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X-WR-CALDESC:AI駆動開発の最前線｜組織の疲弊を防ぐ「レビ
 ュー負荷軽減」の実践方法
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 ュー負荷軽減」の実践方法
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SUMMARY:AI駆動開発の最前線｜組織の疲弊を防ぐ「レビュ
 ー負荷軽減」の実践方法
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99189
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\nAI
 による実装の高速化は、必ずしも「リリースの高速化
 」を意味しません。AI駆動開発を推進する企業も増え
 る一方で、新たなボトルネックが顕在化し始めていま
 す。特に「レビュー負荷の増大」により、以下のよう
 な現場で起こるリアルな課題で多くの開発組織を疲弊
 させているケースも少なくありません。\n\nPRの肥大化
 ： AIが生成した大量・複雑なコードにより、レビュー
 時間が膨張\nシニア層の疲弊： ハルシネーションや意
 図不明なコードの確認でハイパフォーマーの工数が増
 大\n品質の低下： 言語仕様や要件への理解が不十分な
 ままAIに頼り不具合や保守不能なコードが量産\n\n本ウ
 ェビナーでは、全社規模でAI駆動開発を推進するラク
 ス、カカクコム、フリーの3社が登壇！\n「レビュー負
 荷を抑える仕様駆動開発」「自動コードレビューの導
 入・運用」など、レビュー負荷を軽減させ、組織を疲
 弊させずにAI駆動開発の効果を最大化させるための実
 践方法をお届けします。\nレビュープロセスの遅延に
 課題を感じている方、AI駆動開発のポテンシャルを最
 大限に引き出しリリースサイクルを加速させたい方に
 おすすめです！ぜひご参加ください。\n\n\n日時：2026年
 3月12日(木) 12:00-13:00\n場所：オンライン（Zoom）\n参加費
 ：完全無料 ※事前登録制\n\nこんな方におすすめ\n\nAI
 活用により1回のPRが巨大化し、レビュアーの負荷が激
 増（レビューがボトルネックとなっている）\nジュニ
 ア層がAI生成コードを理解せずコミットする「品質低
 下」への懸念があり、手戻り工数が増えている（特に
 シニアエンジニアに負荷が集中）\n人間によるレビュ
 ーが構文チェック等の単純作業に終始し、設計思想や
 運用の持続可能性といった本質的な議論が不足する懸
 念が生じていた\n開発プロセス全体のスピードが上が
 った気がしているが、レビュー担当においては感覚値
 の差が発生している。（定量的に見えていない）\n特
 定の「できる人（テックリード）」にレビュー負荷が
 集中し、組織拡大の歪みが生じている\n\n登壇者\n株式
 会社ラクス楽楽精算 iOSアプリ開発リーダー平川 裕多
 【略歴】2021年7月に株式会社ラクスへ中途入社。現在
 はiOSアプリ開発リーダーとして、設計・実装・コード
 レビューに従事。AI技術を積極的に開発フローへ取り
 入れるとともに、社内でのAI活用推進を目的としたナ
 レッジ共有会を主催している。\n\nフリー株式会社CAIO 
 室、AI Platform Engineering チーム、Tech LeadJAESOON JEONG【略歴
 】韓国出身のエンジニア。22年に新卒で株式会社LIFULL
 へ入社し、プロダクト開発や生成AIを用いた新規プロ
 ダクト検証に携わった後、2023年11月にフリー株式会社
 へ転職し、債権・請求書領域の開発や会計データベー
 ス基盤の改善、AI駆動開発チームとしてプロダクト開
 発組織におけるAI活用と開発生産性向上を推進。現在
 はAI Platform Engineeringチームとして、AIを活用した全社の
 業務プロセスをAI-Nativeに再定義する基盤の設計・運用
 およびEnablingに取り組んでいる。\n\n株式会社カカクコ
 ム食べログカンパニー 開発本部 品質管理部 Developer Pro
 ductivityチーム菅原 直人【略歴】2018年3月に株式会社カ
 カクコムへ中途入社。 食べログのフロントエンド基盤
 開発を経て、2021年6月より品質管理部門の立ち上げに
 参画し、自動テスト基盤の開発を推進。DevOpsDays Tokyo実
 行委員を務め、同カンファレンスやQues、開発生産性Con
 ferenceなどで登壇し、テスト自動化の知見を社外に発信
 。2025年7月よりAIによるPRレビュー基盤の企画・開発を
 推進し、「バグの見つけ方をAIに教える」アプローチ
 で過去の障害事例を学習させ、レビュー精度の向上に
 取り組んでいる。\nタイムテーブル\n\n\n\n時間　　　　
 \n概要\n\n\n\n\n12:00-12:05\nオープニング\n\n\n12:05-12:20\nレ
 ビュー負荷を抑える仕様駆動開発株式会社ラクス 楽楽
 精算 iOSアプリ開発リーダー 平川 裕多\n\n\n12:20-12:35\nAI
 コードレビューの導入・運用とAI駆動開発における「AI
 4QA」の取り組みについて株式会社カカクコム 食べログ
 カンパニー 開発本部 品質管理部 Developer Productivityチー
 ム 菅原 直人\n\n\n12:35-12:50\nコードレビュー文化の改善
 と自動コードレビューの運用フリー株式会社 CAIO 室、A
 I Platform Engineering チーム、Tech Lead JAESOON JEONG\n\n\n12:50-13:
 00\nお知らせ・Q&Aセッション\n\n\n\n注意事項\n\n本イベン
 トはオンラインでの開催となります。\nお申し込みい
 ただいた方には、メールにてZoomのURLをお送りします。
 \n当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく
 変更となる場合があります。予めご了承ください。\n
 イベント参加時に入力いただいた情報は、以下に基づ
 き扱います。\n\nファインディ株式会社：https://findy.co.j
 p/privacy/\n\n\n\n主催\n\n\n\n---　　　　　　　　　　　　\n
 概要\n\n\n\n\n会社名\nファインディ株式会社 (Findy Inc.)\n\
 n\n所在地\n〒141-0032 東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィ
 レッジ大崎セントラルタワー 5階\n\n\n設立\n2016年7月1日
 \n\n\n事業内容\n2016年に創業したファインディ株式会社
 は、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつく
 る。」をビジョンに掲げたスタートアップです。 エン
 ジニアスキルや生産性の可視化する独自技術をもとに
 、IT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」「Findy Freelanc
 e」、開発ツール選定サポートの「Findy Tools」、そしてA
 I戦略支援SaaS「Findy Team+（チームプラス）」を展開して
 います。\n\n\nURL\nhttps://findy.co.jp/\n\n\n
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