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X-WR-CALDESC:登壇前夜 技術の最前線は本当に追い続けなけ
 ればならないのか？-エキスパートとしてのキャリア-
X-WR-CALNAME:登壇前夜 技術の最前線は本当に追い続けなけ
 ればならないのか？-エキスパートとしてのキャリア-
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SUMMARY:登壇前夜 技術の最前線は本当に追い続けなければ
 ならないのか？-エキスパートとしてのキャリア-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99168
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント当
 日の配信及び録画データの共有はありません。参加を
 ご希望の方はお手数ですがConnpassよりお申込ください
 。\n📝イベント概要\n近年、AIの台頭によりエンジニア
 を取り巻く環境は多様化し、「技術力」における概念
 が変わりつつあります。そんな中、唯一変わらないこ
 とはキャリアのスタート地点に関係なく、「学び続け
 られるかどうか」「学び続けられる環境を作れるかど
 うか」が成長の鍵を握ります。\n今回はゲストにNext.js
 の考え方の執筆者として有名で、所属企業においてエ
 キスパートとして、後進の育成にも携わられているあ
 っきーさん。エンジニアではないキャリアからのスタ
 ートにも関わらず、取締役CTOを務め複数の社外顧問案
 件を持ち人の心に刺さるアウトプットの伝道師のsoudai
 さんにお話を伺います。\n開発者としてのモチベーシ
 ョンをどのように維持し、アウトプットを続けてきた
 のか、技術力向上の秘訣である直向きな“コトへの姿
 勢”はどうやったら手に入れることができるのか？\n2
 人がまだ何者でもなかったあの頃に立ち返り、技術力
 向上のための軌跡とTipsを振り返ります。\n開発者とし
 てのモチベーションをどのように維持し、アウトプッ
 トを続けてきたのか、技術力向上の秘訣である直向き
 な“コトへの姿勢”はどうやったら手に入れることが
 できるのか？\n2人がまだ何者でもなかったあの頃に立
 ち返り、技術力向上のための軌跡とTipsを振り返ります
 。\n\n🌙登壇前夜とは\n“技術に対する登壇や発信を自
 分ごととして捉え直すこと”をテーマにした、エンジ
 ニアの登壇/発信を応援するプロジェクトです。第一線
 で活躍するエンジニアの方も、誰もが名前を知ってい
 るようなカンファレンス登壇常連組の方々も、最初か
 ら自信を持って技術に対する発信を始めたわけではあ
 りません。\nこの企画では、そんな彼らの「初登壇(初
 発信)前夜」にあった悩みや試行錯誤、緊張や挫折、学
 びのプロセスに焦点を当て、視聴者が登壇者を“自分
 の延長線上にいる存在”として感じられるような場を
 目指しています。延いてはただ話を聞くだけでなく、
 「自分もやってみようかな」と思えるきっかけを届け
 たい。そんな思いから生まれたトークイベントシリー
 ズです。\n＜登壇前夜シリーズ🌙過去開催＞\n第1弾 「
 コードが書けなかった僕たちが技術を武器にするまで
 」第2弾「技術と楽しさの交差点」第3弾「プロの流し
 のエンジニアが レガシーコードを読む意味」第4弾 「A
 Iに淘汰されない存在になるために」第5弾 『「技術に
 取り残される」 不安への処方箋』\n✍️概要\n近年、AI
 の台頭によりエンジニアを取り巻く環境は多様化し、
 「技術力」における概念が変わりつつあります。そん
 な中、唯一変わらないことはキャリアのスタート地点
 に関係なく、「学び続けられるかどうか」「学び続け
 られる環境を作れるかどうか」が成長の鍵を握ります
 。\n今回はゲストに2020年からほぼ毎週欠かさずに技術
 に関するアウトプットを出し続けており、JSconfなどで
 もご登壇されているazukiazusaさん。エンジニアではない
 キャリアからのスタートにも関わらず、取締役CTOを務
 め複数の社外顧問案件を持ち人の心に刺さるアウトプ
 ットの伝道師のsoudaiさんにお話を伺います。\n開発者
 としてのモチベーションをどのように維持し、アウト
 プットを続けてきたのか、 技術力向上の秘訣である直
 向きな“コトへの姿勢”はどうやったら手に入れるこ
 とができるのか？\n2人がまだ何者でもなかったあの頃
 に立ち返り、技術力向上のための軌跡とTipsを振り返り
 ます。\n2人がまだ何者でもなかったあの頃に立ち返り
 、技術力向上のための軌跡とTipsを振り返ります。\n🕛
 タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッション\n\n\n\n\n19:00~\nオ
 ープニング\n\n\n19:05~\n登壇者ご講演・あっきーさん・so
 udaiさん\n\n\n19:30~\n特別対談\n\n\n~21:00\nクロージング\n\n\
 n\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\n技術力にまだ自信が
 ない or キャッチアップに苦戦している\n技術力を高め
 たい気持ちはあるが、継続の難しさや不安感を抱えて
 いる\n発信や登壇に興味があるけど「自分にはまだ早
 い」「話せることはない」と思っている\nAI時代の到来
 でどう技術力を上げていけば良いのか思案している\n\n
 🎤登壇者\n『技術を追う理由は、後から付いてきた - 
 「技術の最前線は本当に追い続けなければならないの
 か」』\nあっきー@akfm_satoフロントエンドエンジニア、N
 ext.jsの話をよくZennで記事にしています。Rust、テスト
 、アジャイルが好きです。\n\n曽根 壮大(そね たけとも
 ) / そーだい @soudai1025株式会社リンケージ COO・ CTO / Post
 greSQLユーザ会\n合同会社 Have Fun Tech 代表社員、株式会
 社 Linkage CTO。数々の業務システム、Webサービスなどの
 開発・運用を担当し、2017年に株式会社はてなでサービ
 ス監視サービス「Mackerel」のCRE（Customer Reliability Engineer
 ）、株式会社オミカレの副社長/CTOなどを経て、合同会
 社 Have Fun Techを起業。 その後、LinkageのCTOとしてJOINし
 、HaveFunTechの経営と二足の草鞋を履きこなしている。 
 コミュニティでは、Microsoft MVPをはじめ、日本PostgreSQL
 ユーザ会の理事として勉強会の開催を担当し、各地で
 登壇している。 builderscon 2017、YAPC::Kansaiなどのイベン
 トでベストスピーカーを受賞し、分かりやすく実践的
 な内容のトークに定評がある。 他に、岡山Python勉強会
 を主催し、オープンラボ備後にも所属。著書に『Softwar
 e Design』誌で、データベースに関する連載「RDBアンチ
 パターン」をまとめた『失敗から学ぶRDBの正しい歩き
 方』を執筆。\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日
 、参加確定者にTECH PLAY経由で通知します。\nエージェ
 ントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮くだ
 さい。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容
 姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく
 参加できるようにご協力ください。\n当イベントの内
 容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合が
 あります。予めご了承ください。\nイベント参加時に
 入力いただいた情報は、以下に基づき扱います。ファ
 インディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n📣主催・
 運営\n\nファインディ株式会社\n\nIT/Webエンジニアの転
 職サービス「Findy」 :独自のアルゴリズムを用いてエン
 ジニアのスキルを可視化し、ハイスキルなエンジニア
 と企業をマッチングする転職サービスです。登録エン
 ジニアは12万人を突破、登録企業数は約1\,100社、スタ
 ートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで
 幅広い企業に導入していただいております。\nハイス
 キルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Free
 lance」 :ハイスキルなフリーランスエンジニアと企業の
 業務委託案件のマッチングサービスです。「Findy」同
 様にGitHubを解析した独自アルゴリズムを用いたスキル
 評価をもとに、単価保証の案件を紹介しています。登
 録エンジニア数は5万人を突破し、スタートアップ企業
 を中心にDXを推進したい大手企業まで1\,500社以上に導
 入いただいております。\nエンジニア組織の開発生産
 性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自技術
 を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解
 析し「Four Keys」や「SPACE」といった指標やフレームワ
 ークに基づき、開発のアクティビティ・効率・クオリ
 ティやエンゲージメントなどを多面的に可視化するこ
 とで、開発生産性・開発者体験向上をサポートしてい
 ます。\n開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」：開
 発ツールに特化したレビューサイトです。第三者の視
 点で実際にツールの選定を行った企業の生の声を集め
 ることで、ツール選定に関する不安を解消し、導入検
 討に必要な情報を提供します。\n
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 目2−2アートヴィレッジ大崎セントラルタワー 5階
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