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 発に入ると何が変わるのか？
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 発に入ると何が変わるのか？
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SUMMARY:【AIB協会・無料セミナー】生成AIがシステム開発
 に入ると何が変わるのか？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99157
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【無料セミ
 ナー】生成AIがシステム開発に入ると何が変わるのか
 ？\n概要\nシステム開発を実践してきた企業が、生成AI
 によって開発はどこまで楽になるのかを共有します。
 生成AIをシステム開発に適用した実証実験をもとに、
 設計・実装・テストにおけるリアルな活用方法を習得
 できる内容です。\n参加要領\n\n日時：2026年2月24日（火
 ）14:00〜16:30（懇親会 17:00〜19:00・有料／任意参加）\n
 形式：現地＋オンライン同時開催\n会場：山王健保会
 館・会議室（山王）所在地： 東京都港区赤坂2-5-6交通
 ：地下鉄銀座線・南北線「溜池山王駅」下車7番出口よ
 り徒歩4分地下鉄千代田線「赤坂駅」下車2番出口より
 徒歩5分地下鉄銀座線・丸ノ内線「赤坂見附駅」下車10
 番出口より徒歩7分\n参加費：無料\n定員：現地 50名／
 オンライン 100名（先着順）\n申し込み・キャンセル期
 限：　2026年2月16日（月）12:00\n主催・運営：一般社団
 法人 人工知能ビジネス創出協会（AIB協会）\n参照URL（A
 IB公式）：　https://aib.or.jp/seminar-20260224/\n\nタイムスケ
 ジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n14:00〜14:10\nオープニ
 ング\n\n\n14:10〜14:50　　　　　　　　　　　　　　　 .\
 n「システム開発への生成AIの動向」登壇：入来 碧 氏
 （株式会社ジャパンテクニカルソフトウェア 事業推進
 本部AIラボ 主任）講演概要： 生成AIによるシステム開
 発はAIエージェント時代を迎えつつあり、様々なツー
 ルやサービスが生まれ、進化をしてきました。本講演
 では、生成AIを利用したツールやトレンドの変化を追
 跡します。\n\n\n15:00〜15:40\n「システム開発上流工程へ
 の生成AI活用」登壇：岩田 泰士 氏（日鉄ソリューショ
 ンズ株式会社 技術本部　システム研究開発センター　
 インテリジェンス研究部　データ分析第一グループリ
 ーダー）講演概要： 生成AIの急速な発展により、シス
 テム開発プロセスの自動化・効率化を実現する手法が
 広がりつつあります。本講演では、ドキュメントの自
 動レビュー、ヒアリングプロセスのサポート、会議デ
 ータの分析・可視化といった具体的な事例を交えて、
 システム開発上流工程の効率化をはかる取組みをご紹
 介します。\n\n\n15:50〜16:30\n「設計・コーディング・テ
 スト工程における生成AI活用の工夫」登壇：上野 裕暉 
 氏（株式会社ジャパンテクニカルソフトウェア 事業推
 進本部AIラボ 主任）**講演概要：**生成AIを活用したソ
 フトウェア開発は、設計やテスト工程にも広がりつつ
 あります。本講演では、Claude Code を用いた実プロジェ
 クトでの開発経験をもとに、コーディング・テスト工
 程における生成AI活用の工夫やTipsを紹介します。\n\n\n1
 6:30〜17:00\n休憩\n\n\n17:00〜19:00\n懇親会\n\n\n\n※ 当日予
 告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございま
 す。\n登壇者\n\n入来 碧 氏\n株式会社ジャパンテクニカ
 ルソフトウェア 事業推進本部AIラボ 主任\n株式会社ジ
 ャパンテクニカルソフトウェアに2013年入社。Salesforce
 を用いた業務システムの開発を担当。2021年よりAIの実
 証実験に携わり、生成AIの普及以前から画像認識や自
 然言語処理を中心とした検証を推進。現在は、POSデー
 タを活用したマーケティング分析や、生成AIによる顧
 客満足度向上を目的とした新たなサービス創出に取り
 組んでいる。\n\n\n岩田 泰士 氏\n日鉄ソリューションズ
 株式会社 技術本部　システム研究開発センター　イン
 テリジェンス研究部　データ分析第一グループリーダ
 ー\n2010年日鉄ソリューションズ入社後、数理最適化と
 データ分析に関する研究開発および案件に従事。商品
 レコメンデーション、需要予測とリソース最適化、パ
 ブリッククラウド上でのデータ収集基盤構築、製造設
 備の異常検知など、幅広い業種でデータ分析プロジェ
 クトに参加。現在は、機械学習・深層学習技術を専門
 とする研究グループのリーダーを担当している。\n\n\n
 上野 裕暉 氏\n株式会社ジャパンテクニカルソフトウェ
 ア 事業推進本部AIラボ 主任\n株式会社ジャパンテクニ
 カルソフトウェアに2015年入社。医療系業務システムの
 開発を担当。2021年よりAIの実証実験に携わり、生成AI
 の普及以前から画像認識や自然言語処理を中心とした
 検証を推進。現在は、画像系AIを軸とした新たなSaaSの
 構築に取り組んでいる。\n参加対象\n生成AI／AIエージ
 ェントの導入・活用を検討する企画・IT部門生成AIを使
 ってシステム開発を検討されている方システム開発の
 効率化・省力化に関心がある方\n参加費\n無料\n注意事
 項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベ
 ント参加はお断りしております。\nキャンセル待ち・
 補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ませんの
 でご了承ください。\n欠席される場合は、お手数です
 が速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無断
 キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断
 りさせていただく場合がございます。\n
LOCATION:山王健保会館・会議室（山王） 東京都港区赤坂2-
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