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X-WR-CALDESC:【大人気イベントをRevival放送！】AI時代の開
 発組織を左右する戦略的意思決定「AI×開発組織Summit Re
 vival」
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SUMMARY:【大人気イベントをRevival放送！】AI時代の開発組
 織を左右する戦略的意思決定「AI×開発組織Summit Revival
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99151
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 近年のAI技術の飛躍的な進化により、世界中のテック
 リーダーは、開発プロセスや組織の抜本的な変革と日
 々向き合う必要性が増しています。しかし、AIの導入
 、技術選定、さらには開発組織のあるべき姿について
 は「正解」が見えない中、各社が手探りで取り組んで
 いるのが実情です。\n開発生産性をいかに高めるか、
 エンジニアリングへの投資をどう判断するか、採用戦
 略や組織設計をどう描くかなど、テックリーダーの皆
 様には多角的な視点からの意思決定が求められていま
 す。\n本ウェビナーでは、こうした課題に向き合う皆
 様へ、AI時代における開発プロセスや組織のあり方、
 そして変革の方向性についてAI先進企業のキーパーソ
 ンより新たな視点と実践的な知見をお届けします！\n\n
 【Day1：Keynote】KDDI／DeNA／エムスリー・BuySell Technologies\
 n【Day2：Special Session①】Sansan／フリー\n【Day3：Special Ses
 sion②】サイバーエージェント・リクルート／サイボウ
 ズ・メルカリ\n\nこれらのテーマを通じて、参加者の皆
 様が翌日から実践できる具体的なヒントをお届けしま
 す。事業スピードを加速させるための貴重な知見を得
 られる機会です。ぜひご参加ください！\n※2025年9月2
 日にオフライン限定で開催し1\,700名以上に申込いただ
 き大好評いただいたAI×開発組織Summitの再放送となりま
 す。※なお、肩書などについては当時の情報となりま
 すので、ご了承ください。※各セッション約40分（セ
 ッション間5分休憩）となります。\n\n\n日時：【Day1】20
 26年2月24日（火）12:00-14:15【Day2】2026年2月25日（水）12:0
 0-13:30【Day3】2026年2月26日（木）12:00-13:30\n参加費：完全
 無料 ※事前登録制\n場所：オンライン（ZOOMウェビナー
 ）\n\nこのような方におすすめ\n\n開発組織でAI活用を推
 進し、組織変革を担っている開発組織のマネージャー\
 n経営層や現場のリーダーとして、AI活用をした今後の
 方向性を探っている方\nAIネイティブな開発組織づくり
 やプロダクト開発をミッションとされている方\n全社
 の開発組織に向けてAI活用を推進していきたい方\n開発
 組織でAIを用いた戦略実行をミッションにしている方\n
 \n【Day1】Keynote 登壇者\nKDDIが実践するAI活用と経営戦略
 としての意思決定\nKDDI株式会社執行役員 先端技術統括
 本部長 兼 先端技術企画本部長 兼 KDDI Digital Divergence Hol
 dings 出向藤井 彰人【略歴】大学卒業後、富士通、Sun Mi
 crosystems、Google を経て、2013年にKDDIへ。法人部門にてク
 ラウド事業やアジャイル企画開発を推進し、執行役員 
 サービス企画開発本部長、KDDI Digital Divergence Holdings 代
 表取締役社長を経て、2025年より現職。2009年から、情
 報処理推進機構(IPA) の未踏IT人材発掘・育成プロジェ
 クトのPMも務め、若手人材の発掘育成をサポートして
 いる。\n\nAIネイティブを目指すDeNAの変革〜AI時代を勝
 ち抜く戦略とヒント〜\n株式会社ディー・エヌ・エーAI
 イノベーション事業本部 本部長住吉 政一郎【略歴】20
 12年、株式会社ディー・エヌ・エーに入社。ゲームの
 サーバーエンジニア、運用ゲームのプロデューサー、
 新規ゲームのプロデューサー/ディレクター、新規サー
 ビスのプロダクトオーナー、ゲームのコミュニティマ
 ネジメント経験と、コミュニティマネジメント組織の
 立ち上げ、Pococha、IRIAMなどのライブコミュニティ事業
 の本部長を経て、現在は AIイノベーション事業本部の
 本部長であり、DeNAからのAIに関わる直接投資やファン
 ド出資の責任者やDeNA AI Linkの社長を務める。\n\nAI時代
 に生き残るための開発組織戦略 – いま求められる人
 材と投資の現在地\n株式会社BuySell Technologies取締役CTO / 
 日本CTO協会代表理事今村 雅幸【略歴】2006年にヤフー
 に新卒入社し、新規事業開発を担当。2009年に株式会社
 VASILYを創業、2017年にZOZOに売却し、統合後ZOZOテクノロ
 ジーズの執行役員兼CTOに就任。2021年4月よりBuySell Techno
 logies取締役 CTOとしてDXや研究開発、エンジニア組織づ
 くりを牽引。日本CTO協会代表理事も務める。\nエムス
 リー株式会社取締役CPO / CAIO、エムスリーテクノロジー
 ズ株式会社 代表取締役山崎 聡【略歴】大学院博士課
 程中退後、ベンチャー企業、フリーランスを経て、2006
 年、臨床研究を手がけるメビックスに入社。2009年、エ
 ムスリーグループ入り以降、エムスリーグループ内で
 主にプロダクトマネジメントを担当。2017年からVPoE。20
 18年から執行役員。2020年からはエンジニアリンググル
 ープに加えて、ネイティブアプリ系グループとデザイ
 ングループも統括。2020年CDOに就任。2022年CTO兼VPoP。2023
 年から取締役。2024年エムスリーテクノロジーズ株式会
 社代表取締役。2025年より現職。\n【Day2】Special Session①
  登壇者\nAI時代に非連続な成長を実現するエンジニア
 リング戦略\nSansan株式会社執行役員 / VPoE / Bill One Enginee
 ring Unit 部長 / Bill One事業部 プロダクト室 室長大西 真
 央【略歴】SEとしてエンジニアのキャリアをスタート
 させ、2012年以降はアジャイルやDDDなどの開発スタイル
 を経験。2016年にSansanに入社し、営業DXサービス「Sansan
 」の大阪開発拠点立ち上げやインボイス管理サービス
 「Bill One」の立ち上げにプロダクト開発責任者として
 携わる。現在は、VPoEとしてエンジニアリング組織の強
 化と「Bill One」のプロダクト開発責任者を担う。\n\n開
 発組織発 AI駆動経営：freeeのAI推進、その試行錯誤と課
 題\nフリー株式会社取締役CTO横路 隆【略歴】Ruby City 松
 江育ち。慶應義塾大学大学院修了。学生時代よりビジ
 ネス向けシステム開発に携わる。ソニーを経て、freee
 を共同創業。テクノロジーでスモールビジネスのあり
 かたを再定義します。\n【Day3】Special Session② 登壇者\n
 サイボウズ×メルカリと考える、AI時代の組織戦略 ー 
 サイロ化解消で事業貢献を最大化\nサイボウズ株式会
 社執行役員 開発本部長佐藤 鉄平【略歴】東京工業大
 学経営工学専攻で数理最適化を学んだのち、2007年サイ
 ボウズに新卒入社。WebエンジニアとしてGaroonやkintoneの
 開発に携わりつつ、技術的探求、OSSやコミュニティへ
 の貢献に没頭。最高のプロダクトを作るには最高のチ
 ームが必要と気付き、2016年から開発本部長として試行
 錯誤の毎日。カレーとビールが好き。\n株式会社メル
 カリ執行役員 CTO Japan Business木村 俊也【略歴】2007年よ
 り株式会社ミクシィにてレコメンデーションエンジン
 の開発やデータ活用に関する業務を担当。そのほか、
 機械学習を活かした広告開発やマーケティングデータ
 開発にも携わる。2017年よりメルカリにて研究開発組織
 R4Dの設立を担当し、AIを中心とした幅広い研究領域の
 リサーチを担当。その後、AIと検索エンジン領域のエ
 ンジニア組織を設立しDirectorに就任、メルカリへのAI導
 入をリード。2025年3月より執行役員 CTO Japan Regionに就任
 。2025年7月より現職。\n\nサイバーエージェントとリク
 ルートが考える開発組織における「生成AI活用ロード
 マップ」\n株式会社サイバーエージェント執行役員 主
 席エンジニア AI事業本部 技術統括木村 衆平【略歴】20
 11年サイバーエージェントに新卒入社。デジタル広告
 関連の開発および事業責任者として事業を推進。2020年
 からはAI事業本部横断のデータサイエンスチームを立
 ち上げ、AI人材の育成や評価に向き合う。また、AI事業
 本部の複数プロダクトへのAI活用の推進に尽力。「エ
 ンジニア」「開発責任者」「事業責任者」の”三刀流
 ”を目指し、2023年に主席エンジニアに着任、2024年に
 は執行役員に就任。\n株式会社リクルートプロダクト
 開発データ推進室データテクノロジー２ユニット Vice P
 resident阿部 直之【略歴】2011年にリクルートグループに
 キャリア採用入社。アドテクプロダクトの立ち上げエ
 ンジニアを経て、同プロダクトの拡大に伴い開発組織
 のエンジニアリングマネジャーを担当。2020年のリクル
 ートの統合に伴いデータ組織のエンジニアリング機能
 の責任者へ。現在はAI活用を含む各事業プロダクトへ
 のデータ技術支援や社内業務のDX支援等を行う横断機
 能を統括している。\n申込対象\n\nAI活用をミッション
 とされている開発組織に所属するリーダー層\n開発チ
 ームのマネジメントに関わる方\nAI活用と経営戦略とし
 ての意思決定に興味のある方\nAIネイティブなプロダク
 ト開発や組織づくりに興味のある方\n\n注意事項\n\n当
 ウェビナーの内容およびスケジュールは、予告なく変
 更となる場合があります。予めご了承ください。\n競
 合企業およびその関連会社の方、同業他社、個人の方
 からのお申込みはご希望に添えない場合がございます
 ので、予めご了承ください。\nウェビナー参加時に入
 力いただいた情報は、以下に基づき扱います。\n\nファ
 インディ株式会社：https://findy.co.jp/privacy/\n\n\n\n主催\n\n
 \n\n-\n概要\n\n\n\n\n会社名\nファインディ株式会社 (Findy I
 nc.)\n\n\n所在地\n〒141-0032 東京都品川区大崎1-2-2 アート
 ヴィレッジ大崎セントラルタワー 5階\n\n\n設立\n2016年7
 月1日\n\n\n事業内容\n2016年に創業したファインディ株式
 会社は、「挑戦するエンジニアのプラットフォームを
 つくる。」をビジョンに掲げたスタートアップです。 
 エンジニアスキルや生産性の可視化する独自技術をも
 とに、IT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」「Findy Fr
 eelance」、開発ツール選定サポートの「Findy Tools」、そ
 して経営と現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+（チ
 ームプラス）」を展開しています。\n\n\nURL\nhttps://findy.
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