BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:システムエンジニアのネクストキャリア戦略
 会議　～「手を動かし続けるSE」のキャリア設計図
X-WR-CALNAME:システムエンジニアのネクストキャリア戦略
 会議　～「手を動かし続けるSE」のキャリア設計図
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:991427@techplay.jp
SUMMARY:システムエンジニアのネクストキャリア戦略会議
 　～「手を動かし続けるSE」のキャリア設計図
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260212T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260212T200000
DTSTAMP:20260417T182818Z
CREATED:20260121T084733Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99142
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 これまで技術のキャッチアップを続け、開発経験を積
 んできたSIer/システムエンジニアの方の中には、「こ
 のままPM/PL路線へ進んでよいのか？」「自ら手を動か
 さなくなることに不安がある」といった悩みを抱えて
 いる方も少なくないのではないでしょうか。Findyにも
 こうした相談が数多く寄せられています。一方で、各
 企業ではIT内製化やDX推進の流れが加速し、「自ら手を
 動かしながら開発をリードできる人材」への需要はか
 つてないほど高まっています。\n本イベントでは、SIer/
 SE出身で、手を動かすことに重きを置いてキャリアを
 築いてきた方々を登壇者に迎え、これまでの実体験を
 もとに、技術軸のキャリア戦略について語っていただ
 きます。\n参加者の皆さまが、手を動かし続けるキャ
 リアの具体像を想像し、ご自身のネクストキャリアを
 設計する手がかりをお持ち帰りいただくことを目指し
 ます。当日はQ&Aの時間も設けておりますので、ぜひリ
 アルタイムでのご参加をお待ちしております！\n🕛タ
 イムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n\n\n\n\n19
 :00~19:05\nオープニング\n\n\n19:05~19:45\nパネルディスカッ
 ション\n\n\n19:45~19:55\nQ&A\n\n\n19:55~20:00\nクロージング\n\n\
 n\n※発表内容や時間は変更の可能性があります。ご了
 承ください。\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\n次のキ
 ャリア選択を考えている、SIer／システムエンジニアの
 方\n要件定義〜設計もできるが、実装・技術検証など
 手を動かすことが好きな方\nこのままPM/PLの道に進むこ
 とに薄々不安を感じているSIer／システムエンジニアの
 方\n\n☑️イベントのゴール\n\n「PM路線だけではない、
 技術軸でのキャリアデザイン」の具体的な方法を知り
 、自身のネクストキャリアを設計する手がかりを得る
 ことができる\n同じシステムエンジニアの方のキャリ
 アの転機と意思決定が聞ける\n手を動かしつつ影響範
 囲を広げるロールの具体的なイメージが持てる\n\n🎙
 ️登壇者\n\n前田 貴史\nシンプレクス株式会社\nクロス
 ・フロンティアディビジョン プリンシパル\n2010年シン
 プレクス入社。FX取引システムの運⽤保守からキャリ
 アをスタートし、パッケージプロダクトの導⼊、証券
 取引システムのフルスクラッチ開発などを経験したの
 ち、スクラムに出会う。以降、様々なお客様とプロダ
 クト開発を実践。スクラムマスターや開発者としてチ
 ームに参加している。代表プロジェクトに、資産運用
 アプリ「NOMURA」（野村證券株式会社）、マイナポータ
 ル新フロント（デジタル庁）など。\n\n\n澁川 よしき @s
 hibu_jp\nフューチャーアーキテクト株式会社\nシニアア
 ーキテクト\n東京工業大学卒業後、本田技術研究所に
 入社。2011年1月にDeNAに転職し、サンフランシスコでngCo
 re用のミドルウェアと開発環境用のツール開発などを
 経験。2017年9月からフューチャーアーキテクトに所属
 している。『Goならわかるシステムプログラミング 第2
 版』（ラムダノート）『Real World HTTP 第3版』（オライ
 リー・ジャパン）『実用 Go言語』（オライリー・ジャ
 パン）『エキスパートPython プログラミング改訂4版』
 （アスキードワンゴ）『［入門］Webフロントエンド E2E
  テスト――PlaywrightによるWebアプリの自動テストから
 良いテストの書き方まで』（技術評論社）など、著書
 翻訳書多数。\n\n\n桐原 健太\n株式会社豆蔵\nデジタル
 戦略支援事業部 コンサルタント\nシステムエンジニア
 として、自動車メーカー向けの業務自動化システム開
 発に7年間従事。要件定義から設計・開発、テスト、運
 用・保守まで、開発ライフサイクルを一貫して担当。2
 022年に、AI技術の高まりを背景に株式会社豆蔵へ入社
 。以降は、画像認識系AI開発の支援に加え、AWSクラウ
 ド上でのシステム開発PoC支援、生成AIを活用した開発
 （生成AI駆動開発）の支援など、技術検証から実装を
 見据えた支援業務を幅広く担当している。近年はクラ
 ウドインフラ領域にも注力し、資格取得を通じて知識
 と実践力を磨いている。2024年・2025年はAWS認定資格の
 全資格を取得し、Japan AWS All Certifications Engineers を受賞
 。\n\n\n〈モデレーター〉\n北川 雅士\nファインディ株
 式会社\n専門役員 Developer Relations担当\n兵庫県姫路市出
 身。関西学院大学卒業後、大和総合研究所へ新卒入社
 。リース会社や地方銀行向けの金融系システム開発案
 件に従事後、新入社員向け人事研修企画などを担当。
 その後、2020年にFindyに入社し、転職事業ユーザーサク
 セスに2人目メンバーとして参画、グロースを経験。202
 2年よりDeveloper Relations室の立ち上げを行う。2025年10月
 より、転職事業の2C MarketingとProduct Marketingも兼任して
 管掌。2026年1月より専門役員に就任。\n⚠️諸注意\n\n
 参加用リンクは開催当日、参加確定者にTECH PLAY経由で
 通知します。\nエージェントの方や営業目的でのイベ
 ントの参加はご遠慮ください。\n性別/性的指向/障碍の
 有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりな
 く、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力くださ
 い。\n当イベントの内容およびスケジュールは、予告
 なく変更となる場合があります。予めご了承ください
 。\nイベント参加時に入力いただいた情報は、以下に
 基づき扱います。ファインディ株式会社 プライバシー
 ポリシー\n\n📣主催・運営\nファインディ株式会社\n\nIT
 /Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :独自のアルゴ
 リズムを用いてエンジニアのスキルを可視化し、ハイ
 スキルなエンジニアと企業をマッチングする転職サー
 ビスです。登録エンジニアは12万人を突破、登録企業
 数は約1\,100社、スタートアップ企業を中心にDXを推進
 したい大手企業まで幅広い企業に導入していただいて
 おります。\nFindy フリーランス【公式】エンジニアの
 案件情報サイト :Findy Freelance（ファインディフリーラ
 ンス）は、スタートアップ企業の自社サービス開発案
 件に特化したフリーランスエンジニア向けのエージェ
 ントサービスです。高単価・フルリモートの案件を中
 心にご紹介しています。\n経営と現場をつなぐAI戦略支
 援SaaS「Findy Team+」 :開発生産性、AI活用状況、プロジェ
 クト進捗などを可視化。 データに基づく改善で、AI駆
 動開発を成果につなげる伴走支援を行います。 2021年10
 月の正式リリース以降、約1\,100社（トライアル含む）
 に導入いただいております。\n開発ツールのレビュー
 サイト「Findy Tools」：開発ツールに特化したレビュー
 サイトです。第三者の視点で実際にツールの選定を行
 った企業の生の声を集めることで、ツール選定に関す
 る不安を解消し、導入検討に必要な情報を提供します
 。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/991427?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
