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X-WR-CALDESC:UnityもUnrealEngineもここから始まった！！ C言語
 で学ぶ3Dプログラミングの基礎 Vol.6 ゲームエンジンへ
 の架け橋 ～3DデータをUnityで動かす～
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 で学ぶ3Dプログラミングの基礎 Vol.6 ゲームエンジンへ
 の架け橋 ～3DデータをUnityで動かす～
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SUMMARY:UnityもUnrealEngineもここから始まった！！ C言語で学
 ぶ3Dプログラミングの基礎 Vol.6 ゲームエンジンへの架
 け橋 ～3DデータをUnityで動かす～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99167
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nUnityもUnrealEn
 gineもここから始まった！！ C言語で学ぶ3Dプログラミ
 ングの基礎 Vol.6 ゲームエンジンへの架け橋 ～3Dデータ
 をUnityで動かす～\nクリーク・アンド・リバー社（C&R社
 ）は、2026年2月16日（月）に、ゲームプログラミングの
 基礎を学びたい方を対象とした無料ウェビナーを開催
 します。\n※1月23日（金）に開催を予定しておりまし
 たウェビナーです。直前の延期となり、大変申し訳あ
 りませんでした。\nこのウェビナーシリーズでは、Unity
 やUnrealEngineといった3Dゲームエンジンを使わずに、C言
 語だけで3D表現の仕組みを学ぶことを目的としていま
 す。\nこれまでの回では、線や図形の描画から始まり
 、カメラの動き、VRの原理、3D空間での移動・回転・拡
 大縮小、そしてポリゴンによる立体表現までを、CPUに
 よる自作処理で学んできました。\nさらにVol.5では、DX
 ライブラリを使ってGPUによる描画処理を体験し、CPUと
 の違いやGPUの重要性を比較しながら理解することに挑
 戦しました。\n第6回目となる今回は…\nシリーズの集
 大成として、Vol.5で制作した3Dデータをファイル化し、
 Unityなどのゲームエンジンで読み込んで表示する方法
 を解説します。\n「C言語で作ったデータはどう活かせ
 るの？」「ゲームエンジンとのつながりってどうなっ
 ているの？」そんな疑問に答えながら、実際に動くデ
 モも交えて、ゲーム開発の世界への第一歩を踏み出し
 ましょう！\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\nspeak
 er\n\n\n\n\n19：00～19：02\nオープニング\nC&R社\n\n\n19：02～
 20：50\n講演\n橋下友茂 氏\n\n\n20：50～21：00\n質疑応答\n
 \n\n\n21：00～\nクロージング\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時
 間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n登
 壇者\n橋下　友茂（はしした・ともしげ）氏\n1982年に
 開催された第1回エニックスゲームプログラムコンテス
 トでの入賞をきっかけに、1983年よりゲーム業界に転身
 し、41年間現役で活動しているベテランゲームクリエ
 イター。\n\n自作の開発機を用いて開発した「バレーボ
 ール」（ファミコンディスクシステム）が任天堂に採
 用されて以来、15年間専属契約で様々な任天堂作品の
 制作に携わってきた。\n\nゲーム作りの信条は「新しい
 ものへの挑戦」。\n\n任天堂では、初の6人制バレーボ
 ールゲームや、任天堂初のアドベンチャーゲーム「新
 鬼ヶ島シリーズ」を制作した。また、バップ社発売の
 「スーパーリアルベースボール」では、初めて12球団
 の許諾を受け、選手全員が実名で登場する野球ゲーム
 を制作。\n\nその後も様々な環境でゲーム制作を続け、
 2000年からは教育関連にも携わり、専門学校、大学、高
 校でプログラミング講義を行っている。\n\n今後も後進
 にゲーム作りの面白さを伝えるとともに、自身の最高
 傑作を目指して制作活動を続けていく予定。\n\n▼受講
 者の方のコメント\n・プロが書いたソースを見ること
 ができて良かった。・ゲームにおけるグラフィックの
 基礎が数学であることを、簡潔なプログラムと共に確
 認できた。・3D描画という難しく見えるプログラムも
 、分解していけば基礎的なことから成り立っているこ
 とがわかり、有意義だった。・少し難しく感じる部分
 もあったが、ゆっくり１つずつ解説していただけたの
 で、少し成長できたと感じられた。・普段ゲーム制作
 に意識していなかった知識を学ぶことができて良かっ
 た。・プログラミング初心者のため少し難易度は高い
 内容だったが、わかりやすくゆっくりと説明して頂け
 たので満足。・橋下先生が楽しそうに説明してくれる
 姿を見ていて、楽しく学べた。・少しずつ3Dに進んで
 いるので順番に理解できる。・2Dと3Dの違いが良く理解
 できた。・近年、３DCGの理論が出来上がって、大学や
 大学院で学ぶときには、完成された体系的なモデルと
 して、カメラモデルや、ビューポートへの投影を学ん
 でいくが、橋下先生の説明には、橋下先生が３Dに興味
 を持ち２Dの画面内にどう３Dの世界を写し込むかとい
 う理論を展開していった軌跡が見え隠れし、非常に興
 味深い説明になっていると思う。・橋下先生のような
 、日本のゲーム黎明期を支えたプログラマーの方のソ
 ースコードを生で見ながらお話を聞けるだけで、価値
 のあるセミナーだと思う。・橋下先生の優しいお人柄
 と、ゲームを作ること、プログラムを書いて物を作っ
 ていくことが楽しくて、ずっと学ぶことを続けていけ
 るんだ、というのが伝わってきて、あっという間に2時
 間が終わってしまった。・vol1∼5まで受講させていた
 だき、３Dオブジェクト１つ表示するのに、実際にはど
 のような処理がされているのか？を知ることが出来、
 全体を通して、とても有意義だった。\n参加費\n無料\n
 当ウェビナーについて\n\nこちらのサイトからもお申込
 みいただくことができます。\n\n\n▼C&R社で実施してい
 るオンライン講座・ウェビナー　一覧ページhttps://www.c
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