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X-WR-CALDESC:第六回 Snowflake金融ユーザー会 ~ 金融機関でSnow
 flakeをフルに活用するための苦労話
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 flakeをフルに活用するための苦労話
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SUMMARY:第六回 Snowflake金融ユーザー会 ~ 金融機関でSnowflake
 をフルに活用するための苦労話
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99139
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n第六回 Snowfl
 ake金融ユーザー会 ~ 金融機関でSnowflakeをフルに活用す
 るための苦労話\n概要\n金融業界におけるデータ利活用
 は、厳格なセキュリティ基準や複雑なレガシーシステ
 ム、さらには組織文化の壁など、理想通りには進まな
 い多くの困難が伴います。\n第六回 Snowflake金融ユーザ
 ー会では、「金融機関でSnowflakeをフルに活用するため
 の苦労話」と題して、導入から全社展開に至るまでの
 「苦労話」にスポットを当てます。現場の担当者が実
 際にぶつかった障壁とその乗り越え方について、ユー
 ザーの視点で赤裸々に語っていただきます。教科書的
 な解説ではなく、「現場で本当に役立つ、価値のある
 知見」を共有し合い、参加者の皆さまの次の一手につ
 ながる場を目指します。\n参加者同士の懇親会もござ
 いますので、同じ悩みを持つ仲間との情報交換の場と
 して、ぜひお気軽にご参加ください！※先着順で定員
 に到達次第、受付を終了させていただきます。\n会場\n
 東京ミッドタウン八重洲30F Snowflake Office東京都中央区
 八重洲二丁目2番1号 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セ
 ントラルタワー30階\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n
 内容\n\n\n\n\n15:30〜16:00\n受付開始\n\n\n16:00〜16:05\nオープ
 ニング、金融ユーザー会について\n\n\n16:05〜16:35\n●ユ
 ーザー事例講演：事業会社のIT部門がいま取り組むべ
 きこと　－AI活用とデータマネジメントに向けてーみ
 ずほ証券株式会社変化が激しい時代、各事業会社のIT
 部門は事業戦略と連動した迅速な価値創出が期待され
 ていると思われます。その期待に応えるためには、Snow
 flakeやAIエージェントといった新しいテクノロジーの活
 用は不可欠なのですが、肝心のIT部門員がレガシーな
 発想、旧来型の業務スタイルでは、テクノロジーの活
 用は前途多難です。人海戦術的なシステム開発スタイ
 ルからの脱却を目指して、みずほ証券では何を取り組
 んできたのか？、今後何を目指しているのか？、新し
 いテクノロジーの活用・導入事例とあわせてそのエッ
 センスをご紹介致します。\n\n\n16:35〜17:05\n●ユーザー
 事例講演：これまでにない顧客体験を創りだすために 
 ー VクーポンのSnowflakeの活用三井住友カード株式会社
 優れた顧客体験をデジタル世界で創り出すためには、
 やはりデータ利活用は必要不可欠な要素です。データ
 を従来よりも誰もが当たり前に、かつリアルタイムに
 活用できるようにするため、オンプレという"クローズ
 ド"な世界からクラウドを中心とした”オープンな世界
 ”へ飛び出し、データ基盤としてSnowflakeの活用を始め
 ました。本セッションでは、Vクーポンにおける短期的
 な取り組み事例・成果と「これまでにない顧客体験を
 創りだす」という目標達成に向けた今後の展望を紹介
 させて頂きます。\n\n\n17:05〜17:15\n●休憩（10分）\n\n\n17
 :15〜17:45\n●ユーザー事例講演：AI×Snowflakeで挑む全社
 データ基盤への道三井住友DSアセットマネジメント株
 式会社IT部門主導ではなく、現場のユーザー部門が挑
 戦する全社データ基盤構築。メンバーはデータベース
 知識ほぼゼロからのスタート。Snowflakeチームと議論を
 積み重ねる中で見えてきたのは、「データの民主化」
 以前に「データベースの民主化」が必要という現実。
 技術的ハードルをいかに下げるか―その答えがAI活用
 でした。自然言語でデータベースを操作できるインタ
 ーフェース、生成AIによる問い合わせ支援、Cortex AIを
 活用した分析の試行錯誤。非IT人材でも使いこなせる
 環境を目指した取り組みを紹介し、後半では実際のAI
 基盤デモで具体的な活用シーンをお見せします。\n\n\n1
 7:45〜17:55\nSnowflake Summit 2026のご紹介\n\n\n17:55〜18:00\nア
 ンケート回答→記念撮影\n\n\n18:00〜18:45\nアスク ザ ス
 ピーカー & 懇親会\n\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・
 内容が変更になる可能性がございます。\n登壇予定者
 （登壇順）\n杉谷 剛氏みずほ証券株式会社IT・システ
 ムグループ 上級技術統括\n松井 將之氏三井住友カード
 株式会社データ開発本部 部長代理池田 佳弘氏三井住
 友DSアセットマネジメント株式会社運用部運用開発グ
 ループ　生成AI開発責任者\n\n参加対象\n●	金融業界の
 企業において、Snowflakeの利活用の推進を担当している
 。●	既にSnowflakeを導入したが、利用用途は限られてお
 り、小規模にとどまっている企業の担当者。●	今後、
 Snowflakeを更に活用するために社内を説得する材料が欲
 しいという方 等。\n参加費\n無料\n注意事項\n\nリクル
 ーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加は
 お断りしております。\nパートナー様 / SIer様について
 はご遠慮頂く場合がございます。\n応募数が上限に達
 した場合、1社あたりの参加人数を制限させていただく
 可能性がございます。あらかじめご了承ください。\n
 欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル
 処理をお願い致します。\nイベント中、写真を撮影い
 たします。撮影された写真は、当イベントの記録や広
 報等に使用させていただく場合があります。もし、写
 真に写りたくない方がいらっしゃいましたら、事前に
 スタッフまでお知らせください。\n
LOCATION:東京ミッドタウン八重洲30F Snowflake Office 東京都中
 央区八重洲二丁目2番1号 東京ミッドタウン八重洲 八重
 洲セントラルタワー30階
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