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SUMMARY:アジャイルジャパン2025 - 札幌サテライト
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99135
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアジャイル
 ジャパン2025-札幌サテライト開催します！\n\n今年も札
 幌サテライトを開催します！\nみなさまのご参加をお
 待ちしております。\n\nアジャイルジャパン 札幌サテ
 ライトとは\n\n本イベントは2025/11/13-14に開催されたAgile
  Japan 2025の札幌サテライトです。\n今年のテーマは「Reb
 oot Japan」\n\n\nAgile Japan 2025のテーマは「Reboot Japan」です
 。日々アジャイルに取り組もうとしている私たちは、
 チームや組織、地域やコミュニティの中で常に変化を
 起こせるはずです。\nその影響はまだ小さいかもしれ
 ませんが、新しいことに挑戦する1%の人たちと、1%の技
 術的革新こそが未来を切り拓く原動力。私たち一人ひ
 とりのアクションが、日本をより良く変えていく力に
 なります。\nAgile Japanは、そんな変革の火種が集う場所
 です。ここにいる私たちから、今一度、日本をリブー
 トしていきましょう。\n(Webサイトより抜粋)\n\n\n前半は
 セッション視聴、後半はOST開催を予定しています。\n
 新たな挑戦やアクションを起こすきっかけ作りの場に
 なればと願っています。\n\nOST(オープン･スペース・
 テクノロジー)とは\n参加者同士が話したいテーマを持
 ち寄り、そのテーマについてオープンな場でディスカ
 ッションを行う対話手法です。参加者が持ち寄ったテ
 ーマは全て採用されマーケットプレイスという誰でも
 いつでも閲覧可能な場に張り出されます。参加者は自
 分が話したいと思ったテーマをマーケットプレイスか
 ら自由に選び、そのディスカッションに参加すること
 ができます。\nまるでコーヒーブレイクのように自然
 に人と人とが繋がりそこから新しいものが生まれてく
 る仕組みであり、行動への起点作りを実現してくれる
 場がOSTです。\n※OSTについては当日説明を行います。
 参加したことがない方もご心配なく！\n\nタイムスケジ
 ュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n9:45 - 10:00\n受付開始\n\n\n10
 :00 - 10:15\nオープニング\n\n\n10:15 - 11:20\n【セッション視
 聴１】1％の変革が未来を創る ～ 生成AI時代のDX戦略 
 ～ 安野 貴博さん / Takahiro Anno\n\n\n11:20 - 11:35\n休憩(15分)
 \n\n\n11:35 - 12:40\n【セッション視聴２】AI時代のソフト
 ウェア開発を考える（2025/11版）和田 卓人さん / Takuto W
 ada\n\n\n12:40 - 14:10\nランチタイム(90分)\n\n\n14:10 - 15:15\n【
 セッション視聴３】 Agile Japanで描くAI時代の私たち 〜1
 6年の軌跡からwith AIへのアップデート 平鍋 健児さん / 
 Kenji Hiranabe\n\n\n15:20 - 15:25\nOST準備、説明\n\n\n15:25 - 15:35\
 nテーマ出し・マーケットプレイス\n\n\n15:35 - 16:05\nOSTセ
 ッション 1\n\n\n16:05 - 16:15\n休憩(10分)\n\n\n16:15 - 16:45\nOST
 セッション 2\n\n\n16:45 - 17:00\nクロージング\n\n\n18:00 -\n
 懇親会\n\n\n\n※タイムテーブルは予告なく変更になる
 可能性があります。\n\nセッションスピーカー紹介\n\n
 安野 貴博さん / Takahiro Anno\n\n\n\nAIエンジニア、起業家
 、SF作家。東京大学、松尾研究室出身。ボストン・コ
 ンサルティング・グループを経て、AIスタートアップ
 企業を二社創業。デジタルを通じた社会システム変革
 に携わる。日本SF作家クラブ会員。\n2024年、東京都知
 事選に出馬、一般財団法人GovTech東京 アドバイザー就
 任、デジタル民主主義2030プロジェクト発足、AIを活用
 した双方向型のコミュニケーションを実践。\n\n和田 
 卓人さん / Takuto Wada\n\n\n\nプログラマ、テスト駆動開発
 者。学生時代にソフトウェア工学を学び、オブジェク
 ト指向分析/設計に傾倒。執筆活動や講演、ハンズオン
 イベントなどを通じてテスト駆動開発を広めようと努
 力している。\n『プログラマが知るべき97のこと』（オ
 ライリージャパン、2010）監修。『テスト駆動開発』（
 オーム社、2017）翻訳。『事業をエンジニアリングする
 技術者たち』（ラムダノート、2022）編者。『SQLアンチ
 パターン第2版』（オライリージャパン、2025）監訳。
 テストライブラリ power-assert-js 作者。\n\n平鍋 健児さん
  / Kenji Hiranabe\n\n\n\n2000年から、国内外でモチベーショ
 ン中心チームづくり、アジャイル開発の普及に努める
 。2019年には、Jeff Sutherland の会社の日本法人、Scrum Inc. 
 Japan を KDDI と設立。\nソフトウェアづくりをより協調
 的に、創造的に、そしてなにより、楽しく変えたいと
 考えている。\nアジャイルジャパン初代実行委員長。\n
 著書『アジャイル開発とスクラム』（野中郁次郎、及
 部敬雄と共著）、翻訳『リーン開発の本質』、『アジ
 ャイルプロジェクトマネジメント』など多数。\n\nその
 他連絡・諸注意\n\n\n本イベントにはオンライン参加は
 ございません。お間違いないようお願いいたします。\
 n昼食のご用意はありませんが、90分のランチタイムを
 設けています。昼食をご持参いただくか、会場近くで
 各自でお取りいただく形となります。\nイベント終了
 後懇親会を予定しております。ご都合のつきます方は
 ぜひご参加ください！イベント申し込み時のアンケー
 トで「参加します」を選択してください\n\n\n行動規範(
 ハラスメントポリシー)\n\nこの行動規範は、コミュニ
 ティイベント参加者のコミュニティイベントに関連す
 る行為についてのみ適用されます（被害者や視聴者が
 コミュニティ参加者に限定されることはありません）
 。\n\nこのコミュニティのイベントにおいては、参加者
 には、性別、性的自認・性的指向、年齢、障害、身体
 的特徴、人種、民族、宗教（あるいは無宗教）、技術
 的指向などを理由としたハラスメントの無い状態を維
 持すべく行動していただきます。コミュニティ主催者
 は、コミュニティのために、コミュニティ参加者によ
 るいかなる種類のハラスメントも歓迎しません。性的
 な意図での画像等の表現は、イベント会場での発表や
 歓談、Twitterその他のオンラインメディアを含め、コミ
 ュニティイベントに関連するものとしては不適切であ
 り提示しないものとします。\n\n違反行為の態様によっ
 ては、このコミュニティでは退席を求めることもあり
 、また以降の参加を認めないこともあります。有償イ
 ベントの場合、払い戻しを受けることはできません。
 しかし、誰もが問題を意識せずに違反行為を行う可能
 性があります。この行動規範は問題を改善するための
 ものであり、実効的な改善が期待できるうちは違反を
 繰り返さないよう注意するに留めることを目指します
 。\n\nこの行動規範に反する問題のある行為を受けたり
 、困っていそうな人を発見した場合は、コミュニティ
 運営メンバーに連絡し対応を求めてください。コミュ
 ニティ運営メンバーによる違反行為についても同様に
 情報提供を求めますが、十分な対応が期待できない場
 合はXなどのソーシャルメディアに助けを求めてくださ
 い。ハラスメント処分について不満がある人も同様で
 す。ハラスメントに該当するか否かは規範的な判断が
 不可避であるため、主催者と当事者では判断が異なる
 ことがあり得るためです。
LOCATION:かでる2・7 6F 和室研修室「えぞまつ」 札幌市中
 央区北2条西7丁目 道民活動センタービル
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