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X-WR-CALDESC:“AIを使う”から”AIが働く”組織へ 〜生成AI
 を実務に組み込み、成果を出す「AIエージェント」実
 装の急所〜
X-WR-CALNAME:“AIを使う”から”AIが働く”組織へ 〜生成AI
 を実務に組み込み、成果を出す「AIエージェント」実
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SUMMARY:“AIを使う”から”AIが働く”組織へ 〜生成AIを実
 務に組み込み、成果を出す「AIエージェント」実装の
 急所〜
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CREATED:20260202T014504Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99189
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n～セミナー
 概要～\n生成AIを導入しても、「便利になったのは一部
 の人だけ」「業務フローは変わらない」「ROIが見えな
 い」という壁にぶつかる企業が増えています。\n次に
 必要なのは、“人が都度AIを呼び出す”活用から、業
 務の流れの中でAIが動き仕事を前に進める“実装”へ
 のシフトです。\n本ウェビナーでは、“AIが働く”を次
 の2つのパターンに整理し、自社で再現できる形に落と
 し込むポイントを解説します。\n■ パターン1：高裁量
 エージェント（人が任せて走らせる）例）開発・分析
 ・資料作成で「指示→生成→修正→成果物化（PR/ドラ
 フト作成）」まで進める\n■ パターン2：イベント駆動
 エージェント（トリガーで回す）例）問い合わせ到着
 ／申請作成／更新検知を合図に「要約→情報収集→下
 書き→承認依頼」まで自動で進める\n※重要なのは“
 勝手に動く”ではなく、権限設計（どこまでAIが実行
 して良いか）と ガードレール（承認・例外停止・ログ
 ）を組み合わせ、現場で安全に成果へつなげることで
 す。\n＜当日お伝えすること（抜粋）＞・「活用」と
 「実装」の決定的な違い（起動×裁量で整理）・AIエー
 ジェントで成果が出る業務／出にくい業務の見極め方
 ・イベント駆動・高裁量、それぞれの実装事例と設計
 の勘所・現場を置き去りにしない“伴走型”推進ロー
 ドマップ（年度内の成果づくり〜来期計画へ）\n【こ
 んな方におすすめ】・DX推進やAI活用プロジェクトを成
 果につなげたい方・社内のデータ活用レベルを底上げ
 し、意思決定の質を高めたい方・経営層から具体的なK
 PI／事例報告を求められている方・データドリブン組
 織づくりに向けた社内説得材料を得たい方\n～主催会
 社～\n株式会社STANDARDhttps://standard-dx.com/
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