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X-WR-CALDESC:生成AI時代のテスト戦略：ユニットテストの進
 化と課題
X-WR-CALNAME:生成AI時代のテスト戦略：ユニットテストの進
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SUMMARY:生成AI時代のテスト戦略：ユニットテストの進化
 と課題
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99179
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n💡イベント
 概要\n生成AIの進化により、テスト設計・テストコード
 生成・レビューの在り方が大きく変わりつつあります
 。特にユニットテストは、AIのサポートによって作成
 コストが下がった一方で、\n\nAIが生成したテストは本
 当に信頼できるのか？\nカバレッジは上がるが“中身
 が薄い”問題をどう解決する？\nテストコード自体の
 品質保証はどうすべき？\nテスト設計の責務はどこま
 でAIに任せられる？\nプロダクト全体の品質戦略とどう
 整合させる？\n\nといった 新しい課題 が生まれていま
 す。\n本イベントでは、生成AI活用が当たり前となりつ
 つある開発現場で、ユニットテストをどう進化させる
 べきか？どんな落とし穴があるのか？ にフォーカス。
 \n\nAIによるテスト生成のメリット／限界\n良いテスト
 と悪いテストを分ける判断軸\nユニットテスト戦略は
 どう変わるべきか\nモジュール設計とテスト戦略の関
 係\nAI時代に求められる“テストの再定義”-プロダク
 ト品質を守るための現場ベストプラクティス\n\nなど、
 “AI前提時代のテスト” をリアルな視点で解説します
 。\nユニットテストを「自動生成されるもの」と捉え
 てしまうと失敗しがちです。本イベントでは、AIを活
 かしながら テスト戦略全体の質を高めるための考え方
  をお伝えします。\n👥こんな方にオススメ\n\nAI生成テ
 ストの品質に不安を感じているエンジニア\nユニット
 テストの運用が破綻しつつある現場のリーダー\nAI時代
 のテスト設計・戦略をアップデートしたいQA/SETの方\n
 「AIが作ったテストをレビューするのは誰？」問題に
 悩んでいる方\nテスト自動生成を導入したが、思うよ
 うな品質改善につながらない方\nSaaS / Webアプリの開発
 品質を底上げしたいPdM・PM\nAI × テストの最新動向をキ
 ャッチアップしたい技術者全般\n\n📍開催概要\n\n会場
 ：オンライン開催\n参加費：無料\n\n🗓️タイムスケジ
 ュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n12:00 - 12:10\nオープニン
 グ・ご挨拶\n\n\n12:10 - 12:40\nトークセッション(30分)\n\n\n
 12:40 - 12:50\nQ&Aセッション\n\n\n12:50 - 13:00\nクロージング\
 n\n\n\n※タイムスケジュールは変更になる可能性があり
 ます。\n🎤登壇者\n\n💻TECHer COMPOSE UP（TCU）とは\nTECHer 
 COMPOSE UP（TCU）は、300人以上のエンジニア・PM・デザイ
 ナーが参加する開発コミュニティです。単なる情報交
 換の場ではなく、AI駆動開発を前提とした「実務に近
 い学びと実践」を重視して運営しています。\nコミュ
 ニティ内では\n\nAI駆動開発を用いた実際の開発案件に
 関わる機会\n設計・実装・レビューまで含めた実務レ
 ベルの議論\n現場で使えるノウハウ・意思決定の考え
 方の共有\n\nなど、「作って終わり」ではなくプロダク
 ト価値まで考えられるエンジニアを増やすことを目指
 しています。\n♦️コミュニティの特徴\n<案件・テー
 マ>・Webサービス／業務システム開発、UI/UX設計、AI関
 連が中心・AI駆動開発・設計・レビューといった実務
 テーマを扱います（副業可）\n<コミュニティの特徴>・
 実案件・実例をもとにした、設計〜実装〜レビューの
 議論ができる・Slack上でイベント後の継続的な情報交
 換・相談が可能・エンジニア同士での知見共有・案件
 相談が活発\n<働き方・案件条件>・フルリモート／柔軟
 な稼働が可能・運営会社がクライアントから直接受託
 した案件を案内するため、高単価になりやすい\n<参加
 費用>・コミュニティ参加は完全無料\nイベント参加を
 きっかけに、Slackコミュニティにもぜひご参加くださ
 い。\n詳細および入会申請はこちらからhttps://www.ripla.co
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