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X-WR-CALDESC:｜NEWウェビナー｜近鉄グループホールディン
 グス様と語らうビジネス成果につながるデータ活用
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SUMMARY:｜NEWウェビナー｜近鉄グループホールディングス
 様と語らうビジネス成果につながるデータ活用
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99181
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【近鉄GHD様
 ・近鉄情報システム様 × D4c】　DX経営の舞台裏～50以
 上のデータ活用案件から見えた、ビジネス変革のリア
 ル～\n概要\n「データはあるが、ビジネスの成果に繋が
 らない」――そんな課題を打破するヒントがここにあ
 ります。\n近鉄グループホールディングス様とデータ
 フォーシーズの業務提携が生み出した、実効性の高いD
 X事例を徹底解説。駅務機器の最適化や店舗開発ダッシ
 ュボード、AIエージェントによる施策支援など、現場
 の意思決定を支えた実績を軸に、データサイエンスを
 「実利」へと昇華させるプロセスのリアルを解き明か
 します。\n\nプログラム（3本立て）\n「近鉄グループホ
 ールディングス㈱総合政策本部デジタル戦略部\n　デ
 ータ・AI活用チーム（データHUB）の活動について」\nー
 　盛江 佳史　様（近鉄グループホールディングス株式
 会社　総合政策本部　デジタル戦略部　課長）近鉄グ
 ループホールディングスのデジタル戦略部「データ・A
 I活用チーム（通称：データHUB）」は、グループ各社と
 連携し、事業課題をデータ・AIで解決する支援を行っ
 ています。本ウェビナーでは、グループ横断で50件以
 上の案件を推進してきた実績や、データフォーシーズ
 社との協業によるデータ・AIの活用事例をご紹介。ビ
 ジネス部門とデータ分析をつなぐための具体的な支援
 プロセスを通じて、実践的なデータ活用のアプローチ
 をお伝えします。デジタル推進・マーケティング・現
 場改革に携わる方に必見の内容です。\n\n「近鉄グルー
 プホールディングス様との業務提携によるデータ活用
 ＆ビジネス成果事例3選」\nー　坂本 唯史（株式会社デ
 ータフォーシーズ　取締役執行役員副社長）　本セッ
 ションでは、データ解析の専門集団であるデータフォ
 ーシーズのご支援メニューと共に、近鉄グループホー
 ルディングス様との業務提携がもたらした「データ駆
 動型経営」の最新事例を解説しております。単なるデ
 ータ分析に留まらず、ビジネスの意思決定をどう変革
 させたかに焦点を当て、駅務機器の台数最適化や、デ
 ータ統合ダッシュボードを活用した店舗開発、さらに
 はAIエージェントとログ解析を組み合わせた高度な施
 策実行支援など、多角的な協業実績を公開いたします
 。グループ各社様がデータサイエンスを実装し、実利
 へと繋げるための具体的なプロセスと、両社のパート
 ナーシップが加速させる相互発展の未来像を提示しま
 す。\n\n「近鉄グループが目指すデータドリブン経営の
 未来」（トークセッション）\nー　桐間 昭　様（近鉄
 グループホールディングス株式会社　総合政策本部　
 デジタル戦略部　部長）ー　山口 茂　様（近鉄情報シ
 ステム株式会社　ソリューション事業部長）ー　坂本 
 唯史（株式会社データフォーシーズ　取締役執行役員
 副社長）　本セッションでは、近鉄グループホールデ
 ィングス様と近鉄情報システム様、そしてデータフォ
 ーシーズ（以下、D4c）の3社による、データドリブン経
 営の実践と未来像を紐解きます。「グループID統合に
 よる「超・個客理解」」では、近鉄グループホールデ
 ィングス様が、グループ全体で約1\,800万人にのぼる膨
 大な顧客IDの統合について語っていただいています。
 鉄道、不動産、流通など多岐にわたる事業会社の「組
 織の壁」を、相互送客のメリット提示などの粘り強い
 交渉で乗り越え、単一事業に閉じない「超・個客理解
 」の基盤を構築した背景が明かされます。「ブランド
 価値の最大化～真の商品は何か～」では、近鉄情報シ
 ステム様に、データの具体的な活用論を解説いただき
 ました。発売データだけでなく、利用データでお客様
 のニーズを深く理解し、さらに外部の口コミデータ等
 を掛け合わせることで、真の商品を見出し、グループ
 全体のブランド価値を向上する手法について示されて
 います。散在している各事業のデータを「点描画」の
 ように繋ぎ合わせることで、顧客の人生という「一枚
 の絵」を可視化し、究極のOne to Oneマーケティングを目
 指す近鉄グループのビジョンが提示されています。\n
 ※ 予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござ
 います。\n\n開催概要\n\n公開期間：２０２６年２月１
 ７日（火） ～３月３日（火）13:00\n視聴方法：動画視
 聴型\n参加費　：無料（事前登録制）\n運営　　：株式
 会社データフォーシーズ\n共催　　：近鉄グループホ
 ールディングス株式会社 様（「運輸」「不動産」「国
 際物流」「流通」「ホテル・レジャー」など、暮らし
 に関わる多様な事業を展開している近鉄グループの経
 営戦略の策定や事業活動の支援を担う。）\n協賛　　
 ：近鉄情報システム株式会社 様（近鉄グループのIT戦
 略を一手に担い、システムの運用・保守に留まらず、
 グループ全体のデジタルトランスフォーメーション（D
 X）を牽引。）\n\n注意事項\n\n以下の方について、弊社
 判断によりご視聴をご遠慮いただく場合がございます
 。\n\n弊社の競合・同業となるサービスを提供している
 企業、及び、そのグループ企業・関連企業の方\n個人
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