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X-WR-CALDESC:MySQL 8.0 EOL、移行判断が止まる理由  ～ 影響範
 囲・リスク・選択肢を整理するDBアップグレード戦略 
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X-WR-CALNAME:MySQL 8.0 EOL、移行判断が止まる理由  ～ 影響範
 囲・リスク・選択肢を整理するDBアップグレード戦略 
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SUMMARY:MySQL 8.0 EOL、移行判断が止まる理由  ～ 影響範囲・
 リスク・選択肢を整理するDBアップグレード戦略 ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99201
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nMySQL 8.0 EOL、
 移行判断が止まる理由～ 影響範囲・リスク・選択肢を
 整理するDBアップグレード戦略 ～\n本セミナーはWebセ
 ミナーです。ツールはZoomを使います。URLは直前にメー
 ルにてご連絡いたします。なお、「osslabo.com」「majisemi
 .com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メー
 ルの設定をご確認下さい。\nMySQL 8.0 EOL対応、DBaaS環境
 で押さえるべき影響とリスク\n2026年4月に迫る MySQL 8.0 
 のEOL。必要だと分かっていながら、 どこから・何を優
 先すべきか判断できず、止まっている企業は少なくあ
 りません。特に、Amazon RDS / Aurora / Cloud SQL などの DBaaS
 環境を本番利用している場合、Extended Supportによるコス
 ト増、互換性、性能影響、ダウンタイムなど、考慮す
 べき論点が一気に増え、判断が難しくなります。その
 結果、「調査だけ進んで決められない」「不安で先送
 り」という状態に陥るケースが多く見られます。\nな
 ぜEOL対応が難しくなるのか\nEOL対応では、単なるバー
 ジョンアップではなく、・影響範囲の見極め・リスク
 整理・検討論点の整理・社内・ベンダーの役割分担と
 いった判断の連続が求められます。しかし多くの現場
 では、この整理ができないまま作業に入り、結果とし
 て 想定外のトラブルやコスト増 を招いてしまいます
 。\nDBaaS別の対応方針とリスクを整理する必要性\nEOL対
 応を検討する際、RDS、Aurora、Cloud SQLといったDBaaSごと
 に考慮すべきポイントは異なります。例えば、・Amazon 
 RDS for MySQL：アップグレードパスと互換性リスク・Amazon
  Aurora MySQL：独自機能依存とパフォーマンス特性・Google
  Cloud SQL：移行オプションと運用設計の違いこれらを理
 解せずに進めると、ダウンタイム、性能劣化、想定外
 の工数増など、事業影響に直結する問題が発生しかね
 ません。\n本セミナーで扱う内容\n本セミナーでは、DBa
 aS環境（RDS / Aurora / Cloud SQL）におけるMySQL 8.0 EOL対応に
 焦点を当て、 失敗しないアップグレード戦略を「判断
 軸」の形で整理します。\n単なる手順解説ではなく、 
 何を検討すべきか・どこに注意すべきか・どのように
 整理すべきかを自社で判断できるようになることを目
 的としています。セミナー内容で主に得られるノウハ
 ウは以下となります。・EOL対応で押さえるべき影響範
 囲とリスクの全体像・MySQL 8.0 EOLで何が起こるのか（DBa
 aS特有の論点を含めて整理）・RDS / Aurora / Cloud SQL それ
 ぞれの対応方針と注意点・サービス特性を踏まえたア
 ップグレードパスの考え方・検討を進めるための整理
 視点・検証・テストを含めた実践的な進め方・アップ
 グレード前後で起こりやすいトラブルと対処法・よく
 ある失敗パターンと回避策EOLを単なる作業として捉え
 るのではなく、影響範囲を見極め、リスクを整理し、
 検討を前に進めるための視点を持ち帰っていただける
 内容です。\nこんな方におすすめです\nEOL対応を検討す
 る際、RDS、Aurora、Cloud SQLといったDBaaSごとに考慮すべ
 きポイントは異なります。例えば、・Amazon RDS for MySQL
 ：アップグレードパスと互換性リスク・Amazon Aurora MySQL
 ：独自機能依存とパフォーマンス特性・Google Cloud SQL：
 移行オプションと運用設計の違いこれらを理解せずに
 進めると、ダウンタイム、性能劣化、想定外の工数増
 など、事業影響に直結する問題が発生しかねません。\
 n開催情報\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n日時\n2026年2月27日（
 金）15:00-16:00　※最大60分（予定）としております。　
 講義内容によっては開催時間が短くなる場合がありま
 す。\n\n\n会場\nオンライン配信　Zoom\n\n\n定員\n10名\n\n\n
 参加費\n無料\n\n\n参加申込み締切り\n各セミナーの開催
 前日17:00\n\n\n主催\n株式会社パソナデータ＆デザイン（
 旧スマートスタイル）\n\n\n協力\n株式会社オープンソ
 ース活用研究所（プライバシーポリシー）マジセミ株
 式会社（プライバシーポリシー）※共催、協賛、協力
 、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があり
 ます\n\n\n\n免責事項\n※以下の方について、当社判断に
 よりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了
 承下さい。\n・講演企業の競合となる商品・サービス
 を提供している企業、同業の企業、及びそのグループ
 企業・関連企業の方・個人や個人事業主の方・海外か
 ら参加される方・日本に活動拠点が無い企業の方・そ
 の他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個
 人の方※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご
 遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください
 。\n\n本セミナーはWebセミナーです※視聴方法について
 ：開催日前までに別途専用URLをお送りいたします。※
 メールが届かないなどのお問合せ・ご不明点やキャン
 セルなどは、セミナー運営事務局へご連絡ください。\
 n\nお問合せ\nパソナデータ＆デザインセミナー運営事
 務局 marketing@s-style.co.jp
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