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X-WR-CALDESC:AIを“経営インフラ”へー経営者必修4スキル
 で、AI格差を経営格差にしない
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SUMMARY:AIを“経営インフラ”へー経営者必修4スキルで、A
 I格差を経営格差にしない
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99188
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベントに
 ついて\n本セミナーは、経営者・役員・幹部の方を対
 象に、AIを「便利なツール」ではなく、事業拡大の前
 提となる“経営インフラ（経営のOS）”として捉え直
 すための講義型セミナーです。人手不足、多拠点化、
 属人化、管理コスト増といった拡大フェーズ特有の課
 題に対し、AIは単なる作業効率化に留まらず、意思決
 定・標準化・教育・品質の再現性にまで影響します。
 一方で、AIの取り入れ方が「検索・文章作成」レベル
 で止まると、意思決定の遅れや手戻り、属人化の残存
 により、結果的に経営差へつながり得ます。\n本セミ
 ナーでは、特定ツールの機能解説ではなく、経営者がA
 Iをインフラとして扱うための“普遍スキル”である 
 必修4スキル（分解／指示／検証／標準化） を軸に、
 なぜ差が開くのか、どこから習得すればよいかまでを
 一貫して整理します。研究・教育領域の潮流（例：東
 京大学の関連講義など）にも触れつつ、「明日から何
 をするか」が決まる状態をゴールに設計しています。\
 n\nセミナーで扱う主な内容\n\nAIが「便利ツール」から
 「経営インフラ」へ移行している背景\nAI前提の業務設
 計とは何か（\n経営者必修4スキル①：情報の分解能力\
 n経営者必修4スキル②：指示能力\n経営者必修4スキル
 ③：検証力\n経営者必修4スキル④：標準化力\nAI活用の
 差が経営の差になる4領域\n利益構造を変える「AI×AI（
 工程の自動化・半自動化）」の考え方\n\nこのセミナー
 で得られること\n\nAIを“経営インフラ”として捉える
 視点を持てるようになる\n必修4スキル（分解／指示／
 検証／標準化）の型を、自社の課題に当てはめて説明
 できるようになる\nAI活用の差が「意思決定・利益率・
 拡大耐性・品質」にどう影響するかを整理して話せる
 ようになる\n30日で何に取り組むか（用途・手順・保存
 物）が決まり、最初の一歩を具体化できるようになる\
 n\n\n対象者\n\n従業員がいる会社の経営層（意思決定・
 標準化・教育に課題がある方）\n従業員がいない／少
 人数の経営者（自分の時間・判断・品質を資産化した
 い方）\n業務の属人化、手戻り、品質ばらつき、管理
 工数の増大に課題感がある方\n新規施策の検討〜実行
 の回転数を上げたい方\n\n\n参加者の声\n\n概念の説明が
 わかりやすかったです。\n連携の具体例とどう使うか
 ？それによってどんな恩恵が得られるか？ 他のAIツー
 ルの活用の仕方との違いが非常に分かりやすかった\n
 全体像を知った上で具体例を見せてもらえてとても理
 解できました\nデモ版で動かしていただいた内容が難
 しいものと簡単そうなものと両方見せていただけたの
 がわかりやすかったです。\n実際に利用されているも
 のを見せていただけて、大変イメージしやすかったで
 す。\n毎回デモで見せていただけるのが非常にイメー
 ジしやすいです\n具体的な構築デモ画面が見れてイメ
 ージが湧きました。\n実際に動かしているところを見
 ることができて助かります。\nDifyはずっと気になった
 んですけども、どういう仕組みでどういう風に動いて
 いるかっていうのが、実際に動かしている内容を見な
 がら体験できたので良かったです。\n簡単にチャット
 ボットが作れ、かつコストもかからずに設計できるの
 はすごく為になった\nAIを使った業務効率改善を考えて
 はいますが、社外に出してはならない情報などもある
 ので実際は難しいのかなと思っていたので、可能性は
 あることがわかった。\n自分の目標を明確にでき、か
 つ、行動案まで落とせるので、即使える。早速今年の
 目標をAIを使って整理していきたいです。\nプロンプト
 壁打ちからのナノバナナPRO→Canvaの星消しの流れが理
 解できたのと、うまく消せないときがあったのですが
 神Tipsでよく理解できました\nプロンプトをたくさん書
 き直して、自分のプロンプトを作っていく過程が見え
 た事。\n画像を自然に仕上げる方法は、あまり教えて
 もらえないので勉強になりました。\nCanvaの新しい機能
 を覚えた！ ナノバナナプロ、課金しようかなぁ…。\n
 最後にまとめて何で何ができるかお伝えいただいたの
 がよかったです。\nそもそもの基礎知識がなかったの
 で、概要を学ばせていただきました。\n今までワンド
 ライブに放り込んでいた資料を、notionに切り替えよう
 と思いました。\nノーション、一応使っている程度だ
 けど、AIめっちゃ使いたくなった♪\n嶺本さんのセミナ
 ーに参加してから、Notionも会社へ取り入れ、従業員の
 作業管理と、事務員の業務管理をしています。請求書
 漏れが減りました。\n議事録の内容含め、一人ごと情
 報を抽出できることが知れてよかったです。\n実際の
 手順が見えると、費やす時間などの想定も立てやすい
 。\n自分でもやってみようという気持ちになれた\nNanoba
 nana Pro を知らなかったので、作成してみようと思いま
 す。\n実際の使い方をデモいただけたので分かりやす
 かったです。\nAIやシステムを使って効率よく仕事を進
 める考え方はとても素晴らしいです。\n効率よく管理
 や人脈つくりをする、資産に変える考え方が素晴らし
 いです。惜しみなく情報提供ありがとうございます。\
 n
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