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X-WR-CALDESC:企業価値を最大化するクラウドDWH活用戦略〜
 主要4プラットフォーム最新解説〜
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 主要4プラットフォーム最新解説〜
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SUMMARY:企業価値を最大化するクラウドDWH活用戦略〜主要4
 プラットフォーム最新解説〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99178
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n生成AIの普及やデータ活用ニーズの高度化により、
 クラウドDWHは単なる「データを貯める場所」ではなく\
 n企業価値を最大化するための“戦略インフラ”として
 の役割が強く求められるようになっています。\n一方
 で現場では、\n\n\nどのクラウドDWHを選ぶべきか判断が
 難しい\n\n\nすでに導入しているが、十分に活かしきれ
 ていない\n\n\nAI活用や全社データ活用を見据えた設計
 になっているのか不安\n\n\nといった悩みを抱えている
 ケースも少なくありません。\n本イベントでは、\n主要
 4クラウドDWHの最新動向・特徴・使い分けの考え方を整
 理しながら、\n「企業価値を最大化する」という視点
 でのDWH活用戦略をわかりやすく解説します。\n「どれ
 を選ぶべきか」だけでなく、\n「今使っているDWHをど
 う活かし切るか」「将来のAI活用にどうつなげるか」
 といった視点も交えながら、\n短時間で“クラウドDWH
 活用戦略の全体像”をつかめる内容です。\nこんな方
 にオススメ\n\n\n自社のデータ活用・AI活用を経営や事
 業戦略に結びつけたい経営層／事業責任者の方\n\n\nク
 ラウドDWHの新規導入・リプレイス・再設計を検討して
 いる情報システム部門／IT部門の方\n\n\n部門ごとに散
 在するデータを整理し、意思決定に活かせる形にした
 いDX／データ推進担当の方\n\n\nSnowflake / BigQuery / Amazon Re
 dshift / databricks など、複数プラットフォームの違いや
 選び方を一度整理したい方\n\n\n限られた工数・予算の
 中で、「まず何から着手すべきか」のヒントを得たい
 方\n\n\n登壇者\n株式会社ripla データ・AI事業責任者\n富
 田 湧平\n大阪大学経済学部卒業。株式会社マネーフォ
 ワードにてエンジニアとして入社。\n大規模システム
 の開発・運用に従事したのち、PMとしてSaaS、AIプロダ
 クトの企画～開発推進を牽引。現在は、PdMとして多数
 のプロダクト開発に参画しつつ、システム開発の上流
 設計、データやAI活用の基盤構築や方針策定を含む複
 数PJをリード。\n開催概要\n\n開催日時：2026年2月12日(木
 ) 12:00~13:00\n配信形式：Zoom(ウェビナー)でのLIVE配信\n会
 場：オンライン開催\n参加費：無料(事前申し込み制)\n
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