BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:現場の課題はある。でも、どう形にすればい
 いかわからない。 ～コンサルでもSIerでもない第3の選
 択肢～
X-WR-CALNAME:現場の課題はある。でも、どう形にすればい
 いかわからない。 ～コンサルでもSIerでもない第3の選
 択肢～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:991652@techplay.jp
SUMMARY:現場の課題はある。でも、どう形にすればいいか
 わからない。 ～コンサルでもSIerでもない第3の選択肢
 ～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260218T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260218T130000
DTSTAMP:20260403T235314Z
CREATED:20260127T074222Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99165
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n概要\n業務
 上の課題は見えている。改善したい業務もはっきりし
 ている。\nそれでも──「何から始めればいいのか」
 　「誰に相談すればいいのか」 で手が止まっていませ
 んか？\n本ウェビナーでは、システム開発のプロジェ
 クトにおいて、構想がまだ“ふわっとしている状態”
 から前に進めるための考え方と進め方をお話しします
 。\n多くのITのプロジェクトでは、こんなことが起こり
 がちです。・なんとなくコンサルに相談してみる・早
 めに開発会社（SIer）に声をかける\nその結果──・立
 派な資料はできたが、次に進めない・前提が固まらな
 いまま、要件定義が始まってしまう\n問題は、誰が悪
 いかではなく、「今のフェーズに合った相談先」と向
 かうべき方向が示されていないことです。\n本ウェビ
 ナーでは、現場の課題を、どう具体施策に落としこむ
 のかシステム開発のプロジェクトの中で起きがちな失
 敗例といった内容を交えて、それぞれの役割や、フェ
 ーズに合った選択肢として皆さまが最適な選択をでき
 る情報を提供いたします。\n■登壇者黒川 敬人株式会
 社PIVOTAccount Direction Div. アカウントディレクター\nリク
 ルート系広告代理店やベンチャー企業の広告事業の立
 ち上げを経て、2011年より9年に渡り海外デジタルマー
 ケティングのセールスに従事し顧客課題の抽出から戦
 略立案～実行まで一貫して携わり、多様な業界の海外
 デジタルマーケティング戦略の支援を行う。\n2020年に
 、ビジネスにおけるデザインの価値に可能性を感じ、P
 IVOTへ入社。アカウントディレクターとして、営業組織
 の立ち上げから顧客への提案活動に従事する。UX/UI改
 善やシステム開発を軸とした企業のデジタル戦略やIT
 構想の支援を行い、クライアント企業の事業成長に伴
 走している。\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n
 \n\n\n\n12:00-12:05\nオープニング\n\n\n12:05-12:45\n・システム
 開発のプロジェクトにおいて起きがちな失敗例・現場
 の課題を、どのように構想に落とすのか・コンサル／S
 Ier／PIVOTの役割の違い・PIVOTがプロジェクトの企画支援
 の中で実際に行っていること・事例：構想が整理され
 ると、何がどう変わるのか・まとめ\n\n\n12:45-12:55\nエン
 ディング　・アンケートのご案内　・個別相談（無料
 壁打ちMTG）のご案内\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分
 ・内容が変更になる可能性がございます。\n参加対象\n
 \n開発プロジェクトの企画を任されたが、何から考え
 るべきか悩んでいる\n現場課題はあるが、要件として
 整理できていない\nコンサルやSIerだとちょっと違う気
 がしている\n事業部とIT部門の間で話が噛み合っていな
 い\n社内を動かすための説明材料・整理資料がほしい\n
 \n本ウェビナーで得られること\n\n開発プロジェクト検
 討において「最初の一歩」が踏み出せる\n今、誰に・
 何を相談すべきかが整理できる\n社内説明・合意形成
 に使える考え方やナレッジ\n進めていくための判断材
 料が明確になる\n\n📌参加方法\n\n本ウェビナーは事前
 の参加登録が必要です。（TECH PLAYで申込後、参加登録
 用URLが記載されたメールが届きます）\n参加登録が完
 了した方へ、視聴用URL（Microsoft Teams）をメールにてお
 送りします。※TECH PLAY でのお申込みのみでは視聴でき
 ませんのでご注意ください。\n\n以下の流れでご参加い
 ただけます。　① TECH PLAY でイベント申込　② TECH PLAY
 から届く「申し込み完了メール」に記載の参加登録用U
 RLより本登録　③ 参加登録完了後、株式会社PIVOTより
 視聴用URL（Microsoft Teams）をメールでお送りします。\n
 注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用目的で
 のイベント参加はお断りしております。\nキャンセル
 待ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ま
 せんのでご了承ください。\n欠席される場合は、お手
 数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\
 n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加を
 お断りさせていただく場合がございます。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/991652?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
