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X-WR-CALDESC:紙の契約書が「取適法」対応のボトルネック
 に？ Docusign IAMの効果を最大化する、過去契約書の「高
 品質電子化・データ化」メソッド
X-WR-CALNAME:紙の契約書が「取適法」対応のボトルネック
 に？ Docusign IAMの効果を最大化する、過去契約書の「高
 品質電子化・データ化」メソッド
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SUMMARY:紙の契約書が「取適法」対応のボトルネックに？ 
 Docusign IAMの効果を最大化する、過去契約書の「高品質
 電子化・データ化」メソッド
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99170
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこんな方に
 オススメ\n\n「取適法」対応のために過去の契約書を確
 認したいが、紙の量が多すぎて手付かずの方\n契約書
 の電子化を検討したが、スキャン後のファイル名変更
 や台帳作成の工数で断念した方\nDocusign IAMを導入（ま
 たは検討）しており、過去の契約書も統合して管理し
 たい方\n電子契約システムの乗り換えを検討中だが、
 既存データの移行（一括ダウンロード不可など）でお
 困りの方\n法務・総務部門で、契約管理のDXとペーパー
 レス化を推進したい方\n\nセミナー概要\n2026年1月施行
 の改正「中小受託取引適正化法（通称：取適法）」へ
 の対応において、多くの企業が直面しているのが「過
 去に締結した紙の契約書」の確認作業です。\n法対応
 のためには既存の取引先との契約条件を再確認する必
 要がありますが、膨大な紙の束から該当箇所を探し出
 すには莫大な工数がかかり、コンプライアンス遵守の
 大きなリスクとなっています。\n本セミナーは、1月22
 日に開催された法的リスク解説セミナーの第2部として
 、「実務レベルでどう解決するか」に焦点を当てます
 。また、ドキュサイン・ジャパン株式会社より小山様
 をお招きし、Docusign IAMについてご説明いただきます。\
 nスターティアレイズが提供する「文書電子化サービス
 」は、単なるスキャン代行ではありません。複数の自
 動化ツールを駆使し、過去の契約書を「検索可能なデ
 ジタル資産」へと変え、Docusign IAMでの一元管理を実現
 するための具体的な手法を解説します。\nまた、紙の
 電子化だけでなく、既存の電子契約システムからの「
 乗り換え」に伴うデータ移行の課題についても触れ、
 契約DXをトータルで支援する解決策を提示します。\n本
 セミナーの3つのポイント\n1. Docusign IAM × 過去文書で実
 現する「検索できる」法対応Docusign IAMの真価を発揮す
 るには、過去の契約書もデジタルデータとして統合し
 、検索可能にする必要があります。紙のままでは不可
 能な「条項検索」や「取引条件の抽出」を可能にし、
 取適法リスクを回避する契約管理の全体像を提示しま
 す。\n2.「ただのスキャン」では意味がない！実務で使
 えるデータ化の要件AIによる分析やシステム検索に活
 用するためには、単なる画像PDFでは不十分です。シス
 テム連携に不可欠な「サーチャブルPDF（OCR処理）」と
 、契約日・相手方・金額などを正確に抽出する「イン
 デックス付与」の重要性を解説します。\n3. スターテ
 ィアレイズ独自の「自動化ツール」による品質とスピ
 ード独自開発のRPAやAIエージェントなどの「複数の自
 動化ツール」を組み合わせることで、圧倒的な処理ス
 ピードと高品質なデータ化を実現します。この技術は
 、「一括ダウンロード機能」がない他社システムから
 のデータ抽出・移行作業にも応用可能です。その技術
 とプロセスの裏側を公開します。\n講師紹介\nドキュサ
 イン・ジャパン株式会社コマーシャルセールスチーム
 　コマーシャルセールス統括部長小山 泰祉氏\n■経歴
 慶応義塾大学・同大学院修了後、中堅・中小企業規模
 向けのソリューションの事業開発・SaaSセールスをメイ
 ンにキャリアを構築。Sansan、AWS、Bitkeyなどを経て2022年
 1月にドキュサイン・ジャパン株式会社に入社。SMBセー
 ルスマネージャーを経て現在コマーシャルセールス統
 括部長。\nスターティアレイズ株式会社パートナービ
 ジネス推進部　部長栗原 雅\n2004年、スターティア（現
 スターティアホールディングス）に新規事業立ち上げ
 責任者として入社。オフィスファシリティ部門を統括
 し、その後マーケティング部門へ異動。CRMの導入運用
 に携わり、マーケティング施策全般の業務を担当しま
 した。\n2014年からは、クラウド型ファイルサーバー「
 セキュアSAMBA」の事業責任者として活躍。2021年には、
 この事業をKubell社との合弁会社である株式会社Kubellス
 トレージに移管し、2025年12月まで同社の取締役を務め
 ました。現在は、スターティアレイズ株式会社のパー
 トナービジネス推進部 部長として、さらなる事業拡大
 を牽引しています。\nセミナー詳細\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nタイ
 トル\n紙の契約書が「取適法」対応のボトルネックに
 ？ Docusign IAMの効果を最大化する、過去契約書の「高品
 質電子化・データ化」メソッド～自動化ツール活用で
 実現する、検索可能なデータ資産化と契約DX～\n\n\n日
 時\n2026年2月10日(火)　14:00~14:45\n\n\n受講料\n無料\n\n\n主
 催\nスターティアレイズ株式会社\n\n\n\n・お申込みいた
 だいた際に、Zoom登録用URLをご登録いただいたメールア
 ドレスに送付致します。・セミナー当日のご参加も可
 能です。・プログラムは、都合により予告無く変更す
 る場合がございます。・ユーザー企業様向けのセミナ
 ーの為、同業者様のご参加はお断りさせていただく場
 合がございます。\nセミナープログラム\n01	法的リスク
 と「紙」の限界02	Docusign IAMと「過去文書」の接続性・
 データ移行の壁03	スターティアレイズ流：高品質・高
 速電子化サービス（AI-RPA等自動化ツール活用）詳細04	
 導入フローとDX後の世界（原本回収からDocusign連携まで
 ）05	質疑応答
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