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X-WR-CALDESC:開発組織のブラックボックスを防ぐ「開発リ
 ソース最適化とプロジェクト進捗の可視化戦略」
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 ソース最適化とプロジェクト進捗の可視化戦略」
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SUMMARY:開発組織のブラックボックスを防ぐ「開発リソー
 ス最適化とプロジェクト進捗の可視化戦略」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99138
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\nDX
 推進やプロダクト開発の現場では、「業務状況のブラ
 ックボックス化」「業務負荷の不明確さ」「進捗管理
 が定性的・属人化している」といった課題が後を絶ち
 ません。本ウェビナーでは、こうした課題を解決する
 鍵となる、開発プロジェクトにおける「可視化（見え
 る化）」に焦点を当てます。\nアイリッジからは、「
 要員計画・リソース管理の可視化」によって、スキル
 と稼働状況を掛け合わせた最適な人員配置を実現し、
 属人化を防ぎながら要員計画の精度向上と稼働管理の
 効率化を図る方法をご紹介します。ファインディから
 は、リソース管理後の「開発プロジェクト進捗状況の
 可視化」に着目。定性的・属人的になりがちな進捗管
 理を防ぎ、ツールが異なる場合でも一元管理すること
 で、遅延を引き起こす構造を明らかにし、適切な打ち
 手を判断できるようにする手法をご紹介します。\nこ
 れら2つのアプローチを組み合わせることで、属人化・
 ブラックボックス化を防ぎ、データに基づいた強い開
 発組織を実現するための具体的な手法をお届けします
 。\n\n日時：2026年2月17日(火) 12:00-13:00\n場所：オンライ
 ン（Zoom）\n参加費：完全無料 ※事前登録制\n\nこんな
 方におすすめ\n\n開発組織の現場リーダー\n\nチームと
 しての業務は安定し回ってはいるが、生産性・工程管
 理などの「不透明さ」が気になりだしている方\n\n\n開
 発責任者・マネージャー (CTO\, VPoE\, EM)\n\n開発組織の生
 産性を高めたい、適切な評価や配置を行いたい方\n\n\n
 プロダクトマネージャー\n\nメンバーの稼働状況を正確
 に把握し、リソース不足や納期の遅延を防ぎたい方\n\n
 \n\n登壇者\n株式会社アイリッジリーンインキュベーシ
 ョン部　シニアマネージャー大久保　明【略歴】大学
 卒業後、製造業・IT・コンサルティング領域で法人向
 けビジネスに従事。大手メーカーや流通、金融、自治
 体向けに、数億円規模のシステム・ソリューション提
 案を多数経験。営業を起点に、マーケティング、カス
 タマーサクセス、事業部運営までを横断的に担ってき
 た。現在はアイリッジにて、新規事業であるアサイン
 管理ソリューション「Co-Assign」のセールス＆マーケテ
 ィングを担当し、現場課題と経営視点をつなぐプロダ
 クト価値の言語化と市場創出に取り組んでいる。\nフ
 ァインディ株式会社プロダクトマネジメント室 Team+企
 画真砂 穂乃花【略歴】2024年3月にファインディ株式会
 社に入社。ファインディではAI戦略支援SaaS「Findy Team+
 」のプロダクトマネジメントに従事。現在は、プロジ
 ェクトマネージャー向けの新規機能企画やFindy Team+全
 般の機能改善を担当している。\nタイムテーブル\n\n\n\n
 時間\n内容\n\n\n\n\n12:00-12:05\nオープニング・登壇者のご
 紹介\n\n\n12:05-12:20\n人的リソースの「見える化」で無理
 ・無駄をなくす～要員計画の精度向上と稼働管理の効
 率化～／株式会社アイリッジ・大久保 明\n\n\n12:20-12:35\
 n開発のプロジェクト進捗を可視化～プロセス可視化で
 見つけるボトルネックと改善〜／ファインディ株式会
 社・真砂 穂乃花\n\n\n12:35-12:40\nクロージング\n\n\n12:40-12
 :55\nQ＆A\n\n\n\n注意事項\n\n本イベントはオンラインでの
 開催となります。\nお申し込みいただいた方には、メ
 ールにてZoomウェビナーのURLをお送りします。\n競合企
 業およびその関連会社の方、同業他社、個人の方から
 のお申込みはご希望に添えない場合がございますので
 、予めご了承ください。\n当イベントの内容およびス
 ケジュールは、予告なく変更となる場合があります。
 予めご了承ください。\nイベント参加時に入力いただ
 いた情報は、以下に基づき扱います。\n\nファインディ
 株式会社：https://findy.co.jp/privacy/\n株式会社アイリッジ
 ：https://iridge.jp/privacy_policy/\n\n\n\n主催\n\n\n\n-\n概要\n\n\n
 \n\n会社名\nファインディ株式会社 (Findy Inc.)\n\n\n所在地
 \n〒141-0032 東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大
 崎セントラルタワー 5階\n\n\n設立\n2016年7月1日\n\n\n事業
 内容\n2016年に創業したファインディ株式会社は、「挑
 戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」を
 ビジョンに掲げたスタートアップです。 エンジニアス
 キルや生産性を可視化する独自技術をもとに、IT/Webエ
 ンジニアの転職サービス「Findy」「Findy Freelance」、開
 発ツール選定サポートの「Findy Tools」、そしてAI戦略支
 援SaaS「Findy Team+（チームプラス）」を展開しています
 。\n\n\nURL\nhttps://findy.co.jp/\n\n\n\n共催\n\n\n\n-\n概要\n\n\n\n
 \n会社名\n株式会社アイリッジ（iRidge\, Inc.）\n\n\n所在
 地\n〒106-0041 東京都港区麻布台1-11-9 BPRプレイス神谷町1
 0F\n\n\n設立\n2008年8月29日\n\n\n事業内容\nOMO/O2O関連事業
 ・スマホをプラットフォームとしたOMO/O2Oソリューショ
 ンの提供・OMO/O2Oアプリの企画・開発・OMO/O2Oマーケテ
 ィング（集客・販促等の企画・運用支援）\n\n\nURL\nhttps
 ://iridge.jp/contact/\n\n\n
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