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X-WR-CALDESC:デジタル通貨プラットフォームのアーキテク
 チャはどうなっているのか？ ― 設計から実装まで、
 開発プロセス全部見せちゃいます
X-WR-CALNAME:デジタル通貨プラットフォームのアーキテク
 チャはどうなっているのか？ ― 設計から実装まで、
 開発プロセス全部見せちゃいます
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SUMMARY:デジタル通貨プラットフォームのアーキテクチャ
 はどうなっているのか？ ― 設計から実装まで、開発
 プロセス全部見せちゃいます
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99181
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nもっ
 と自由で新しいお金を実現する、トークン化預金「DCJP
 Y」。\nその決済基盤は、どんな設計で、どう実装され
 ているのか。 \n設計から実装まで、開発の舞台裏を見
 に来ませんか？\n\n民間の金融機関が提供する預金をデ
 ジタル上で扱える形にする取り組み”DCJPY”では、預
 金をトークンとして表現し、決済や送金の基盤として
 普及することを想定しています。\n高い信頼性とリア
 ルタイム性が求められる決済基盤の開発においては、
 トレードオフの中で「何を優先し、どこで割り切るか
 」を決める必要があります。本イベントではディーカ
 レットDCPの開発チームが登壇し、「現場でどう決めて
 、どう作って、どう改善しているか」をプロセスに沿
 ってシェアします。\nパート1では、デジタル通貨基盤
 に求められるスケーラビリティ確保とデータ整合性を
 担保するためのアーキテクチャ設計、そして技術選定
 の裏側を解説。\nパート2では、フロントエンドのモノ
 レポ導入事例として、コード共有・依存関係・ビルド
 最適化など運用面の具体と、陥りやすいポイントを共
 有します。\nパート3では、DDD実現に向けて既存バック
 エンドをどうリファクタリングし、ドメインモデルを
 抽出・実装していくか、その進め方をステップでお伝
 えします。\n実装につながる判断軸と、現場で効いた
 工夫から、ハマりやすいポイントまでお伝えします！\
 n\n※配信URLは、申込者に対し本ページ上「参加者への
 お知らせ」にて当日までに表示されます。\nタイムス
 ケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニン
 グ\n\n\n19:05〜19:25\n\nデジタル通貨プラットフォームを
 実現するためのシステムアーキテクチャ設計\n森 浩貴\
 n高い信頼性とリアルタイム性が求められるデジタル通
 貨基盤において、いかにして堅牢なシステムを構築す
 るか。本セッションでは、大量のトランザクションを
 安定して処理するためのスケーラビリティの確保や、
 データの整合性を担保するためのアーキテクチャ設計
 を解説します。整合性を強く求められる金融システム
 における技術選定の裏側について共有します。\n\n\n\n19
 :25〜19:40\n\nフロントエンドのモノレポ実践\n川上 明里\
 nプロジェクトの規模拡大に伴い複雑化するフロントエ
 ンド開発において、効率的なコード管理を実現する「
 モノレポ」の導入事例を紹介します。複数のライブラ
 リやアプリケーション間でのコード共有、ビルド速度
 の最適化、依存関係の整理など、運用面での具体的な
 メリットと陥りやすい罠について、現場の実践知をも
 とに詳しくお伝えします。\n\n\n\n19:40〜19:55\n\nDD実現の
 ためのバックエンドのリファクタリング\n竹房 透\nビ
 ジネスロジックの複雑化に立ち向かうため、ドメイン
 駆動設計（DDD）をいかに既存のバックエンドシステム
 に適用していくか。本セッションでは、肥大化したコ
 ードを整理し、ドメインモデルを正しく抽出・実装す
 るためのリファクタリングプロセスを解説します。設
 計の理論を実際のコードに落とし込み、保守性の高い
 システムへと改善していくためのステップを共有しま
 す。\n\n\n\n19:55〜20:15\n質疑応答\n\n\n20:15〜20:20\nクロー
 ジング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更に
 なる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n竹房 透\n株
 式会社ディーカレットDCPプロダクト開発グループ 開発
 チーム\n業務システム、Webアプリケーション開発等幅
 広い領域でソフトウェア開発に従事。 2025年にディー
 カレットDCPに入社、バックエンドチーム所属。設計~リ
 リースを担当。\n\n\n\n\n\n川上 明里\n株式会社ディーカ
 レットDCPプロダクト開発グループ 開発チーム\n大規模
 システムおよびベンチャー企業のプロダクト開発にお
 いて、フロントエンドを中心とした開発を担当。2025年
 にディーカレットDCPへ入社し、現在はデジタル通貨領
 域のPoC案件に従事している。\n\n\n\n\n\n森 浩貴\n株式会
 社ディーカレットDCPプロダクト開発グループ開発チー
 ムヘッド\nデジタル通貨プラットフォーム事業のプロ
 ジェクト初期フェーズから関わり、2023年に正式にジョ
 イン。クラウドインフラ部分をメインに設計・構築し
 、現在は開発チームヘッドとして開発組織全体を横断
 的に統括。\n\n\n\n参加対象\n\n思想や概念論よりも、実
 際の設計・実装のつながりを知りたい “設計を学び始
 めたい実装者” の方\nクラウドネイティブかつミッシ
 ョンクリティカルなシステム開発に関心がある方\n設
 計や構成の「意思決定」に関わり始めたエンジニアの
 方\n\n参加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退する場
 合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致し
 ます。\n配信映像や音声は各自の通信環境に依存しま
 す。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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