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X-WR-CALDESC:一歩踏み込む Claude Code 活用LT会 〜新機能を使
 い倒す、現場の開発最前線〜
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 い倒す、現場の開発最前線〜
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SUMMARY:一歩踏み込む Claude Code 活用LT会 〜新機能を使い倒
 す、現場の開発最前線〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260225T120000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99196
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️イベン
 ト概要\n最新AI開発ツールの進化が加速する中で、中で
 も Claude Codeはコーディング支援だけでなく、設計支援
 、レビュー、壁打ちなど幅広い用途で活用され始めて
 います。一方で、「Claude Codeは良い」という情報は多
 く見かけるものの、情報がありふれており、実務の中
 でどこに効かせればよいのか判断しづらいのが現状か
 と思います。\n本イベントは、Claude Codeを実務で利用し
 ているエンジニアが、最近の新機能や変更点の中から
 、何に注目し、どんな場面で活用しているのかを共有
 するLT会です。 単なる機能紹介ではなく、実務で使う
 中での使いどころや判断の背景に焦点を当て、参加者
 が「自分ならClaude Codeのアップデートをどう捉え、ど
 う使うか」を考えるきっかけを提供します。\n🎁参加
 方法とプレゼント企画\nURLはお申し込みいただいた方
 へ視聴用リンクをお渡ししています。参加後アンケー
 ト回答者の中から抽選で5名様へ以下の書籍をプレゼン
 ト差し上げます。『Claude CodeによるAI駆動開発入門』 \n
 🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nClaude Codeを業務または
 個人開発ですでに触っているエンジニア\nClaude Codeのア
 ップデートは追っているが、どこから試すべきか迷っ
 ているエンジニア\n明日から、今より一段深いClaude Code
 の使い方を試してみようと思える状態になる\n\n☑️イ
 ベントのゴール\n\nClaude Codeの 最近の新機能・変更点の
 中で、注目すべきポイントを知れる\n「その使い方は
 知らなかった」「それなら試せそう」と思える、 具体
 的な使い方を一つ持ち帰る\n明日から、今より一段深
 いClaude Codeの使い方を試してみようと思える状態にな
 る\n\n🎤 公募LT枠について\nClaude Codeの最新アップデー
 トについて、注目ポイントや活用例を共有いただける
 スピーカーを公募します！\n発表のお時間は5分です!\n
 公募をお申し込み希望の方は、以下よりお申し込みく
 ださい\n<公募LTのお申し込みはこちら>\n<テーマ例>\n\nCl
 aude Codeで、最近「ここはすごい」と感じた新機能・変
 更点\nClaude Codeの新機能を、どの開発フェーズで使って
 いるか\nClaude Code × 開発フローの見直し\n\n※ 登壇枠に
 お申し込みの際は、申し込み時に必要な情報（連絡用S
 NSアカウント/LTテーマ\;仮でOK）もご記入ください！\n
 🕐タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n登
 壇者\n\n\n\n\n12:00~12:05\nオープニング\n\n\n\n登壇者LT\n4名
 ×5分\n\n\n\n12:05–12:10\nClaude Code で仕事効率化のQuick win! 
 小粒な改善をシュッと作ろう\nkuuさん 株式会社メルカ
 リ (@Fumiya_Kume)\n\n\n12:10–12:15\n摩擦を減らす！Claude Code
 との対話設計\n山本一将さん MOSH株式会社 (@kyamamoto9120)\
 n\n\n12:15–12:20\nClaude Codeを育てる開発スタイル ─ 情報
 収集からrules整備まで\n西村 憲悟さんファインディ株
 式会社 (@sontixyou)\n\n\n12:20–12:25\nTBD\nmozumasuさん ファイ
 ンディ株式会社 (@mozumasu)\n\n\n公募LT\n4名×5分\n\n\n\n12:25
 –12:30\nClaude Codeはレガシー移行でどこまで使えるのか
 ？MySQL4→8実戦投入の記録\n秋田大介さん 株式会社メン
 バーズ (@ak2ie_tech)\n\n\n12:30–12:35\nClaude Codeをオーケスト
 レーションして自動でレビューFBループを回して洗い
 物をしてる話\nnrs / 成瀬允宣さん なるセミ (@nrslib)\n\n\n
 12:35–12:40\nコードレビューの指摘は返信よりもCLAUDE. md
 /skillsに書け。同じ過ちを繰り返すな\n戸塚翔太さん(@to
 tsumaru_dot)\n\n\n12:40–12:45\n大規模実装を Claude Code に任せ
 るには? 〜 Plan + Tasksで精度を上げる4つのコツ\nスナガ
 ク (馬場俊輔)さん 株式会社 無式 (@suna_gaku)\n\n\n12:45-13:0
 0\nクロージング(バッファ込み)\n\n\n\n\n※セッション内
 容は変更の可能性があります、ご了承ください。\n🎤
 登壇者\nスピーカー\n登壇者LT①「Claude Code で仕事効率
 化のQuick win! 小粒な改善をシュッと作ろう」\n\nKuu(@Fumiy
 a_Kume)\n株式会社メルカリSenior Software Engineer　2010年から
 Androidアプリ開発を始め、2018年2020年4月に株式会社メル
 カリに新卒入社。フリマアプリ、メルカリのAndroid版の
 開発に携わる。\n\n登壇者LT②「摩擦を減らす！Claude Cod
 eとの対話設計」\n\n山本一将(@kyamamoto9120)\nMOSH株式会社E
 ngineering ManagerMOSH株式会社。2025年の参画以来、開発組
 織の強化や採用を主導するEM領域と、技術広報を兼務
 。 キャリアのスタートは鉄道システム開発。その後、
 SNSマーケティングツールの開発を経て現職に至る。個
 人活動としてコンピュータ将棋開発（2015年世界9位）
 や、LINE API Expert（2024年〜）としても活動中。\n\n登壇
 者LT③「Claude Codeを育てる開発スタイル ─ 情報収集か
 らrules整備まで」\n\n西村 憲悟(@sontixyou)\nファインディ
 株式会社マルチスタックエンジニア2023年5月からファ
 インディへジョイン。マルチスタックエンジニアとし
 てプロダクト開発に従事。好きなエディタはNeovim\n登
 壇者LT④「TBD」\n\nmozumasu (@mozumasu)\nファインディ株式会
 社マルチスタックエンジニア2023年5月からファインデ
 ィへジョイン。マルチスタックエンジニアとしてプロ
 ダクト開発に従事。好きなエディタはNeovim\n公募LT枠\n
 登壇者LT①　Claude Codeはレガシー移行でどこまで使える
 のか？MySQL4→8実戦投入の記録\n\n秋田大介 (@ak2ie_tech)\n
 株式会社メンバーズWebエンジニアバックエンドを中心
 に開発しているWebエンジニアです。APIやDB設計を得意
 としつつ、フロントエンドにも取り組んでいます。業
 務外ではITを活用したボランティア活動も続けており
 、最近はインフラにも挑戦中です。\n登壇者LT②　Claude
  Codeをオーケストレーションして自動でレビューFBルー
 プを回して洗い物をしてる話\n\nnrs / 成瀬允宣 (@nrslib)\n
 なるセミ代表プログラマ。ex-CTO。カンファレンス等で
 ソフトウェア開発・設計を主軸に講演活動を行ってい
 る。著書『ドメイン駆動設計入門 ボトムアップでわか
 る！ドメイン駆動設計の基本』\n登壇者LT③　コードレ
 ビューの指摘は返信よりもCLAUDE. md/skillsに書け。同じ
 過ちを繰り返すな\n\n戸塚翔太 (@totsumaru_dot)\nEM / Tech Lead
 スタートアップでTech Lead\, EMをしております\n登壇者LT
 ④ 大規模実装を Claude Code に任せるには? 〜 Plan + Tasks
 で精度を上げる4つのコツ\n\nスナガク (馬場俊輔) (@suna_
 gaku)\n株式会社 無式エンジニアWEBエンジニアとしてAI関
 連ツール（Codex・Claude Code・Cursor・Figma Makeなど）の実
 践的な活用情報を発信中。「実践で使えるAI活用情報
 を届けて、もう少し頑張ってみようと思える人を増や
 す！」がモットー。\n⚠️諸注意\n\nエージェントの方
 や営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください\n性
 別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技
 術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できる
 ようにご協力ください\n当イベントの内容およびスケ
 ジュールは、予告なく変更となる場合があります。予
 めご了承ください。\nイベント参加時に入力いただい
 た情報は、以下に基づき扱います。ファインディ株式
 会社 プライバシーポリシー\n\n📣主催・運営\nファイ
 ンディ株式会社\n\nIT/Webエンジニアの転職サービス「Fin
 dy」 :独自のアルゴリズムを用いてエンジニアのスキル
 を可視化し、ハイスキルなエンジニアと企業をマッチ
 ングする転職サービスです。登録エンジニアは12万人
 を突破、登録企業数は約1\,100社、スタートアップ企業
 を中心にDXを推進したい大手企業まで幅広い企業に導
 入していただいております。\nハイスキルなフリーラ
 ンスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハイス
 キルなフリーランスエンジニアと企業の業務委託案件
 のマッチングサービスです。「Findy」同様にGitHubを解
 析した独自アルゴリズムを用いたスキル評価をもとに
 、単価保証の案件を紹介しています。登録エンジニア
 数は5万人を突破し、スタートアップ企業を中心にDXを
 推進したい大手企業まで1\,500社以上に導入いただいて
 おります。\nエンジニア組織の開発生産性可視化・向
 上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自技術を用いて、GitH
 ub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys」
 や「SPACE」といった指標やフレームワークに基づき、
 開発のアクティビティ・効率・クオリティやエンゲー
 ジメントなどを多面的に可視化することで、開発生産
 性・開発者体験向上をサポートしています。\n開発ツ
 ールのレビューサイト「Findy Tools」：開発ツールに特
 化したレビューサイトです。第三者の視点で実際にツ
 ールの選定を行った企業の生の声を集めることで、ツ
 ール選定に関する不安を解消し、導入検討に必要な情
 報を提供します。\n
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