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X-WR-CALDESC:モバイルアプリの長期運用と向き合う ~10年以
 上続くアプリで重ねてきた判断と工夫~
X-WR-CALNAME:モバイルアプリの長期運用と向き合う ~10年以
 上続くアプリで重ねてきた判断と工夫~
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SUMMARY:モバイルアプリの長期運用と向き合う ~10年以上続
 くアプリで重ねてきた判断と工夫~
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99163
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️イベン
 ト概要\nスマートフォンの普及とともに、モバイルア
 プリは一度作って終わるものではなく、長期間にわた
 って運用・改善し続けることが当たり前になっていま
 す。一方で、十年以上運用されているアプリでは、技
 術的負債の蓄積やOSアップデート対応、設計変更の難
 しさなど、「維持する」フェーズ特有の課題に直面す
 ることも少なくありません。\n本イベントでは、長期
 間にわたりモバイルアプリを運用してきた企業のエン
 ジニアにご登壇いただきます。日々の開発の中で直面
 してきた課題や、その都度行ってきた判断、試行錯誤
 の実例を通して、モバイルアプリを長く維持・改善し
 ていくための考え方や視点を共有します。実装の詳細
 に踏み込みすぎるのではなく、現場で積み重ねられて
 きたリアルな経験をお話しいただきます。\n🎁参加方
 法とプレゼント企画\nURLはお申し込みいただいた方へ
 視聴用リンクをお渡ししています。参加後アンケート
 回答者の中から抽選で5名様へ以下の書籍をプレゼント
 差し上げます。『モバイルアプリアクセシビリティ入
 門』 \n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nモバイルエンジ
 ニア（iOS / Android / Flutter など）\nモバイル基盤・バッ
 クエンドに関わるエンジニア\n新規開発だけでなく、
 既存アプリの改善・運用にも関わっている人\n数年続
 くプロダクトに関わっており、技術的負債やメンテナ
 ンスに課題感を持っているエンジニア\n\n☑️イベント
 のゴール\n\n参加者が「自分のアプリでも明日から意識
 できそうな視点」 を1つ以上持ち帰れる\n技術的負債や
 長期運用に対して、向き合い方を考えられる状態にな
 る\n\n🕐タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイト
 ル\n登壇者\n\n\n\n\n12:00~12:05\nオープニング\n\n\n\n12:05–12
 :20\n食べログAndroidアプリ プロダクトを止めないリアー
 キテクチャの実践知（仮）\n太田 定志さん (@sadashi_ota)\
 n\n\n12:20–12:35\n15年目のiOSアプリを1から作り直す技術\n
 武田 悠暉さん (@0__1_tea)\n\n\n12:35–12:50\n「一気に壊さず
 、少しずつ剥がす。ZOZOTOWNアプリAPIリプレイスにおけ
 る、リスクとスピードの『最適解』の見つけ方（仮）\
 n髙井 隆大さん (@ryudaitakai)\n\n\n12:50~13:00\nクロージング(
 バッファ込み)\n\n\n\n\n※セッション内容は変更の可能
 性があります、ご了承ください。\n🎤登壇者\nスピー
 カー\n\n太田 定志(@sadashi_ota)\n株式会社カカクコム食べ
 ログカンパニー 開発本部 技術部 アプリ基盤チーム2010
 年からAndroidアプリ開発を始め、2018年より株式会社カ
 カクコムに入社。以降、食べログアプリ開発では、開
 発環境整備や技術支援を主とするチームでAndroidのテッ
 クリードを努めながら、Androidアプリの技術的負債の返
 済に取り組んでいる。\n\n武田 悠暉(@0__1_tea)\nコマース
 カンパニー リユース統括本部2018年ヤフー株式会社に
 新卒入社。Yahoo!フリマの立ち上げや運用に関わった後
 、現在はYahoo!オークションのiOSアプリを担当していま
 す。\n\n髙井 隆大(ryudaitaka)\n株式会社ZOZOZOZOTOWN開発本部
 　ZOZOTOWN開発2部　アプリバックエンドブロック2022年に
 株式会社ZOZOへ新卒入社。バックエンドエンジニアとし
 てアプリ用APIの開発に従事し、新規機能開発やリプレ
 イスに携わる。現在は開発の傍ら、スクラムマスター
 としてチームビルディングやプロセス改善にも注力し
 ている。\n\n⚠️諸注意\n\nエージェントの方や営業目
 的でのイベントの参加はご遠慮ください\n性別/性的指
 向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に
 関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協
 力ください\n当イベントの内容およびスケジュールは
 、予告なく変更となる場合があります。予めご了承く
 ださい。\nイベント参加時に入力いただいた情報は、
 以下に基づき扱います。ファインディ株式会社 プライ
 バシーポリシー\n\n📣主催・運営\nファインディ株式会
 社\n\nIT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :独自の
 アルゴリズムを用いてエンジニアのスキルを可視化し
 、ハイスキルなエンジニアと企業をマッチングする転
 職サービスです。登録エンジニアは12万人を突破、登
 録企業数は約1\,100社、スタートアップ企業を中心にDX
 を推進したい大手企業まで幅広い企業に導入していた
 だいております。\nハイスキルなフリーランスエンジ
 ニア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリ
 ーランスエンジニアと企業の業務委託案件のマッチン
 グサービスです。「Findy」同様にGitHubを解析した独自
 アルゴリズムを用いたスキル評価をもとに、単価保証
 の案件を紹介しています。登録エンジニア数は5万人を
 突破し、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい
 大手企業まで1\,500社以上に導入いただいております。\
 nエンジニア組織の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy T
 eam+」 :特許取得の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitb
 ucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」と
 いった指標やフレームワークに基づき、開発のアクテ
 ィビティ・効率・クオリティやエンゲージメントなど
 を多面的に可視化することで、開発生産性・開発者体
 験向上をサポートしています。\n開発ツールのレビュ
 ーサイト「Findy Tools」：開発ツールに特化したレビュ
 ーサイトです。第三者の視点で実際にツールの選定を
 行った企業の生の声を集めることで、ツール選定に関
 する不安を解消し、導入検討に必要な情報を提供しま
 す。\n
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