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X-WR-CALDESC:[地域連携WG共催] 生成AIは地域課題をどう変え
 るのか？ ～観光DXの現場で進む実証プロジェクト「ジ
 モザワ」開発のリアル～【産総研AITeC「Generative AI Study 
 Group第64回」】 
X-WR-CALNAME:[地域連携WG共催] 生成AIは地域課題をどう変え
 るのか？ ～観光DXの現場で進む実証プロジェクト「ジ
 モザワ」開発のリアル～【産総研AITeC「Generative AI Study 
 Group第64回」】 
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SUMMARY:[地域連携WG共催] 生成AIは地域課題をどう変えるの
 か？ ～観光DXの現場で進む実証プロジェクト「ジモザ
 ワ」開発のリアル～【産総研AITeC「Generative AI Study Group
 第64回」】 
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99147
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこんな方に
 おすすめ\n\n\n生成AIの社会実装・地域活用事例に関心
 のある方\n行政・観光・地域活性×AIの取り組みに興味
 がある方\nPoCで終わらせない実証・実装フェーズのリ
 アルを知りたい方\n生成AIプロジェクトの企画・設計に
 関心のある方\n学生・研究者で、現場起点のAI活用事例
 を学びたい方\n\n\n本文\n\nこんにちは！GASG（Generative AI 
 Study Group）主催の杉山です。\nhttps://www.gasg.server-on.net/\n
 https://www.ai-tech-c.jp/generative-ai-study-group-gasg/\n\n第64回GASG
 は、生成AIの「地域・観光分野への実装」をテーマに
 した事例発表回として開催します。\n\n今回は、3者の
 ゲストをお迎えし、生成AIを活用した観光ソリューシ
 ョン『ジモザワ』の取り組みについてご紹介いただき
 ます。\n『ジモザワ』は、地域に点在する観光情報や
 魅力を生成AIで整理・活用し、観光客と地域をつなぐ
 ことを目的とした観光DXの実証プロジェクトです。\n\n
 日本アスペクトコア株式会社（企画・開発／生成AIソ
 リューション）｜大阪産業局（生成AIアクセラレーシ
 ョン・事業支援）｜北秋田まちづくり観光協会（実証
 フィールド提供・観光現場）\n\n3者が連携し地域が抱
 える課題に向き合いながら、生成AIという新しい技術
 をどのように具体的なサービスへと形にしていったの
 か。本回では、その企画背景から開発、現地での実証
 実験、そして今後の展望までを、実践事例としてご紹
 介いただきます\n産官連携による支援の好例であり、
 ビジネスアクセラレーションの実践例として、どこで
 悩み、何を決め、どう落とし込んだのかを、お伺いし
 ます。\n\n当日のトピック（予定）\n\n\nプロジェクト背
 景紹介\n生成AI×観光DXプロジェクト立ち上げの経緯と
 、3者連携の全体像\n生成AIアクセラレーションの取り
 組み\n大阪産業局による生成AI特化型プログラムの概要
 \n観光ソリューション『ジモザワ』事例紹介\nアイデア
 創出から開発、フィールドワークを通じた学び\n実証
 実験と今後の展望\n北秋田市での取り組みと、実装フ
 ェーズへの挑戦\n質疑応答・ディスカッション\n\n\n単
 なる成功事例紹介ではなく、試行錯誤や未解決の課題
 も含めて共有する、GASGらしい濃度の高い回となります
 。\n\nなお、ゲストパネラーとして以前研究会にスピー
 カーとしてご登壇をいただきました、\n高比良ハルカ 
 氏 CEO＠Gather Inc. https://gather-inc.com/\nにもご参加いただ
 く予定です！\n\n研究者、学生、企業、行政など立場を
 問わずご参加いただけます。\n生成AIの「次の一歩」を
 考えるヒントを、ぜひ現場の声から持ち帰ってくださ
 い。\n\n日時 : 2026年2月3日(火) 19:00-\n形式 : オンライン
 開催（Zoom）\n参加費 : 無料\n参考：過去のGASG動画(AITeC 
 YouTubeチャンネル)\nhttps://youtube.com/@aitec72?si=zTvBUZ1CnET7g51q
 \n\n皆様のご参加を心よりお待ちしております！
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