、ビジネスの流れや構造を可
 視化していきます。ドメインエキスパートと開発者が
 同じ場で対話しながらモデルを作り上げることで、共
 通理解の構築とシステム設計の土台作りを同時に進め
 られる点が特徴です。本セッションでは、まずイベン
 トストーミングの基本的な考え方と、どのような場面
 で活用されるのかを紹介します。その上で、私自身が
 プロジェクトの中でどのようにイベントストーミング
 を実践し、そこからシステム設計へどうつなげている
 かを具体的にお話しします。イベントストーミングの
 概要と基本的な進め方どのようなタイミング・目的で
 実施するかモデリングの成果物をシステム設計・アー
 キテクチャにどう活かすかsli.doを使った双方向形式で
 進行しますので、気になる点や質問があればリアルタ
 イムでお寄せください。\n\n成瀬 允宣(@nrslib)\n株式会社
 コドモン
LOCATION:日本マイクロソフト株式会社 〒108-0075 東京都港
 区港南 2-16-3 品川グランドセントラルタワー
URL:https://techplay.jp/event/991354?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
