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X-WR-CALDESC:AIの次の戦場は「電力・GPU・データ」。ダボス
 2026で世界が語った『主権』の意味
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 2026で世界が語った『主権』の意味
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SUMMARY:AIの次の戦場は「電力・GPU・データ」。ダボス2026
 で世界が語った『主権』の意味
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99186
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n生成AIの次
 の焦点は「計算資源とデータ」。ダボス2026で見えた覇
 権の構図\n\n今年のダボス会議は例年と異なり、Jensen Hu
 ang（NVIDIA）、Dario Amodei（Anthropic）、Satya Nadella（Microsoft
 ）といった「AIの作り手」たちが揃って登壇しました
 。その議論の一つが「Scaling AI: Now Comes the Hard Part」—
 —「もう簡単な時期は終わった」という宣言です。\n\n
 会議では、GPUや電力の確保、データの扱い方、規制と
 標準化など、生成AIの次の焦点をめぐる幅広い議題が
 交わされました。このイベントでは、それらの議題の
 中から組織や個人にとって重要な情報を整理し、「今
 後、自社や個人がどう動けるか」まで考える場にして
 います。\n　\n\n<セミナー内容>\n\nダボス会議2026で語ら
 れた生成AIの最新トピックの紹介\n※内容は予告なく変
 更になる場合があります。\n\n＜対象と配信形式＞\n\n
 ・生成AIの動向に関心のあるビジネスパーソン（非エ
 ンジニアを想定）\n・配信形式：ZOOM配信\n　\n\n＜講師
 ＞\n\n\n\n\n＜プロフィール＞\n\n\n\n\n福岡　浩二（ふく
 おか こうじ）「科学を道具にワクワクを集める」キュ
 リオシティ　代表  広島大学 客員教授長年AIなど最新
 テクノロジーを使った企業改革に関わり、現在は主に
 人材開発・育成に情熱を注ぐ。 ウェブ解析士マスター
  デジタル庁 デジタル推進委員理学修士(天文学専攻)、
 BBT大学院MBA。 著書「分析力のリアル」「教養としての
 人工知能」\n\n\n\n<注意事項>\n\n・セミナーの録画・録
 音、文字起こしなどはご遠慮ください\n・SNSでの発信
 も含め、登壇者への誹謗中傷や不適切なご発言はお控
 えください\n・その他、セミナーの進行を妨げる行為
 が確認された場合、事前の警告なく強制的に退出して
 いただく場合があります\n・適格請求書発行事業者の
 登録を行っておりません。そのため、適格請求書（イ
 ンボイス）の発行はできかねますので、予めご了承く
 ださい。
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